2006年12月26日
ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!
本日「ミルホンネット」さんから、“二見作品第二弾”が発売しました! 前編同様タダシ☆タナカ氏の協力の下、第2回「T-1グランプリ」大会について作りました。 それにしても、何とか年内に無事出版出来てホットしてます(笑)。 ホント大変でした。 まず前編の第一弾は、初心者の方にも分かりやすいようにしました。 まぁ“プロローグ”ですかね。 「T-1グランプリ」もそうですが、1回目より2回目の方が凄かった! 言わば2回目重視論です。 得意のプロ野球論で例えると、監督によって日本シリーズでの戦法として第1戦より、第2戦を重視するような。 よって、今回の「ミルホンネット」の“二見作品”も、第一弾より第二弾の方がシュート発言満載です!! といってもちゃんとストーリーを考えているので、二作品目から見た方でも一作品目を読みたくなる内容にしてます。 前にも書きましたが、ブログでも他の媒体でも明かしていない“ミルホンネット初公開”ネタを必ずひとつは入れるようにしてます。 それを読むことによって、別の角度から「T-1グランプリ」という興行を楽しめれば幸いです。 とにかく買って下さい。 買っていただかないと、次の展開へ進めません(笑)。 では紹介文を読んで下さい。 電子書籍の購入はコチラでモニカ! ↓ ↓ ↓ 二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念<二見社長リベンジ祭りの野望>(ミルホンネット) 二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨! ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念 <二見社長リベンジ祭りの野望> text by タダシ☆タナカ 【紹介文】 "二見激情"は最高のエンタテインメントであるが、T-1グランプリの本質からは誤解が生じる。真剣勝負から生まれた、偶然の出会いイベントが異次元空間として作品となって現れた。そう思ってくれたほうがいい。では何故最高のエンタテイメントと言い切れるのか?――その真実は第二回新宿Face大会のメインイベント独演会が終わったあとの、まさにロープが撤収されんとする四角いリングにあった!! なんと二見社長は、四方に向かって深々と礼をしたのである。 【活字媒体はなぜ"黙殺"したのか?】 T-1物語はガチンコだ!――プロレスマスコミにジャーナリストはいるのか?――お荷物なのは、忘れ去られた女子プロレスというジャンルより、真摯に取り組んだ開催意図の本質を報道しない、マスコミなのかも合わせて問いたい。 【取材・文:タダシ☆タナカ】 1ヶ月前までは、「チケットショップの社長が派手にやっている」くらいの認識しかなかったのに、DVDの入手をきっかけに私は"二見フリーク"の仲間入りをしてしまった。直ぐに二見社長と会いたいと思い、東京・水道橋の『チケット&トラベルT-1』を訪問した。人生とは不思議なものだ。だが、本来その不思議な魔力こそがプロレスの魅力でもあり、それを求めてお客はプロレス会場に足を運ぶのではないか?――そんな我々にプロレスの原点を喚起してくれたのが『T-1グランプリ』だった。 【シュート発言増量】 私は今年一年間の間に、PRIDEやK-1に対して色んな形で問題提起をした。その私が、今年を締め括る原稿に『T-1グランプリ』を執筆しているとは――これもガチが偶然の産物として起きた。そうとしか考えられない。 ■二見社長はリング上だけでなく、日常でも戦っていた。それを草の根のように、底辺から発信していたが、混沌としたガチの産物は何か?――なぜ我々は"二見激情"に驚愕したのか。 【二見激情ブログでは公開されなかった内幕ドキュメント収録】 堀田祐美子が二見社長の"トレードマーク"であるサングラス破壊の禁断の真実…これも発端は"ガチ"だった!本邦初公開。 ◆T-1公式サイト:http://www.t-1.jp/ 東城えみ参戦発表の真実第二弾…禁断の果実は、ここでも偶然の出来事から生まれた。その出来事とは!?…一連の騒動の秘話ついに解禁。【価格 315円】
武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ 前編『ガチの奇跡 女子プロ抹殺指令』で紹介したように、 “衝撃の告白”をしました! それの続編ということで、今回の作品では核心部分の本邦初公開ネタを告白してます! 堀田による“サングラス”破壊事件の真相。 東城えみ参戦発表も偶然のガチ産物! さらに、なぜ第2回「T-1グランプリ」が他の異次元空間的なイベントと違うのか? その決定的に違うシーンが…!! また、活字マスコミへの提言に、来年の女子プロレス界を大胆に予言して締め括りました! はっきり言って、一作品目よりニ作品目の方が断然お勧めです☆ 繰り返しで申し訳ないが、是非ご購入下さい。 それで興味が沸きましたら、今度はDVDをお買い求め下さい(笑)。 第7回「T-1興行」の鍵はお客さんが握っています。(毎回握ってますけど) この「ミルホンネット」さんの作品とDVDの売上で、次回大会を打ちます。 