2007年04月20日
●ソ 1-3 楽 (4/19)
まったくもって情けない試合。 牧野・福盛程度の投手、粉砕できなくてプレーオフの土壇場で劣勢を跳ね返すことが出来るものか。 唯一見るべきものがあるとすれば、最後との打者となった田上。 一発出れば逆転の場面でしっかりファーストストライクをスイングしにいった。 結果は出なかったがこれはほめられて良いと思う。 キャッチング・スローイングに課題が多いことはわかっているが、山崎・的場の守備力もとても一軍レベルのそれではないため、彼にかけてみたい。 凡退しても下を向かず、しっかりスイングする。 それが今のホークスの面々には必要ではないかと。 あんたたちはプロなんだ。プロは結果出すのが第一だが失敗するにしても最高の過程を踏むべきだ。 早くこんな屈辱忘れさせてくれ。
posted by swing11 |00:55 |
SB |
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Re:ソ 1-3 楽
今は我慢の時期です。10年以上前のあの屈辱の日々を思えばきっと乗り越えられます。ピッチャー陣はある程度若手の選手も育っていますが、なんといっても野手陣が全くといっていいほど育っていません。レギュラーの中で1・2軍が混ざっているかのようなほど実力差がありすぎます。一つには10年間の黄金期が逆説的に若手の出場機会を奪ってしまったという要素がありますのでとにかく我慢する必要があります。本当のファンなら辛抱強くよく、それでいて厳しいファンでありたいですね。頑張りましょう!!
posted by 花火 | 2007-04-20 11:18


