2007年01月06日
男女で全国目指す誠修~高校バレー
南部地区は、男女とも春高バレーへの出場がある誠修(私立・大牟田市)が中心。同校はかつて女子校(不知火女子高)だったが、共学化に伴い1999年、現校名に変更。バレー部は女子校時代から強く、OBにはアテネ五輪出場を果たした竹下佳江選手(JT)がいる。男子は4年ぶり、女子は2年ぶりの優勝をねらう。 その誠修に決勝戦で勝って、昨年の高校総体の県代表に輝いた女子の西日本短大付も優勝候補の一角だ。 ◆第38回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会福岡県南部ブロック予選 【男子】(12月10日/会場:明善高、祐誠高/参加15校) 《予選勝ちあがり》 朝倉、明善、浮羽工、浮羽究真館 《推薦》 誠修、祐誠、山門、柳川 【女子】(12月10日/会場:久留米信愛学院、久留米商/参加24校) 《予選勝ちあがり》 朝倉、柳川、久留米、ありあけ新世 《推薦》 西日本短大付、誠修、久留米商、八女学院
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posted by Asaki |23:35 |
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