2006年12月27日

今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

またまた予定を変更して(もうこの変更事項は、T-1大会で18:39に始まらない並みにお約束)、本日『モバイルゴング』で、“二見インタビュー”前編を掲載されました!
なので、一部を紹介します。

 タイトル
猛毒23倍増!T-1二見社長が2006年を振り返る~前編~

 リード
2006年のモバイルゴングのインタビューで、最も多く登場した人物は誰か?
 選手でもなければフロントでもない。なぜかチケット&トラベルT-1社長にして、9割以上の女子レスラーに忌み嫌われている男・二見理氏である。インタビュー回数は3回、前編後編に分けると合計6回に渡って登場するという活躍ぶりなのだ。
 二見社長の周りはトラブルが絶えないのはご存じの通り。だが、大半の女子団体と断交されようが、専門誌から無視されようが、ノンストップの“二見激情”は更なる毒を吐き続ける。プロレス界に従来から存在する“フロントが悪役”で、“レスラーが善玉”という構図が覆してしまった意味ではT-1は画期的なのだが、あまりにも過激発言が多いためすべてをお届けできないのが正直なところ。触らぬ神に祟りなし。長いものには巻かれたい体制派のモバゴンとしては、T-1からの撤退もたびたび考慮するのだが、なぜか会見&興行にはほぼ無欠勤。そのお陰で二見社長の信頼が篤いのか12月23日、「一年を総括したいからT-1へ来い」と厳命され、半分ヤケになりつつ水道橋へゴー!!
「今日はフタミデー(23日)だ」と待ち受けた二見社長は、いつもより23倍のハイテンション。触るな危険・猛毒注意!今年最後の二見劇場、いきますかーッ!3、2、1、23!(ヤケ)。
【取材・文/モバゴン“T-1番”斎野記者】

本文(一問一答)一部抜粋
――確かに場内にも不穏な雰囲気が漂ってましたよね。メイン後も二見社長と堀田選手が大乱闘を繰り広げましたし。今や定番のサングラス破壊事件も勃発しましたが、最後の二見社長のマイクアピールは強烈でした。
二見「堀田と自分とは敵対関係であるわけだし、何があるか分からないのがプロレス。自分がリングに足を踏み入れた以上、何をやられてもおかしくない覚悟はあったから、サングラスを破壊されたとは言え、それは最後のマイクとは関係ない。最後の叫びは、やっぱり信頼関係があったはずの選手たちの裏切りに尽きるよ。あの時の米山(香織)の見下した態度、さらに(コマンド・)ボリショイの職場放棄的な行動…その二つでキレた」
――それがあの独演会の原因になったと。

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このインタビューのテーマは、タイトルの通り今年一年の総括です。
前編は、第2回「T-1GP」に絞って話しています。
改めて言うまでもないですが、今年振り返るなら第2回大会がすべて。
それだけの大会であるし、あの異次元空間を越える大会はもう出てこないと思う。
だから、何度も言っているように“DVD”を買って下さい!
とお願いしているわけで(笑)。

手前ミソになるが、女子プロの歴史ある常識をすべて破壊した大会。

「(お客さんに向かって)何か文句あるなら反論してみろよ!こんな腐った女子プロから金を巻き上げられて…」
と、これだけお客さんに対して自己反省を促した挑発をしたにも関わらず、どうして二見は“悪”にならなかったのか?
普通に考えて、お客さんは主催者に説教されているんですよ!
ところが、最後は“感動のフィナレー”を生んだ。
この場面というか真実を初めて、今回のミルホンネットで報じているわけで…。
ブチキレている場面だけピックアップをして、“最後は拍手で終わった”ことを報道していないんですよ!
(実質それに近い報道をしたのは、Kamiproだけ)

こんな鳥肌が立つような“偶然のガチ産物”はないと思う。
悪いが、そこら辺の“暴動”が起こった興行とは一緒にしないでほしい。
そして本来選手は絶対“善”であるにも関わらず、何故米山を始め、尾崎、大向、ボリショイは“悪”となり、今まで30年以上築き上げた構図が覆ったのか?
その真実は第2回「T-1グランプリ」のDVDを観れば分かります。
第1回大会もお勧めできるが、予算の関係でどっちか選ぶとなれば、絶対に第2回です。
ここまで言わしめる大会なんで、皆さん頼みますよ(笑)。
ていうか、これ冗談抜きである程度の本数が出ないなら、評価はここまでなのかと思って、スパッと辞めます。
そこまでして興行を続けても意味がないので。

