2009年03月11日
閑話休題~多摩大学SMSについて~
今季当Blogの方向性にも関わると思うので、当Blogを見て下さる方へのお知らせの意味も含めて。 この4月より多摩大学大学院で開催されるスポーツ・マネジメント・スクールに参加させて頂くこととなりました。 2月下旬に『「Jリーグ」のマネジメント』(広瀬一郎著/東洋経済新報社)の感想文と、「スポーツ界が抱える課題について」を自身の経験に基づいて論文を書いての応募をしました。 一般応募40名枠で、どの程度の倍率かは分かりませんが、趣味が高じて参加を希望しました。 今からどのような方々がいらっしゃるのか非常に興味があります。 思えば千葉ロッテマリーンズ"Team26"のシステム構築に携わらせて頂いたのを契機に、スポーツマネージメントとITという側面で興味を持ち、当BlogでもJリーグの春秋制についてや、CRMについて書かせていただきました。 これらの素人の勝手な思いがどこまで通用するのか、そしてまた、スポーツビジネスの考え方が一般ビジネスにどこまで応用できるか、など、サラリーマンとしての目線で受講してきたいと思います。 受講内容については、有償のためにここで公開することはしませんし、できませんが、それを受けて独自目線でのスポーツマネージメントについての記事も投稿していきたいと思いますので、皆様には引き続きご意見を頂けたらと思います。 ってか、まだ受講料振り込んでない・・・。 3月11日には振り込まないと、課題図書の論文が・・・。
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posted by stanger |00:37 |
スポーツマネジメント |
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