2009年03月24日
せっかくの今季初勝利にも関わらず更新が遅くなってしまいました。
というのも、当日は実家のある吉祥寺まで車で移動、そこから電車で味スタ、と思ったのですが、首都高速が異様なまでの混雑でキックオフに間に合わず。
後半からスタジアム観戦、見れなかった前半は録画で確認という、非効率極まりないことをしておりました。
羽生のヒーローインタビューにもあった通り、まだまだやりたいサッカーからは程遠いものの、勝点3を手に入れられたのは非常に貴重。
課題点もまだまだ山盛りですが、まずは勝点3を喜んで、水曜日のナビスコ柏戦に臨みましょう。
posted by stanger |01:34 |
FC東京 |
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2009年03月14日
負けた直後に一服。
そのまま犬の散歩に出て、頭の中で試合を振り返ってみる。
正直、どこをどうとかという内容ではなかった。
浦和レッズは全てにおいて東京のパフォーマンスを上回っていた。
出足、セカンドボールへの寄せ、フリーラン。
勝つべくして浦和が勝った試合。
逆を言えば、FC東京は負けるべくして負けた試合。
いつもはできる限り冷静にReviewを書くつもりで臨んでいるが、今日ほど「書きたくねーなこりゃ」と思ったことは久々だ。
posted by stanger |17:51 |
FC東京 |
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2009年03月11日
今季当Blogの方向性にも関わると思うので、当Blogを見て下さる方へのお知らせの意味も含めて。
この4月より多摩大学大学院で開催されるスポーツ・マネジメント・スクールに参加させて頂くこととなりました。
2月下旬に『「Jリーグ」のマネジメント』(広瀬一郎著/東洋経済新報社)の感想文と、「スポーツ界が抱える課題について」を自身の経験に基づいて論文を書いての応募をしました。
一般応募40名枠で、どの程度の倍率かは分かりませんが、趣味が高じて参加を希望しました。
今からどのような方々がいらっしゃるのか非常に興味があります。
思えば千葉ロッテマリーンズ"Team26"のシステム構築に携わらせて頂いたのを契機に、スポーツマネージメントとITという側面で興味を持ち、当BlogでもJリーグの春秋制についてや、CRMについて書かせていただきました。
これらの素人の勝手な思いがどこまで通用するのか、そしてまた、スポーツビジネスの考え方が一般ビジネスにどこまで応用できるか、など、サラリーマンとしての目線で受講してきたいと思います。
受講内容については、有償のためにここで公開することはしませんし、できませんが、それを受けて独自目線でのスポーツマネージメントについての記事も投稿していきたいと思いますので、皆様には引き続きご意見を頂けたらと思います。
ってか、まだ受講料振り込んでない・・・。
3月11日には振り込まないと、課題図書の論文が・・・。
posted by stanger |00:37 |
スポーツマネジメント |
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2009年03月09日
スタジアムからの帰り道。
足取りは重かった。
予想だにしなかった4失点での敗戦。
塩田の代役としてデビューした権田、DFの補強として期待される平松をはじめとする選手、そしてサポーターにとっては思い幕開けとなってしまった。
posted by stanger |00:22 |
FC東京 |
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2009年03月05日
Blogの更新しなきゃしなきゃ、と思いながら2009年も早くも3月。
我が家には正月が3回来ます。
天皇杯決勝の1月1日。
高校サッカー決勝の1月12日。
そしてJリーグ開幕の3月7日。
FC東京は怪我人続出、カボレもご家族の病気で一旦帰国など、不安材料が拭えませんが、それでも開幕はやって来るわけで。
今季への期待、そして開幕戦のReview、更にはライバルチームについてもちょこっとで、遅まきながらの謹賀新年です。
posted by stanger |00:00 |
FC東京 |
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2008年12月31日
2008年も今日で最後。
今年は本当に、年末までFC東京を楽しむことが出来ました。
僕が思う
・Best Game 3試合
・Worst Game 3試合
・Best Goal 5つ
を挙げながら、今シーズンを振り返ってみたいと思います。
お読み頂いている皆さんのBest、Worstの試合はどれだったでしょう?
Best Goalはどのゴールだったでしょうか?
posted by stanger |14:31 |
FC東京 |
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2008年12月31日
あと少し。もう少し。
元日国立の実現には至らなかった。
31分鈴木達也、68分フランサ、88分李。
ある意味で東京、柏というこの1戦に相応しい役者が決めた3つのゴール。
FC東京のゴールは1つ、いや2つたりなかった。
あの元日に国立競技場で迎える、寒い中にも爽快な青空の下で観る青赤のユニフォームを想像し続けたが、残念ながら僕らサポーター、そして選手達の夢は叶わなかった。
posted by stanger |03:30 |
FC東京 |
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2008年12月15日
クラシコ観て、CWC観て。
ポーツマスvsニューカッスルも観たりとサッカー三昧の一日。
ガンバとアデレード、3度目の対戦。
ACL決勝では余裕を持った試合の進め方ができたガンバ。
今日も楽勝かと思ったが、蓋を開けてみれば意外に苦戦。
結果1-0で逃げ切りだったが、佐々木、二川を負傷交代させなくてはならないという状況に陥った。
世界の舞台での1勝の代償は大きかった。
posted by stanger |00:51 |
観戦記 |
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2008年12月14日
クラブ・ワールドカップにクラシコ。
Jリーグ中心の春秋が終わってもサッカーファンにはサッカーを忘れる暇がない。
リバプールvsハルの引き分け試合も面白かったが、それ以上に緊迫したクラシコ。
結果は大方の予想通り2-0とバルサ勝利に終わったが、やはりトップクラブ同士の戦い。
見所満載の試合となった。
posted by stanger |20:40 |
欧州観戦記 |
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2008年12月14日
アデレードvsワイタケレの試合が消化不良に感じただけに、この試合に対する期待感は大きかった。
メキシコの雄パチューカがどんなサッカーを見せるのか。
アフリカ代表だが、アフリカらしいフィジカルではなく、技術とスピードに物を言わせるアルアハリが、どう迎え撃つのか。
期待に違わぬ好ゲームは、CWC史上初の延長戦に。
最後はパチューカが猛攻を仕掛けての4-2で勝利。
パチューカの良さが目立った試合だった。
posted by stanger |02:19 |
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