確かに第1回大会のDVDはかなりの枚数が売れました。
といっても、その本数がいい数字なのかどうかが不明だったので色々とリサーチして調べました。
その結果、第1回大会のDVDの売上は、今年一年で女子のカテゴリーの中ではベスト3には入る。
※通常他の女子プロのDVDは、2980円~4000円で販売している作品が多い。第1回大会が5500円で売っていたことを考えると、事実上1位かも。

ところが、第1回大会よりお勧めの第2回が第1回の1/3程度しか売れてない。
(それは他と比べれば売れているかもしれないが、この第2回のDVDがそういうレベルではないので)
露出が足りないのは否めない。
逆に知ってもらえれば簡単にクリアできるし、自分を追い込んでもいいくらいの自信作。
効果が出たのか今日も売れて、1本ずつだけど3日連続DVDが売れた。
(なんかここ最近第2回のDVDが売れてきた)
自分の基準として最低目標が第1回目の半分。
この程度を1年かけてクリアしても仕方がないんで、せめて3ヶ月以内にはクリアして、前に進みたいね。

なんか、モバゴンの宣伝より第2回大会の話ばかりになってしまった(笑)。
このインタビューの後編は12/30頃にアップ予定。
後編は、3月19日の「ONLY ONE」から第6回「T-1」までの話になります。
あと今後のT-1情報をタイムリーに知りたい方は、モバゴンに入るべし。
ぶっちゃけ、週プロモバイルは武田さんが辞めたので、あまり載らないと思います(笑)。

最後に、T-1を取り上げたサイトをざっくと紹介するコーナー!
長文解説は時間がないので、今後このような形にします。(あまのさん論を除いて)
いずれこのコーナーの名前を何にしようか考えます。
詳細はすべてリンク先を見て下さい。

まずは、一応マスコミ関係(笑)である、格闘ジャンキーさん。

12/27付
二見社長、電子書籍「第2弾」!(T-1/女子プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)

いつも告知ありがとうございます。
自分も格闘ジャンキーを見習って(?)アフィリエイト始めよう(笑)。

次はソウゴンさんで、まずはリンク先をお読み下さい。これは一部引用します。
12/24付
やべー(ソウゴンの人の日記)

最近は、女子プロレスに対する情熱が全女があったときの10%位しかない気がする。女子プロレスが嫌いになったというよりは、女子プロレスのオタクファンが大嫌いです。本来プロレスは、観客も声を出して応援して、選手と一体になって戦うような所があった気がします。

なのに、JDとか我闘姑娘に毎回来るような連中は試合を見に来てる人が少ない気がする。JDは試合前に試合に全く関係ない格闘美レディとか出てきて、コント(?)をやって、休憩時間明けには無駄に20分以上も格闘美レディのコーナーとかやり、しかもそれを目当てに来て、大層なカメラを担いでレンズから目を離さない奴とか。そんなの、プロレス会場じゃなくアキバとかその辺のアイドルイベントでやってればいいわけだし。仮にもプロレス会場でやる必要がない。
我闘姑娘の会場も、小学生目当てのロリコンやろうが観客の半分以上を占め、売店で撮影会を開催している。

(中略)

前にも書いたけど、女子プロレスファンじゃないオタクを完全排除した団体を二見さんが作ってくれたらなー(笑)次回T-1グランプリは時間が合えば行くと宣言します。二見社長開催してください(笑)


客観的に観れる方ならそう思うのが当然。
当然なんですが、離れられない何かが…(笑)。
問題はこういう客を排除してどうするかでしょうね。
この辺の話を書くと長くなるので止めておきます(笑)。

次も同じく一部引用
12/26付
T-1と俺(ソウゴンの人の日記)

第一回T-1グランプリは最前列で見てたんですが、メインのつまらなさ(というか、嫌いではなかった前川の言い訳)に呆れて、それ以来用事なども重なって見に行けなかったことを後悔してます。会場で生で体感したかった。

これはあとに繋がるのがあるので後ほど。

トリは3大ブログのジーニアスさん。一連の長文に対する最後のアンサー。まずはお読み下さい。
12/24付
二見社長へのファイナルアンサー(?)(悲しきアイアンマン)


吉川晃司の「ウィキペディア」のリンクの紹介ありがとうございます。
そのリンク先は知らなかった。
それと常連が意外と少ない話、本当の理由はブログでは書けないんですよ。
まぁアッチの問題で(笑)。(アッチって何なんだ)
プロレスのメカニズムというか仕組みですか?
その辺を分かっているジーニアスさんなら直接お会いしたときにでも話しますが、お会いすることもないでしょう(笑)。
ヒントと言うか、UWFが“あれ”だと友達から誘われて見に行って、その後はノーコメントにしますが、それで意味分かりますかね(笑)。
第2回大会の噂の話と共通するかも?

