2008年12月14日
アデレードvsワイタケレの試合が消化不良に感じただけに、この試合に対する期待感は大きかった。
メキシコの雄パチューカがどんなサッカーを見せるのか。
アフリカ代表だが、アフリカらしいフィジカルではなく、技術とスピードに物を言わせるアルアハリが、どう迎え撃つのか。
期待に違わぬ好ゲームは、CWC史上初の延長戦に。
最後はパチューカが猛攻を仕掛けての4-2で勝利。
パチューカの良さが目立った試合だった。
posted by stanger |02:19 |
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2008年12月12日
会社から歩いて数分の国立での開催。
対戦カード的にも空席があるだろうと思い現地観戦も考えたが、ここ最近の体調不良が治りかけなのもあり帰宅してテレビ観戦。
Footballマニアを自称する人間としては、その試合がどんなものであっても観ることを我慢することは出来ない。
判官贔屓の日本人気質をもってすれば、アマチュア軍団ワイタケレを応援?
それとも鹿島を退けた本当の力を見たいからアデレード?
どっちとも付かずに眺めた試合は、最初から最後まで冷めた目で見てしまいました。
posted by stanger |13:59 |
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2008年12月12日
まだまだ天皇杯を残せども、シーズンオフに突入して急に更新が元気になった管理人です。
シーズン中は、試合Reviewという恰好の「ネタ」があるので、週に1回の更新目指してれば良いので、他はあまり考えないのですが、シーズンオフになり話題が豊富になったり、色々と考えていると書きたいことが次から次へと・・・。
ということで、悲しいニュース第二弾。
第一弾に続き来季契約非継続選手のお知らせがFC東京公式サイトにきました。
なんとなく、最終節千葉戦にベンチ入りしなかったことで予想はしていましたが、エメルソンは残念です。
そして、公式にはリリースされていませんが、リチェーリも。
今回はこの2人について。
posted by stanger |01:50 |
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2008年12月09日
2008年3月8日に投稿した「茂庭に何がおこったか」。
某巨大掲示板でも晒されるという恐怖を味わいました(苦笑)が、FC東京とモニを愛する方々のお陰で、何も起こらずにすみました(苦笑)。
この投稿をして以来、シーズン終了後にはReviewを書こうと思い続けてきました。
良くも悪くも、茂庭照幸という選手を観にスタジアムに通うことも大きな目的であったのですから。
そんな自分の気持ちが伝わったのか、今季は見事な復活を遂げてくれたシーズンでした!
茂庭オヤジの2008 Season Review第一弾としては、やはり「茂庭になにがおこったか」を時系列で見ていきたい思います。
千葉戦終了直後より書き起こした上に、シーズン全部観たので、長っ・・・。
posted by stanger |22:18 |
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2008年12月07日
リーグ最終戦を終えた翌日である今日、来季契約非継続選手が発表された。
発表内容はこちら。
毎年11月頃になると、いつ発表なのか、誰なのかと無粋にも考えてしまうが、やはりいざ発表されると寂しいものがある。
各選手にはFC東京というチームにいてくれたことをありがとうと言いたいと共に、まだまだこの先、新天地で活躍して欲しいと思う。
今回は4選手についての思いを。
posted by stanger |23:46 |
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2008年12月06日
奇跡のACL出場を狙うFC東京。
奇跡のJ1残留を狙うJEF千葉。
共に可能性を他チームの結果に託しながらも、全力の戦いを要求されるゲーム。
0か1かの状況に追い込まれていた千葉の総力が勝った試合、という結果になったが、FC東京にすれば最悪の形でシーズン最終戦を終えてしまった。
※シーズンの総括は天皇杯後。
posted by stanger |19:46 |
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2008年12月02日
'「昨日の夕方、我々は優勝と言う言葉を口にする権利を失いました。
ただし、ACL、元旦国立、その旗印はまだ降ろしてない!」'※1
試合後の城福監督のこの言葉。
リーグ戦でのACL出場可能性は低くとも、最後まで戦うという決意を、選手の前で我々サポーターに示した。
なんとも人を突き動かす言葉だろうか(※2)。
こういう情熱的な監督がいてくれ、そして常に前向きなサッカーを志向してくれたことで、熱いシーズンを過ごすことが出来たと思う。
残りリーグ1試合。旗はまだ降ろさない!
書いていたら、試合Reviewと言いつつも、今季の総括みたいになっちまった・・・。
※1公式や、その他Blogでは、「権利を失っていない」となっていますが、城福監督は確かに「旗印は降ろしてない」と筆者は聞いたので、ここではそのまま表記します。
※2「扇情的」という言葉を遣っていましたが、ご指摘がありましたので修正しました。(12/3)
posted by stanger |23:03 |
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2008年11月27日
今更感もあるので、今回は手短に、と思うが書いてると長くなる。
完全なる活字中毒者かつ、手短にまとめられない頭の弱さ・・・。
もう個性として、自分の良い所のつもりで突き進むか・・・。
今年進歩した点は多くあると思う。
その反面で、やっぱりまだまだ改革途上なのかな、と思う点も。
この神戸戦はその途上面を感じた試合。
posted by stanger |00:00 |
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2008年11月18日
毎日毎日、サッカーファンにとっては色んなネタを提供してくれます。
犬飼会長。
当Blogでも様々なご意見を頂いた秋春制。
天皇杯ベストメンバー問題。※あらぬ嫌疑をかけた千葉には是非とも謝罪して頂きたい。
平山J2行け。
Jリーグのチームは女子チームを。
後は何があったのか・・・(笑)。
毎日必ず何かの「燃料」を投下し続けるため、どんな爆弾発言があって、どのように燃え上がったのか、仕事の片手間では覚えているのも難儀になりそうだ。
今回はナビスコカップのU-23化について。
今回も踊らされてみました。
posted by stanger |01:58 |
考察 |
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2008年11月12日
壮絶な戦いに勝利を収めた次の試合。
首位鹿島に続く相手は、アジアチャンピオンを目指しモチベーションの高いガンバ。
申し訳ないが、不安な感情が頭を擡げた。
「良い試合の後に負けてしまうのではないか・・・」と。
杞憂に終わったその日の晩、馬鹿みたいにビールを飲んでいる自分がいた。
内容こそ圧倒されたが、勝てば官軍。
そして見えてきた頂点。
翌日の日曜日まで浮かれていたことは言うまでも無い。
posted by stanger |00:00 |
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