回転率が遅ければ先に伸びますし、回転率が早ければ当然早く開催するでしょう。 最後に、店頭で質問があった件について改めてお答えします。 重複する内容が多いんですが、まだ定着してないのも加味して書きます。 この電子書籍は携帯ではダウンロードは出来ません。 パソコン(Windows)からダウンロード購入となります。 ※Macintosh(Mac)ではサイト閲覧のみ可能ですが、書籍のダウンロード購入~閲覧はできません。 ネット喫茶やインターネットカフェでも購入はできますが、バックアップや保存ができません。よって読み捨ての形になります。(この場合読んで終わりということ) お支払い方法は、クレジットカード決済です。 それと当然なんですが、店頭(T-1)では販売できません(笑)。 「原本をコピーして」とお願いされましたが、それをやると電子書籍の意味がないし、現状のシステムではご勘弁して下さいってことで(笑)。 他の細かい詳細やご不明な点は、「ミルホンネット」さんのオフィシャルサイトをご覧下さい。 今後上記で挙げた事項が改善されるかもしれないので、その時までお待ち下さい。 以上、よろしくお願い致します。 【お知らせ】 「ミルホンネット」の二見作品は、年内あと1冊出せるかどうか? 次回は、レディゴンのT-1名鑑パート2の予定。
【チケット&トラベルT-1店頭情報】 年内は12/31まで休まず営業、年始は1/2から営業します。 ※正月休みは、1月1日のみ 弊社のホームページはこちらで“パッション” チケット情報は チケット&トラベルT-1ホームページ T-1興行情報は T-1グランプリオフィシャルサイト お問い合わせは 03-5275-2778 近日GPHPに、ミルホンネット用のタイトルバーを作ります。 【T-1メールマガジン】 ◎T-1興行に関する最新情報・チケットの割引情報 “二見ブログ”の更新を、いち早く無料でメールマガジンの配信を行なっています。 ☆登録方法は以下の通り メールマガジン登録方法 パソコンから http://mini.mag2.com/pc/ ミニまぐマガジン検索で「T-1グランプリ」か「T-1」と入力して→T-1グランプリを発見。 画面の指示に従って登録して下さい。 もしくは「その他スポーツ」の中からお探し下さい。 携帯から http://mini.mag2.com/keitai.html マガジン一覧→スポーツ/娯楽→その他スポーツ→T-1グランプリを発見。 画面の指示に従って登録して下さい。 一番のメリットは、T-1興行やイベントの開催の際、当日でも前売り料金で購入できること。 あとは、ブログの更新をいち早くお知らせしてます。
posted by チケット&トラベルT-1 |22:57 |
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二見社長、電子書籍「第2弾」!(T-1/女子プロレス) 【プロレス★格闘ジャンキー】
26日。水道橋にある『チケット&トラベル T-1』の二見社長の電子書籍第2弾が、タダシ☆タナカ氏協力の下、「ミルホンネット」から発売されたことが、二見社長自身のブログで明らかにされた。以下、その概要です-。 【タイ
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システム障害
只今トップページが、最新順に更新されずご迷惑をかけてます。
(原因が不明)
お手数ですが、左のサイドバーの「最新エントリー」か「カレンダー」の日付をクリックして、ご覧下さい。
posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-27 14:10
Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!
モバゴンに出てましたね。
今年のT-1は2回目が凄まじかった。
あれを見ちゃうと…。
posted by ラーメンまん | 2006-12-27 20:06
Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!
ラーメンまんさん
ありがとうございます。
2回目を超えられる大会を目指します!
posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-28 23:50
Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!
本読みましたよ。
あの内容ならブログに載せないのも納得。
少しでもお金を払う価値があると思いました。
まだまだ裏がありそうですね。
posted by お前は男だ! | 2006-12-30 03:20
Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!
そうですね。結構核心部分が多いので、タイミング的に電子書籍の話が来て良かったです。
しばらくは単独で書き、落ち着いたらまたタナカ様と共同で作りたいと思います。
posted by チケット&トラベルT-1 | 2006-12-30 18:38

【価格 315円】

