極上の“T-1二見激情”見参

代表やフロントがプロレスラーよりも目立つと嫌われたり追放されるが、格闘技業界では目立ちたがりの代表・プロモーターは問題にならない

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本題の前にオフィシャルブログで、金券ショップとヤフオクの比較について更新した。

その場で直ぐに巨人戦のチケットが買える、神宮ヤクルト戦、マリンロッテ戦などまとめて購入、ヤフオクよりも金券ショップ(T-1)が優れている点

悪球打ちの野球ブログの記事を4つ紹介(残り1つは雑談コーナーへ)。

黒田博樹 直筆サイン入り生写真とヤクルト株主優待証。

黒田博樹 2007年 第1次広島東洋カープ時代 直筆サイン入り 生写真 A4サイズ 旧式タイプのサイン

黒田博樹 直筆サイン入り 生写真

ヤクルト株主優待証 外野自由席(神宮球場)2016年より4試合1枚ずつ、1試合4枚引換え可能 プレミアム試合不可 購入するのは広島、DeNA、阪神ファン

小笠原道大 直筆サイン入り生写真(売切れ)。

小笠原道大 北海道日本ハム時代 2006年第1回WBC 直筆サイン入り 生写真 六切りサイズ

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

小笠原道大 直筆サイン入り 生写真

ふと思ったが、総合格闘技業界の代表、プロモーター(プロデューサー)は出たがりだったり、目立ちたがりの方が多い。

目立ちたがりの現在の代表クラスの名前を挙げると、「RIZIN」榊原信行氏、「DEEP」佐伯繁氏、「パンクラス」酒井正和氏、「巌流島」谷川貞治氏、みんな目立っている。

現在活動を行っていない大会の代表も同様で、「DREAM」笹原圭一氏、「戦極」國保尊弘氏、「スマックガール」篠泰樹氏、同じく「スマックガール」長尾メモ8氏。

「パンクラス」の旗揚げ当初の代表の尾崎充実氏、前代表の坂本靖氏、あと「K-1」石井和義氏、他にもいると思うが、ホント出たがりの代表が多かった。

「サステイン(プロ修斗)」坂本一弘氏、「ジュエルス」尾薗勇一氏、この2人くらいか、あまり出たがらない(または出たがらなかった)代表は。

勘違いしないでほしいが、出たがっているのを批判しているわけじゃない。 カネを出しているんだから、目立ったからって何も問題ない。 寧ろ目立った方が良い。

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ブロガープロフィール

profile-icont-1gp23

二見 社長
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
    【おことわり】
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(08月21日現在)

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