2008年06月24日
やべぇ、はまった
あのポリリズム~
昔いたジューシーフルーツ(R-35以上の方しかわからない)のようだ…。
i-Tunesを整理してたら、ほんと、何でもありだなぁ。
本日は実に貴重な対談を実現できました。
次号で紹介予定です。
ご協力、ありがとうございました。
牧野 豊
posted by swimming-m |00:59 |
2008年06月19日
日本で水着騒動がピークに達するなか、仕事のストレスとOコーチのブログ掲載ラーメン写真のせいで太ってしまいました(完全に言いがかりです)。
なので、なるべく泳ぐようにしようかと。
ちなみに自分の水着は、10年前に比べてラーメン屋が圧倒的に増えたアメ横の安売りスポーツ店のワゴンセールで見つけた1880円(100円割引券使用)、ノーブランドものです。
これが意外にもの持ちがいい。
牧野 豊
posted by swimming-m |18:59 |
2008年06月10日
です。
正直、ここまで長すぎたと思います。
オリンピック選手の着用水着については、オープン化になるでしょう。
もし違う結果になったら、ブログをアップします(笑)。
真面目な話はこちらをご覧ください。代表選手以外の部分で、今回のジャパンオープンで強く感じたことです。
http://www.nogutomo.com/
やはり連盟がしっかり状況を見極めて、迅速な対応をとる必要があると思います。
というか、それが役割ではないでしょうか。
牧野 豊
posted by swimming-m |16:56 |
2008年06月08日
本日まで3日間、辰巳で行われたジャパンオープン2008。
北島康介がブレンダン・ハンセンの持つ200m平泳ぎの世界記録を0秒99更新する
2分7秒51の驚異的な世界新記録を樹立しました。
レーザーレーサーを身に着けての記録達成でしたが、泳ぎ自体が大きく、躍動感あるプルからキック、そして水面と平行に、より水上に近い位置ですべるストリームラインは、嘆息ものの泳ぎでした。
とにかく、そのタイムに圧倒された。というか、昨日から世界記録を狙うオーラを漂わせていたが、まさかここまでとは。
前回のブログで「にわとりも、卵も、先」といった趣旨で水着問題について書いたが、「にわとりも、卵も、かんけーねー」と、一連の騒動に対する鉄槌を打ち込む記録のようにも捕らえることができます。
「ここ、辰巳ではジュニアのころから泳いできたし、一度はここで世界記録を更新したかったので、うれしい」と率直な意見を語ってくれました。
さて、今大会誕生した新記録はひとつを除きスピード社のレーザーレーサーを身に着けた選手によるものでした。
この2ヶ月、いろんな立場の方から意見を聞く機会がありましたが、オリンピックでのメダル獲得を目標にするならば、この水着の着用を禁止する理由はまったくないことは明らかです。
平井伯昌コーチの言葉を借りれば、「日本ではレーザーレーサーを身につけることがアドバンテージになると考えられているけど、世界で戦う意味では同じ舞台に立つというだけ」。
まさにそのとおり。
今日はここまでにしておきます。書いたことはあくまで北京五輪日本代表選手(または日本のトップクラスの選手)が前提です。
教育論、水泳の本質論についてはまたの機会に。
とにかく疲れました。
牧野 豊
posted by swimming-m |22:14 |
2008年06月05日
公開練習には足を運ばず、テレビ報道でその様子を見ました。
やはり、水着にフォーカスしたネタが多かった。
そのなかである程度、こうなるんじゃないかな、と危惧していたコメントがあった。
「正直、いろいろ試しすぎてどの水着がどうだったかはっきり認識できていない」
このコメント、だから、早急な対応を、と思っていただけに、やはり…と思ってしまった。
今回の件で決定権の持っている方、よ~くこの意味を理解してください。
明日、あ、今日からのジャパンオープン、世界ジュニア選手権の選考会も兼ねていることを忘れずに。
牧野 豊
posted by swimming-m |23:56 |