極上の“T-1二見激情”見参

宝島社の新日本東京ドーム10大事件の真相に武藤、ZERO1の中村氏登場 プロレスの達人3、13、15、23 船木&鈴木、猪木、蝶野&武藤、ノア三沢

このエントリーをはてなブックマークに追加

本題の前にオフィシャルブログで、テーブルウエア・フェスティバルについて更新した。

今年で24回目!テーブルウエア・フェスティバル2016~暮らしを彩る器展~(東京ドーム) 水道橋のチケット&トラベルT-1情報

テーブルウエア・フェスティバル

また悪球打ちの野球ブログでは、山崎武司、川上憲伸、宣銅烈、李鍾範の直筆サイン入りプロ野球カード、巨人オープン戦について取り上げた。

直筆サイン入りBBMプロ野球カード 山崎武司 1997年、川上憲伸 98年、宣銅烈 97年、李鍾範 98年

巨人オープン戦(東京ドーム)15年は大幅値上げ、16年も一部の席で値上げ!座席のリニューアルよりも年俸高騰が原因か?

新日本プロレス東京ドーム大会 10大事件の真相、プロレスの達人 vol.3、13、15、23を紹介。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター)

新日本プロレス東京ドーム大会 10大事件の真相  680円→300円※追記 売切れ

2015年12月発売 発行 宝島社

武藤敬司インタビュー 対Uインター全面戦争 試合当日まであった「高田が何かを仕掛けてくる」という不安

中村祥之インタビュー 1・4小川暴走と橋本解雇の真相

グレート小鹿インタビュー 大日本への激安ギャラで新日本は大儲け!

藤波辰爾インタビュー 天龍は積極的にやってみたい相手ではなかった

西村修インタビュー 「1・4事変」原因は猪木と橋本の個人的な因縁

新日本プロレス 東京ドーム43大会 全456試合完全データ

他にも橋本真也元夫人(橋本かずみ)、元全日本プロレス社長 内田雅之、田中ケロ、ほかインタビューを掲載。

新日本プロレス10大事件の真相

ところで宝島社は、以前にも新日本の10大事件の真相というタイトルで出している。

新日本プロレス10大事件の真相

UWFインターとの対抗戦の秘話・舞台裏は、逆説のプロレスと重複している。

5ページ中1ページ目を表示中

記事カテゴリ:
新日本プロレスグッズ
タグ:
プロレスリング・ノア
三沢光晴
蝶野正洋
アントニオ猪木
鈴木みのる
船木誠勝
藤波辰爾
中村祥之
武藤敬司
宝島社
プロレスの達人
新日本プロレス

【お知らせ】
Yahoo! JAPAN IDで記事にコメントできるようになりました

このブログの最近の記事記事一覧

この記事へのコメントコメント一覧

この記事にはまだコメントがありません

こんな記事も読みたい

パッキャオが4月に引退戦へ【角海老-ボクシングコラム】

世間よ、相撲を舐めるな。第一回:相撲 VS ボディビル【幕下相撲の知られざる世界】

タケシマケンヂインタビュー【03】それでもボクはやってない…こともない 〜バトラーツ入門テスト〜【プロレス文藝】

ブロガープロフィール

profile-icont-1gp23

二見 社長
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
    【おことわり】
コメントは承認制。コメント、トラックバックは、内容により予告なく削除する場合もございます。
  • 昨日のページビュー:942
  • 累計のページビュー:5120271

(05月26日現在)

関連サイト:チケット&トラベルT-1公式ホームページ

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. もう見るに堪えない 相撲協会は何時までモンゴル互助会による星の回し合いを黙認するつもりなのか?
  2. 同じ引退試合でも小橋建太は7千円が3千円アップの1万円、愛川ゆず季は7千円が半額の3500円と雲泥の差!愛川はマスコミが作り上げた人気者か?
  3. 1試合も総合の試合をしないで総合格闘技の4冠王者と名乗り、大会の8日前に開催の中止を発表した久保田武蔵は、一体何をしたかったのか?
  4. 両国国技館で開催したことが愛川ゆず季の最大の功績!GAMIと紫雷美央のロッシー小川批判はただの負け惜しみ
  5. 新総合格闘技イベント「RIZIN」 12・29(火)31(木)さいたまスーパーアリーナ大会 話題のチケット問題について考察
  6. プロレスをやったことがない総合格闘家に「真剣勝負のプロレス」と言われて、反論しないプロレスラーは何なのか?(呆)
  7. 新日本プロレスのオーナーがツイッターで「らしい」と適当なことを書かれちゃ困る
  8. 世間に届かなかったら事実と違う報道をしてもいいのか?クラッシュギャルズは9年ぶりの再会なのに25年ぶりと放送したTBS
  9. K-1時代のギャラの未払いを精算せず何事もなかったかのように表舞台に立つような人なので、谷川氏が無神経なのは分かっていたが・・・
  10. 今のプロレス界は何でもあり!引退試合までやっておきながら復帰し、60過ぎても現役の長州力が白石オーナーのことを批判できるのか?

月別アーカイブ

2017
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
10
09
05
04
03
02
01
2013
12
11
08
07
06
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2007
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2006
12
11
10
09
08
07
06

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年05月26日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss