極上の“T-1二見激情”見参

モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

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本題の前に、悪球打ちの野球ブログの記事を2つ紹介。

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大相撲九州場所11日目、結びの一番で白鵬は敗れた際に、土俵下で右手を挙げて物言いをつける前代未聞のアピールし、土俵に戻った後も1分間ほど引き下がらず、審判に対して不服の態度を示し、最後は礼もせずに花道を引き揚げた。

嘉風が先に手を付いて待っていたのにも関わらず、白鵬も手を付けて張り差ししているのに、立ち合いが不成立なわけがない。

日馬富士事件で、白鵬にも手が回りそうでイラついているのか知らないが、はっきり言って見苦しい。

大体審判員も審判で、なんで白鵬に早く戻れと怒鳴りつけなかったのか? 

さらに問題なのは、横綱としてのあるまじき態度で審判に抗議をした白鵬に、厳重注意しかできない相撲協会。

日馬富士事件と違って、場所中に起こった問題じゃないか。 やくみつる氏が、「前代未聞の物言いの白鵬へ出場停止に値する緊急理事会の招集求める」と発言していたが、同感だ。

何故出場停止にしないのか? 前代未聞の大相撲、行司、審判を侮辱した行為だ。

大体、白鵬が問題を起こしたのは1回や2回じゃない。

それを小手先で誤魔化す八角理事長。

だから、モンゴル互助会に大相撲が舐められるわけだ。

モンゴル人ではない、モンゴル互助会だ。

もう見るに堪えない 相撲協会は何時までモンゴル互助会による星の回し合いを黙認するつもりなのか?

しかも、白鵬の思い上がった態度について、日本相撲協会評議員の池坊保子議長は「勝利に対するこだわりが日本人よりも強い。文化の違い」と白鵬を擁護(呆)。

池坊議長は、好き嫌いで発言していることがはっきりした。 権力者に擦り寄り、物事を客観視できない人物が何を評議するのか?

こんな腐った相撲協会、貴乃花親方が話したくないのも分かる。

貴乃花はそういうのも含めて相撲界を改革したいんじゃないか?

日馬富士の貴ノ岩暴行事件にしても、既に日馬富士が暴行を認めており、あとは警察に任せればいいのに、マスコミ、メディアは連日連夜、貴乃花の問題点を追及したり、八角理事長対貴乃花の対立を煽ったり、意味不明な日馬富士擁護など、訳が分からない。

現時点で事実なのは、日馬富士が手を出して、貴ノ岩が怪我をしたこと。 1番問題にしないといけないのは、横綱である日馬富士が下位の力士に暴行を働いたことだろ。

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モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

kumamonさん
ありがとうございます。
貴乃花親方は、信念を貫き通してもらいたいです。
嫌がらせのコメントに屈せず、また取り上げたいと思います。

モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

貴乃花が理事長だったら間違えなく審判部に圧力をかけて出場停止等の厳しい処分を下したでしょうね。八角だから白鵬や日馬富士に舐められているんですよ。

モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

再度のコメント失礼します。

やたらに擁護している人達は本当に角界のことを考えて言っているのでしょうか?

貴乃花親方にしても管理人様にしてもどのような考えで行動しているのか(この記事を上げたか)を考えてものを言っているのでしょうか?

いずれにしても、相撲界にしても他のスポーツ界にしてもマスコミも質も低ければ、彼らに簡単に感化される民度の低いファンが増えているように感じます。ホントに呆れた話です。

最後に管理人様へ、これだけだらしがない人達の中で貴殿のような意見は大変に貴重ですから間違っていることに対してどんどん苦言を呈してくださいよ(笑)

長文失礼しました。

モンゴル互助会に大相撲が舐められている 白鵬に厳重注意しかできない相撲協会 未だに謝罪会見をしない日馬富士 被害者側を批判するマスコミ 協会、マスコミは腐っている

貴乃花が協会を辞めていくらでも批判しなさいという意見がありましたが、辞めたら改革できない。
どっちが混乱させたのか、協会側がモンゴル互助会を見過ごしたことでしょうが。

あと想像という意見についても、日馬富士が暴行して貴ノ岩が怪我をしたのは事実。

この期に及んで、相撲協会、白鵬、日馬富士を擁護する人がいること自体、信じられない。

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二見 社長
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
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