2008年07月21日
ロナウド残留
■監督「ロナウドは残留する」
「話し合いはうまくいった。
ユナイテッドの考え、ロナウドの考えについて意見を交わすことができた。
彼は来シーズンもユナイテッドでプレーすると言えるだろう。
放出するつもりはない」(ManUtd.jp)
遠征先の南アフリカで行われた記者会見がManUtd.jpにのっています。
やっと、正式にファーギーからロナウドが残るという発言が聞けました。
よかった、よかった。
近いうちにロナウドの言葉も聞けるんじゃないでしょうか。
あんまり白々しいことは言わないで欲しいんですけど、大根だからな。
まあロナウドはやはり行きたかったのかも知れませんが、
結果的には誰のためにもいい結果になったんじゃないでしょうか。
ロナウド、ユナイテッドにとってだけでなく、マドリーにとっても。
マドリーの選手たちからあれだけ「来るな」という発言があったわけですから、
うまくいくわけありません。
またニステルにいじめられるところだったんじゃないでしょうか。
しかし結局真相は謎のまま。
来季以降についてどんな話し合いがなされたのかも、触れられていません。
もう1つ、この会見の中でロナウドの復帰が10月になるということも、
正式に語られました。
これでチェルシー戦、リバプール戦をロナウド抜きで戦うということになります。
イーグルス君、ラストチャンスですよ。
■CFの動向
サンの方にファーギーのベルバトフについてのインタビューがのってます。
内容はオファーは出した、獲得の自信がある。というもの。
サンですけど、間違いないんじゃないでしょうか。
ベルバトフで不満はないですけど、ちょっと高いですね。
(タイムズによると)42億円で断られ、(サンによると)63億円だとか。
サハはキーンさんが獲得に動いているという噂。
昨季は怪我がちで活躍できなかったサハ、僕もかなりひどいことも書きました。
しかし、いざサンダランドといわれると、少しもったいない気もします。
もう少しいいところないんでしょうか?
posted by strawberryfields |20:10 |
マンチェスターユナイテッド |
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