2008年03月19日
浦和 Reds の監督
速いのか遅いのか、オジェック監督が解任されました。 2007シーズン結果を残しているという事で続投判断。 しかし、実はスタッフと選手の力だったということなのでしょうか。 さて、2007シーズンを超える結果を目指すとすると その中で現実的なのは、クラブワールドカップ(CWC)のタイトルだ。 ACLで勝つ事が可能なことが証明され、CWCで3位、つまり南米・欧州 以外の代表とは勝負になることもまた証明されています。 残るは2強に1試合勝つ、しかも移動の無いホーム日本で、 これはやりようによっては勝てる可能性もある。 そのためには、欧州の舞台で結果を残している監督がほしいところ。 世界のクラブの仲間入りを目指すなら、監督を欧州で旬な人を つれてくるのは必然のはずだ。 そう、いま選択肢は、デシャンさん、モウリーニョさん。 どちらも今現在フリーであり、さらにチャンピオンズリーグ(CL)で、 モナコとポルトというCL では弱小クラブで結果を残しているからです。 もし、CWCで勝てば欧州では監督の力と言う評価になるでしょう。 それをくどき文句に引っ張ってきてほしい。 できれば、デコを連れて、ね、モウリーニョさん。 それと無名で身体能力の高いアフリカストライカー1人。 これで、世界のクラブに本気で対抗、そんな姿を見たい!!
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posted by swallowseye |07:31 |
サッカー |
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