極上の“T-1二見激情”見参

T-1は女子プロを中心に扱っている店だった!05年と06年の格闘ヴィーナス、レディゴン最終号&86号&56号、中川ともか&二見と大畠美咲&二見のサイン入りポートレート

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本題の前に、昨日オフィシャルブログで更新した記事は興味のある方のみ読んでください。

元祖ななしのごべい(フェイスブックは斉藤健一で登録)について報告

今の女子プロファンは知らないかもしれないが、元々T-1は、女子プロレス関連のチケットやグッズを中心に扱っている店だった。

1998年に初めて女子プロレスラーのサイン会を開催。 その時は、元川恵美(さくらえみのこと)と西堀幸恵の二人。

以降、毎年女子レスラーのサイン会やイベントを開催し、特に2003年から06年までは、多くの女子プロレスラーのサイン会をT-1で開催。 実際、これだけの回数のサイン会を開催した。

2003年 11回開催 7回が女子プロレスラー 2004年 16回開催 9回が女子プロレスラー 2005年 12回開催 10回が女子プロレスラー 2006年 6回開催 5回が女子プロレスラー

一番多く行った女子プロレスラーは、意外にも華名(3回)。

今では他店で女子プロレスラーのサイン会などのイベントを頻繁に行っているが、それを先駆けて行ったのはT-1。 言ってみれば、他店でやっているイベントはT-1のパクリ。

チケット&トラベルT-1地図・03-5275-2778

その後は、07年2回(内1回は男女混合)、08年2回と女子プロレスラーのサイン会は減り、09年と10年は女子プロレスラーのサイン会はゼロ(その間、女子格闘家のサイン会を開催)。

11年8月、久々に女子プロレスラーのサイン会を開催(井上京子、Sareee)。 これが現時点では、最後のT-1での女子プロレスラーのサイン会となっている。

そんなわけで、女子プロレス関連のグッズを紹介。

まず、2005年と2006年に週刊ゴングの増刊として発売された格闘ヴィーナス。 女子プロレスラーの写真集みたいな雑誌。

格闘ヴィーナス 2006と2005

格闘ヴィーナス 2006と2005


格闘ヴィーナス 2006  週刊ゴング10・13増刊  1500円→1000円

22選手の写真集&DVD付き(80分)

桜花由美&西尾美香、栗原あゆみ、春日萌花、風香、バンビ、チェリー、竹迫望美、優菜、未来一周忌、平成18年組 勇気彩、中島安里紗、浦井百合、小林華子、他

DVD WRESTLE EXPO2006 厳選試合映像集、レディースゴングオリジナルムービー、他

格闘ヴィーナス 2005  週刊ゴング10・14増刊  980円→500円

17選手の写真集

春日萌花、優菜、栗原あゆみ、風香、アップルみゆき、桜花由美、市井舞、バンビ、未来&15(いちご)、チョコボール向井&竹迫望美、華名、秋山恵、賀川照子、Hikaru、風間ルミ

次にレディースゴング(通称 レディゴン)。

女子プロレスの専門誌。 最終号の90号、86号、56号の3種類残っている。

レディゴン56、86、90号

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記事カテゴリ:
プロレス・格闘技グッズ
タグ:
T-1
二見社長
女子プロレス
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ブロガープロフィール

profile-icont-1gp23

二見 社長
チケット&トラベルT-1代表取締役社長(水道橋の金券ショップの名物社長)
プロ野球・プロレスのチケットを中心に“T-1ルール”を導入。
チケット界の異端児として名を馳せ、多くのプロレスラーのサイン会を開催。
05年8月23日・創業10周年記念、業界初の第3者主催・女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催。前川久美子との金網越しの口論で“T-1伝説”が開幕。その後は、レスラー顔負けの大乱闘を展開し、強烈なインパクトを残して影響力を増した。
07年6月・レスラーデビュー。同年10月8日に因縁の堀田祐美子と初対決し、水沼美加に勝利。
10年1月、約2年ぶりに「T-1興行」を復活。ザ・グレート・サスケ&紫雷イオ組から勝利を収める。
その後は、シャーク土屋、藪下めぐみ、サバイバル飛田、ばってん多摩川、DSL、ミクロ、佐野直、ミスター・ポーゴらを破る。現在無傷の13連勝中。
平成23年2月3日二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~新木場大会で、サスケとマット界随一のお騒がせコンビを結成。普段は東京・水道橋で絶賛ブチキレ(?)接客中!?
ライフワークはアンチ・巨人と楽天&アンチ女子プロレス。
吉川晃司と阪神タイガースのファン。
    【おことわり】
コメントは承認制。コメント、トラックバックは、内容により予告なく削除する場合もございます。
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(07月24日現在)

関連サイト:チケット&トラベルT-1公式ホームページ

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