常連の話も、6回(厳密にいうとAtoZを入れて8回)すべて観た皆勤賞の方は僅かだけど、4回~5回くらい観戦した方は沢山います(笑)。

で、ひとつだけ答えたい箇所があるので、そこだけ引用します。
これは、ジーニアスさんがパネルディスカッションに出ないことを受けて、T-1のお客さんが「情けない」と言ったことについて

ヤジ飛ばされたプロレスラーがその客に向かって「じゃあ俺と勝負しろ、おら、えーっ!」って言いますか? 「情けないと言った客」よ、じゃあアンタが出ろよと言いたい。

これについて、先ほどのソウゴンさんのブログと偶然にも繋がるんでこれだけは書かせて下さい。

>ヤジ飛ばされたプロレスラーがその客に向かって「じゃあ俺と勝負しろ、おら、えーっ!」って言いますか?

いましたよ、“前川久美子”というヘタレが!!

補足:1回目の大会は、今の「T-1興行」と状況が違う。
第1回大会前の会見再録を読めば分かりますが(まだ読んでいない方は、T-1GPオフィシャルサイトのタイトルバーの「T-1GP」をクリックして下さい)、今でこそ会見をするたびに「二見激情」とか「二見節」と言われるくらい二見が前面に出ているが、第1回大会はあくまでも選手をたてた大会で、今振り返って読むと、自分でも「よく心にも思っていないことを言っているな~」と思うくらい選手第一の会見を繰り返している。
一番重要なのは、女子プロ復興を目的とした「オールスター戦」ということでしょう。それも含めて前川が普通に帰っていればいいものを、すべてぶち壊したのは前川。
こんな“下衆女”に言葉はいらないだろう!
 2006.12.28 15:07

      【第1回のガチ舌戦を再現】
二見「命懸けでやっているんだろう!半端な事を言ってるんじゃねー!」
前川「命懸けでやっているよ!じゃ、オマエ金網できるのか!?」
二見「オイ!そういうことを言っているんじゃねえ!」
前川「言いたいことを言っているけどな。オマエとならいつでも金網やってやるよ!」
二見「 分かったよ!コノヤロー!」

ソウゴンさんも呆れたこの前川のマイク。
俺のは野次じゃないから。
あまりにも言い訳ばかり言ってみっともないから、喝を入れたら逆ギレだよ。
やっぱり前川は、“女子プロ史上もっとも最低な女”だ!
しかも、前川から「金網をやってやる」と客前で公言しておいて俺にびびって逃げて、さらには3月の「ONLY ONE」の時なんか震えているんだから(笑)。
マンガの世界だよ。
あ~、前川の話になると、マジでムカツク!
コイツだけは、必ず落とし前を付けるよ。

ジーニアスさんに書かないと宣言して、充分に長文になってしまった。
それでは、ジーニアスさんがもう二度とアンサーを書けないくらいの強烈な、そうだな~前川事件より呆れることを書いて締めたいと思います。

ジーニアスさん、高田総統のことは、
前川(まえから・笑)“総統”意識してました…(笑)。


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posted by チケット&トラベルT-1 |23:55 | 媒体(雑誌、メディア)情報 | コメント(8) | トラックバック(1)
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実話マッドマックス2月号は…(雑誌) 【プロレス★格闘ジャンキー】

 27日。来春1月8日売りの人気バイオレンス雑誌『実話マッドマックス2月号』(コアマガジン/490円)のカラー頁にサソリ(極悪同盟)の独占インタビューが掲載されることが「格ジャン」独自ルートで明らかとなった。  

2006-12-28 04:57 | 続きを読む
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(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
モバゴン読みました

