極上の“T-1二見激情”見参

圧力か?日馬富士暴行現場にいた石浦外喜義に取材しないメディア、マスコミ ツイッターでブロックしまくる石浦将勝 信用できないコメンテーター横野レイコ、大至、維新力

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本題の前に、オフィシャルブログと悪球打ちの野球ブログの記事を紹介。

因果応報 不義理したプロレス団体、プロレスラー、あいつとこいつにアレとコレ 何と5つが勝手に自滅 ターザン山本氏とシークレットイベント http://futami-syacho.blog.players.tv/article/181879900.html

日本シリーズが終わり野球ロスになった方 まだ稲葉ジャパンのアジアプロ野球チャンピオンシップがある 西武最多の6人選出

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター) http://twitter.com/Ticket_T1

ツイッター中心に再三取り上げているが、元横綱の日馬富士暴行事件に関する、メディア、マスコミの印象操作が酷すぎる。

貴ノ岩は凶器で殴られて負傷した被害者だ。 それなのに、貴乃花親方と貴ノ岩を悪者扱い。

何度も書くが、貴乃花親方の判断は正しい。

まず、これは傷害事件だ。 真相解明は警察に委ねるのが基本だろ。

また、先に相撲協会に報告していれば、もみ消された可能性がある(過去にもそういう事実がある)。

貴乃花親方にどうこう言うよりも、暴行現場にいながら止めなかった白鵬、鶴竜などにこそ報告責任があったのに、この一連の偏向報道だ。

日馬富士だけが辞めてもトカゲのしっぽ切り 伊勢ケ濱親方の責任は重大 白鵬の増長を許した相撲協会 偏向報道を繰り返すメディア、横野レイコ

モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

特に相撲協会の御用ライターの横野レイコ、元幕内の大至、元十両でプロレスラーの維新力、この3人は信用できないコメンテータートリオだ。

何しろ、日馬富士、白鵬、相撲協会に対しては全くと言っていいほど批判しないくせに、被害者の貴ノ岩と貴乃花親方には批判、非難の嵐。

例えば、「貴乃花親方が相撲協会を飛び越えて、被害届を出したのはルール批判」と何度も同じことを繰り返して非難する。 テレビもテレビで、同じ内容を繰り返し放送して被害者側が悪い印象を与える。

因みに大至は、最初は散々貴乃花親方と貴ノ岩を批判したくせに、最近は白鵬批判派の出演者が増えてきたので、「自分は最初からどちらの味方ではありません」と善人ぶった点からみても、角界の風見鶏と言っていいだろう。

毎日TVでは、加害者側の言い分をあたかも真実のように報道し続けた。 加害者を庇うレポーター、出演者は要らない。

この異常な報道に問題提起したのが、タレントのカンニング竹山氏だ。

その竹山氏がフジテレビのグッディに出演した際、「貴乃花親方のやり方は正しい。親方がおかしいという報道はおかしいんじゃないですか」と発言すると、横野レイコは「私は親方がおかしいなんて言ってませんよ」と開き直ったことがあった。

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チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。
普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
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(01月20日現在)

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