2008年05月06日
ヘイ! ナイ、ナイ、ナイ
●●じゃない!(featuringシブがき隊) 牧野 豊
posted by swimming-m |10:14 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
●●じゃない!(featuringシブがき隊) 牧野 豊
posted by swimming-m |10:14 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
選んだ理由 http://www.harahideaki.net/ スイマガのドリルマニュアルでコーチ兼現役選手としてご登場いただいた原英晃選手のブログの4月24日付「選んだ理由」をご覧ください。 周囲から見る騒動的なものではなく、なぜ着たのか? 選手にとって水着とは?という本質をしっかり語っています。 牧野 豊
posted by swimming-m |20:14 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
本づくり真っただ中、さまざまな立場の関係者の方から情報をいただいた。 それぞれの立場で大切なものが変わってくる。それは当たり前のこと。 ただし、4年に1度のオリンピックはだれのためのものか。 もう一度、考えてほしい。 もし水連が現在のスタンスを貫き北京五輪を迎え、 選手の結果が思わしくなかったとする。 あの水着を試着して気にいっていた選手は口にこそ出して言わないだろうが、 「スピード社のあの水着が着れていれば…」ということなる。 もし仮にスピード社の水着の着用を日本人選手が許されたとする。 そして結果が出なかったら、「努力が足りん。水着など関係なかったじゃかないか」と 言う人が出てくる。 これはあくまで仮定の話だが、いまのままだとこうしたすっきりしないドロドロとした北京五輪後が見えてくる。あと約100日。 水泳連盟は大会期間中、現在契約中の3社以外の水着の着用は北京五輪では認めないという立場を貫いた。 にもかかわらず、大会翌日にはスピード社の例の水着を日本代表選手が試着した。 そして具体的にその効果を体感して好感触を得た選手がいた。数字にも表れた。 水連は3社に水着の改善要求を嘆願した。結論がいつ出るかは明確にされていない。 複雑な事態となったときこそ、原点に返って考えよう。 水着はだれのものなのか? そしてオリンピックを戦うのはだれなのか? 現在の状況をよく把握したうえで、水泳連盟の事態収拾を一刻も早く望みたい。 牧野 豊
posted by swimming-m |00:01 |
コメント(0) |
トラックバック(1)
ですよ、N口先生。 なにも書いてないのに…。 牧野 豊
posted by swimming-m |02:40 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
しましたよ、N口先生。 まさかブログにまで波及効果があるとは…。 牧野 豊
posted by swimming-m |20:32 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
水着の件でここまで戦う現場からのカミングアウトがあると、 なんらかしら上層部と現場が向かい合って話をすべき状況でしょう。 オリンピックまであと100日。 対応が遅れ、この件を引きずるようだと、戦う当事者たちが一番混乱するはず。 ただでさえ、苦戦が予想される北京五輪。 選手たちのためにも、早急な対応を望む。 牧野 豊
posted by swimming-m |12:38 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
いまは5日目の決勝前です。 今日は男子200m平泳ぎ決勝があり、注目は北島康介の記録、そしてもう1人、だれが派遣標準記録2を突破してくるか? にあります。 100mで出場を決めた末永雄太、大学1年生になったばかりの立石諒が昨日の準決勝で自己ベストとなる2分11秒台で基準タイムも上回りました。 ほかベテラン勢も多い、この種目、注目です。 さて、昨日夜の男子200mバタフライ決勝は、実に見応えがありました。 詳しくは誌面で、ということなりますが、柴田隆一、松田丈志、そして4度目のオリンピック出場を狙う山本貴司のビッグスリーの争い、そして駆け引きは壮絶なものでした。 山本選手は100mバタフライで、最後のチャンスにかけます。 牧野 豊
posted by swimming-m |17:08 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
前回、初日の午前で書いて以来の更新です。 わずか2日の間ですが、いろんなことが起こっています。 なかでも一番脚光を浴びているのは春口沙織里。 今大会ではもっとも派遣標準記録が高い種目と言われていた初日の女子400m個人メドレーで優勝&派遣記録突破で一躍ときの人に。 アメリカナイズされた対応も記者ウケしており、日に日に注目を浴びています。 また、複数種目にエントリーしており、今夜の200m自由形決勝、200m個人メドレー準決勝にも登場。 注目です! 牧野 豊
posted by swimming-m |13:14 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
本日より、いよいよ開幕した競泳のオリンピック選考会。 午前中を終えての印象は予選ながら北島康介が100m平泳ぎで59秒台。 そして2年ぶりの日本選手権出場となった米国のオレゴン州立大3年生の春口沙緒里(大野城SC)が、女子400m個人メドレーで4分41秒台で1番残り。他種目に比べても記録的基準(派遣標準記録Ⅱは)4分40秒62)が高いと言われる女子4個メで、昨年国内で実績のない春口選手がいきなり出てきたのも、また、選考会らしくて面白いです。 もともとバタフライで国際大会の日本代表に選ばれる逸材だけに、今夜の決勝に期待です。 牧野 豊
posted by swimming-m |15:42 |
コメント(0) |
トラックバック(2)
さ~く~ら、なんて言ってる場合でなくこちらが重要なお知らせ! 本日、4月11日にスイマガ5月号が発売されました。 メイン企画は来週火曜日から始まる北京五輪代表選考の場となる日本選手権のプレビュー、そして付録には昨年まで別々に付録としてつけていた「日本人トップスイマー名鑑」と記録集計号「スイミング年鑑」を合体させ、実用性をぐっと増した「THE SUPER SWIMMERS」がついております。表紙は2人の五輪金メダリスト付録の表紙は昨年度のMVP北島選手の泳ぎ 3月中旬から下旬にかけて、毎日のように世界記録が塗り替えられ、編集部は右往左往しておりましたが、締め切りまでに海外の主要大会の結果を反映することができております。 ぜひ1家に1冊! 書店に足を運んでいただくか、こちらをクリック! http://www.sportsclick.jp/swimming/index.html 牧野 豊
posted by swimming-m |19:34 |
コメント(1) |
トラックバック(0)