モバゴンユーザーのあまのめぐみです。
最近は「スカパー! バトルLIFE」がお気に入りですが、ニュースの内容が偏っているのが難点です。コラムの更新もなんだかよくわからないとこあるし。
そんなことより! ちゃんとインタビュー(前編)読みました。
「詳しくはミルホンネットとDVD参照」という香りがプンプンします(笑)。
今回気になったのは東城えみさんのことですね。引退する少し前に、AtoZに出ていたとき、生観戦したことあるのですが(2005/3/20)、当時の観戦記と、写真をブログにアップしていたので、見返してみたのですが…堀田さん、武藤さん、あと、因縁の前川さんなど、T-1に関係する人、結構出てました。名前のところをクリックすると、直接ジャンプできるようにしてあります。
東城さんについては、ちょっと元気がないような気がして、気になっていたのですが…それからしばらくして、引退表明をしたので、びっくりした記憶があります。
T-1に登場したのであれば、確かにまずい部分はあると思いますが、出ていないのだから、それはそれで切り離して考えるのがプロなんじゃないかなと思いますね…。
AVに登場した時は、さすがに頭にきましたが(引退しているのに、さも現役のような感じで登場したので)、今は悪い感情はありません。女子プロとくっつけていないのなら、AVの仕事をしていることは、悪い事だとは思いませんし。
ミルホンネットの方は、年末年始の休みに入ったら、なんとかして見ようと思います。
それと、何度も「予告」として私の名前が出て来ていますが(苦笑)、どんな形にせよ、取り上げてもらえることはありがたい事ですし、一読者として、どうなるのかワクワクしながら待っています。田舎にすんでいるので、直接会ってお礼を言うのはなかなか難しいですが、機会があれば、さくらんぼなり、ラ・フランスなどの手みやげを持ってお店の方にお邪魔できればと思っています。
本文なみに長いコメントですみません(苦笑)。

posted by あまのめぐみ | 2006-12-28 00:42

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

そうでしたか、モバゴン最多出場(笑)。
それはある意味画期的なことじゃないですか?
色んな意味で、業界の常識を木っ端微塵に破壊してください!

posted by ハリケーン | 2006-12-28 01:16

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

いやぁ、相変わらず二見さんは面白いですね。
「T-1GP 2」のDVDのアフェリエイトを
サイトに貼ろうと思ったのですが…
「amazon」で扱ってないんですよねぇ(残念)。

あと、早刷りの「実話マッドマックス」見ました。
タダシ☆タナカも飛ばしますね。
もう、「猪木ボンバイエ」の件で、
逃げなくてもいいのかしら???(笑)。

posted by 仮面ライター1号(旧) | 2006-12-28 03:57

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

またとりあげていただき有り難うございます。
モバゴンは読みましたが、感想は後編を読んでからで。

posted by ソウゴンの人 | 2006-12-28 11:49

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

取り上げていただき、有り難うございます。モバゴンの感想は後編を読んでから書きます。

posted by ソウゴンの人 | 2006-12-28 11:51

まだシステム障害があります

レスは後ほど。
相変わらず、トップ画面が正常だったり、異常だったりしてご迷惑かけます。
最新は12/27付なので、それ以外の日付がトップに出る場合は、お手数ですが左サイドバーのか「カレンダー」か「最新エントリー」をクリックして下さい。

また、書き込みもスパムではないのに、スパムと判断されたりして、いまもソウゴンさんのをひとつ反映させました。

もし書き込みをして、反映されない場合は、スポーツナビさんにその内容をメールして下さい。
よろしくお願いします。

posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-28 13:36

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

あまのめぐみさん
「スカパー! バトルLIFE」さんは1回名刺交換をしたことがありまして、リリースは送っていますが、1回も参集してもらえません(笑)。
モバゴンの後編のオチはご指摘の通りの予定です(笑)。
ただ、他の媒体名が掲載されるか?
まだ原稿チェックが終わってないのでなんとも。

観戦記読みました。
これは第1回大会の前で、華名さんは欠場してますね。
写真を見て気になったのが、閑散とした客席ですか(笑)。
ここに出場した選手は、下田、東城さんとレイ選手以外、全員T-1に参戦してますよ!
東城さんは、出すならあの第2回のタイミングですね。
いまでは遅すぎというか。
ただ、あの時出てたらどうなってたのか?
二見独演会も含めて、そう考えると本当、T-1は紙一重の攻防をしてますよ!

あとMacなんですよね。
なんとかしてミルホンネットを見て下さい。
お土産とかそんな気を使わなくても大丈夫ですよ(笑)。
それから、アンケート実験でやってみました。
たぶん、店頭で言う方が一番多いと思います(笑)。

posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-29 00:04

Re:今年“モバイルゴング”に最も多く登場した人物は、二見☆

ハリケーンさん
そうなんですよ!
ことモバゴンに関しては、鈴木みのるに勝った(笑)。

仮面ライダー1号(旧)さん
「amazon」でやらない理由があるもんで(笑)。
ここでは書けないんで、今度言います。
「実話マッドマックス」はタナカさんから報告は受けてました。
猪木祭りの件は良く分かりませんが(笑)、PRIDEの関係者には、タナカさんとこういう本を出したと先に伝えました(笑)。
あとから変な噂がたって、余波がコッチに来てもなんで(笑)。

ソウゴンさんの人さん
すみません、スパム対策やらここのブログだけでなく、全体で調子悪いみたいです。
後編も楽しみに!

posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-29 00:10

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