2008年10月17日
北島康介選手の連載を中心にまとめた「前略、がんばっているみんなへ」のお知らせは、多くの方々からの反響もあり、このブログでお伝えしてまりましたが、初版分がなくなり、現在、重版分を手配しているしだいです。
出来上がりは来週半ば、店頭には10月23、24日ころから並ぶ予定です。
日ごとに弊社への問い合わせも増しているなか、みなさまには大変ご迷惑おかけしておりますが、もう少々お待ちください。
ご注文はお近くの書店にてお願いいたします。
posted by swimming-m |11:05 |
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2008年10月10日
昨日の「とくダネ!」効果か、このブログもかなりのアクセス数でしたので、改めて詳細。
発売日は明日11日(土)となります。地域によっては少しずれ込むこともありますので、ご了承ください。また、品切れになってしまった場合は①お近くの書店、②小社販売部、③小社ホームページ(スポーツクリック http://www.sportsclick.jp/)へご注文いただくことになり、少々お時間をいただくことになるかもしれませんが、ご了承ください。
よろしくお願いいたします。
posted by swimming-m |11:06 |
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2008年10月09日
本日、フジテレビ系の朝の情報番組「とくダネ!」(月~金8:00~9:55)のオープニングで、同番組の司会を務める小倉智昭さんがなんと! 3分近くにわたり、北島選手の書籍についての感想を述べていたのです(すみません、自分が見たのは録画でしたが)。
昨日、スカパー! アワードの記者会見について書きましたが、同賞の司会を務めるのが小倉さんと女優の木村佳乃さんなのです。
おそらく、北島選手から手渡ししていただいたのでしょう。
まさかあんなに詳しく、しかもこの書籍のツボを御紹介してただき、感謝、感謝です。
さらにうれしかったのは、「スイミング・マガジン」という固有名詞まで紹介していただいたこと。通常、テレビ番組での書籍紹介は、タイアップなどは別にして、出版社名などはあまり紹介されないものなのですが、書籍の元になった背景的なことまで言及していただいたのは、本を作る者にとってこのうえない喜びでした。単に雑誌名を出していただき宣伝になったから、という意味ではありません(このニュアンスはわかりづらいかな?)
この場を借りてお礼申し上げます。
そして最後に再度宣伝(笑)。
北島康介著「前略、がんばっているみんなへ」の
発売は10月11日(土)です(地域によって誤差あり)。
スイミング・マガジン編集部一同
posted by swimming-m |17:21 |
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2008年10月08日
定期的に繰り返しお伝えしていきます。
スイマガ本誌で16回にわたり連載された北島選手の連載が書籍化されました。
それ以外にも過去の語録、秘蔵写真、平井伯昌コーチからのメッセージなど盛りだくさんです。
10月11日に発売開始です(地域によっては遅れる場合がございます)。
なにかに取り組んでいるジュニア世代の子供たちとその親御さん、必読です。
posted by swimming-m |17:59 |
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2008年10月08日
都内某所で行なわれたスカパー! アワード式の発表会見場。
北島康介選手がプレゼンターとして登場するこ、馴染みの番記者の方々がほぼ顔をそろえた。
会見開始前までの待ち時間、H社のE記者から、「水泳関係のブログチェックするとき、見てますよ」とのこと。
お~、ありがや。「そういえばこないだカラオケの…」。
「ひそうかんじゃないっすか。いや~、まじでハマったんですよ」。
やはりこういうネタのほうが頭に残ることを再確認。
「ひそぅかぁ~~ん」
posted by swimming-m |17:48 |
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2008年10月07日
スイミング・マガジン誌上で好評をいただいていた北島康介選手の連載が1冊の書籍となりました。
秘蔵写真、過去の語録、そして恩師・平井伯昌コーチにも特別寄稿いただいた充実の内容です。
都内の書店では10月11日ころから店頭に並ぶ予定です(地域によって配本日が変わってきます)。
詳細は以下をクリック!
