2010年07月13日
新たな時代を見せたワールドカップ終了
スペインの優勝で幕を閉じた2010ワールドカップ。 寝不足とのさよならで少し安堵しつつも、サッカーファンとしては寂寥感とこれからやってくるJリーグの再開、そして欧州の移籍市場活性化が楽しみになる日々が始まる。 簡単に今大会を見て思ったことを綴ってみよう。
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- サッカーワールドカップ
posted by stanger |01:08 |
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スペインの優勝で幕を閉じた2010ワールドカップ。 寝不足とのさよならで少し安堵しつつも、サッカーファンとしては寂寥感とこれからやってくるJリーグの再開、そして欧州の移籍市場活性化が楽しみになる日々が始まる。 簡単に今大会を見て思ったことを綴ってみよう。
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全然更新してなかったのですが、代表の試合に熱くなり、必ずやこの下半期は定期的な更新を!と誓ったので、早速書いてみます。 が、夜中ですので手短に。 後日日本のアフリカ大陸での連戦を、テレビで観ていた自分なりにまとめてみたいと思います。
posted by stanger |03:31 |
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クラシコ観て、CWC観て。 ポーツマスvsニューカッスルも観たりとサッカー三昧の一日。 ガンバとアデレード、3度目の対戦。 ACL決勝では余裕を持った試合の進め方ができたガンバ。 今日も楽勝かと思ったが、蓋を開けてみれば意外に苦戦。 結果1-0で逃げ切りだったが、佐々木、二川を負傷交代させなくてはならないという状況に陥った。 世界の舞台での1勝の代償は大きかった。
posted by stanger |00:51 |
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アデレードvsワイタケレの試合が消化不良に感じただけに、この試合に対する期待感は大きかった。 メキシコの雄パチューカがどんなサッカーを見せるのか。 アフリカ代表だが、アフリカらしいフィジカルではなく、技術とスピードに物を言わせるアルアハリが、どう迎え撃つのか。 期待に違わぬ好ゲームは、CWC史上初の延長戦に。 最後はパチューカが猛攻を仕掛けての4-2で勝利。 パチューカの良さが目立った試合だった。
posted by stanger |02:19 |
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会社から歩いて数分の国立での開催。 対戦カード的にも空席があるだろうと思い現地観戦も考えたが、ここ最近の体調不良が治りかけなのもあり帰宅してテレビ観戦。 Footballマニアを自称する人間としては、その試合がどんなものであっても観ることを我慢することは出来ない。 判官贔屓の日本人気質をもってすれば、アマチュア軍団ワイタケレを応援? それとも鹿島を退けた本当の力を見たいからアデレード? どっちとも付かずに眺めた試合は、最初から最後まで冷めた目で見てしまいました。
posted by stanger |13:59 |
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