極上の“T-1二見激情”見参

ボクシング世界戦のパンフ WBC世界J・フェザー級 ダニエル・サラゴサ対辰吉丈一郎、WBA世界ミドル級 竹原慎二対ウイリアム・ジョッピー

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本題の前にオフィシャルブログで、黒澤明 絵入りはがき30枚とGOD EATER2 クリアファイルについて更新した。

黒澤明 監督全30作品 絵入りはがき30枚(ケース&解説書付き)、GOD EATER2 特製クリアファイル

黒澤明 絵入りはがき

また悪球打ちの野球ブログでは、巨人の野球賭博問題について取り上げた。

巨人に甘いNPB 福田聡志、笠原将生、松本竜也の野球賭博問題はトカゲの尻尾切り

当ブログでボクシングを取り上げるのは初めてになるが、ダニエル・サラゴサ対辰吉丈一郎戦のパンフレットと竹原慎二対ウイリアム・ジョッピー戦のパンフレットを紹介。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

1996年3月3日 横浜アリーナで行われたWBC世界J・フェザー級タイトルマッチ ダニエル・サラゴサ vs 辰吉丈一郎 パンフレット(800円)。

ダニエル・サラゴサ対辰吉丈一郎

この試合が横浜アリーナ初のボクシング興行で、辰吉が2階級制覇を目指し、WBC世界ジュニアフェザー級(現・スーパーバンタム級)王者 ダニエル・サラゴサ(メキシコ)に挑戦。

試合は、11ラウンド 2分47秒 辰吉のTKO負け。 サラゴサは初防衛に成功。

同大会のセミファイナルは、東洋太平洋ライト級王座決定戦 坂本博之対ロジャー・ボレロス戦。

1996年3月3日 横浜アリーナ WBC世界J・フェザー級タイトルマッチ 王者 ダニエル・サラゴサ(メキシコ) vs 同級1位 辰吉丈一郎(大阪帝拳)  パンフレット  800円

1996年6月24日 横浜アリーナで行われたWBA世界ミドル級タイトルマッチ 竹原慎二vsウイリアム・ジョッピー パンフレット(200円)。

竹原慎二対ウイリアム・ジョッピー 

竹原は1995年12月19日、無敗のまま24戦目で世界初挑戦し、日本人初の世界ミドル級王者となった。

初防衛戦は、ランキング1位 ウィリアム・ジョッピーとの指名試合。

試合は9ラウンド 2分29秒 竹原のTKO負け。 6か月で世界王座から陥落した。

その後竹原は、網膜剥離が判明し引退。

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記事カテゴリ:
T-1案内&プロ野球&他
タグ:
WBA世界ミドル級
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竹原慎二
辰吉丈一郎
ダニエル・サラゴサ
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profile-icont-1gp23

二見 社長
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
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