http://bookcart.sportsclick.jp/bbmshop01/7.1/BBM126034/
もしくは当社販売部まで
03-3238-0181
posted by swimming-m |15:18 |
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2008年10月07日
あっという間に2カ月が経とうとしています。
タイムリーではないですが、写真を少しアップします。
会場のウォーターキューブの外観と入口入ってすぐの水場。
なかなか洒落た空間でした
会場の全景
中村選手、感動の銅メダル
男子メドレーリレーの銅メダル
50m自由形決勝前、会場とサブプールをはさむ通路でリラックスしてストレッチするダラ・トーレス。あまりの自然体に逆に驚きました
8冠を達成したフェルプス
オリンピック史に残る逆転劇で400mフリーリレーを制した
米国のフラッシュバックシーン
ビル・ゲイツほか要人が宿泊していたという七つ星ホテル。壁面にオーロラビジョンもある、なんとも言えぬつくり。真相は定かではないが、上階以外はまだ完成してないとのこと。それよりホテルって五つ星までじゃないのか?
中国の代名詞とも言える天安門。とにかく人、人、人。この奥に進むと
中国最後の皇帝・溥儀(ふぎ)が住んでいた紫禁城(現在は故宮と呼ばれる)があり、映画「ラストエンペラー」を見たものとしてはぜひ入りたかったが時間が遅く、閉められてしまっていました。
以上です。
posted by swimming-m |14:48 |
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2008年10月03日
lovely です。
直したのに、なんでタイトル変わらない?
posted by swimming-m |01:30 |
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2008年10月03日
Stevie wonderの名曲。久々に聞いたのは●屋の牛丼食べてるとき。
以来、1週間、毎日、必ず聞いてます。
んで、もうチョイで次号の作業が終わります。
んで、やっぱり見逃せないため、問題提起をしてしまった。
日本水泳連盟の水着についての見解、いったいどうなるのか?
今日、「やっぱり違うな」と思うニュースが。米国のユース大会に出場する選手のコーチたちを対象に、特定の大会でLZRの着用についての是非を問う投票を行ったところ、着用を禁止することが決定したという。
主な理由はその値段の高さだという。
米国の水泳連盟のスポンサーはスピード社、である。
問題も多々あるが、米国のスポーツ文化が成熟していると感じるのはこういうところである。すべてではないにしても、現場の状況を踏まえたうで、こういう決定がなされたりする。そしてメーカー側もそれに対して、ヒステリックになってはいない。
あらためて言いたいのは、どのメーカーが優れてるとかどうかではなく、現状を見極めたうえで、対応する姿勢。契約とは何なのか? その前に契約の中身がどうなのか? あらゆることを考え直す必要がある。
なぜ、これほどまでに普通に時間が流れているのか。白か黒かの決定をすぐに下す、という意味ではなく、今、何が起こっていて、それに対してどういう問題が起こり、その問題についてどう対応すべきか? という姿勢があれば、自ずとスタンスは決まってくるはず。
一番は現場の状況はどうなのか。どの大会にもみなさん、足を運ばれているはずである。そこからスタートしてみてはいかがだろうか。
もちろん同時に「契約」とは何なのかということも。
牧野
posted by swimming-m |00:54 |
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2008年10月01日
このブログ、書くことに一生懸命で、他部署の方のブログはタイトルだけ観て、実はほとんど読んだことがなかった…。
で、読んでみました。
みんな、まじめに書いてることが発覚。別ネタでもクールポコが出てくるブログもなし。いや、水着論争のときはほんとにまじめに書いてたんだけどなぁ。読んでもらいたい方までは通じなかったみたい…。
一般ランナー専門誌編集長で、自分もかなりお世話になったHさんは、とにかく走っている。
こちらも負けじと月1~2回泳いでいるが、短水路で、長水路の世界記録をギリ破ることで大喜びのレベル…。
今日、N先生と同じ趣味だったことが発覚した「時をかける少女」への思い入れ、そして実は自分の大本命だった「かいか~ん」ネタも書こうと思ったが、やっぱり、やめた。
とにかくストレス食いで太ってます。いくらだらしくなくても、ここまで食うことはなかった。そのストレスの理由がわからないから、さらに困ってます。
トホホッ。ダメだこりゃ、テレテレテレ(byちょーさん)
posted by swimming-m |23:52 |
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