2008年11月06日
LAKERSは3連勝で幕開け!昨シーズンウィナーBOSTONは、Indianaに敗れ、早くを1敗目を喫している。
今シーズンは、いろいろ、注目すべきチームがあるようだったが、
昨シーズン惜しくもFINALで敗れたLAKERS。
今年は、ほぼメンバーを変えずに、バイナムが復活。
ミームも健康を取り戻したとの噂?
課題のディフェンスを強化して、いざ!RING獲得へ!!
いつかご紹介した、”FantasyNBA”で一喜一憂しつつ、楽しんで見ている。(netでのデータばかりだが・・・ToT)
一部所属のリーグを、カンタンにレビュー・・・!
posted by sskbsponavi |08:39 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年10月24日
オリンピックマジックとは言い過ぎだろうか??
オリンピックに出場していた選手が、調整不足も重なり、怪我をすると、アテネで言われ、チームから、参加拒否をされた選手もいるなか、各チームのエースクラスの選手が、それぞれ、北京のコートに立ってから、2ヶ月あまり。
KOBE・ジノビリ・デロンと、各選手が怪我で離脱している。
それぞれ、そんな長期離脱にはならなそうなものの、不安の出だしになりかねないのでは??と言うのが本音ではないだろうか??
FantasyNBAを楽しむ僕にとって、KOBE・デロンはそれぞれ、いくつかのリーグで、獲得しているため、不安が残る。怪我の残らない程度に、早期復帰を願う。
また、他のオリンピックプレーヤーにも、万全の準備でシーズンに望んで、怪我の無い、ベストパフォーマンスで、我々ファンを楽しませてくれることを、期待したい。
posted by sskbsponavi |10:13 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年07月03日
4大スポーツでは、どの様に呼ぶのかわからないが(ストーブリーグは日本の呼び方ですね・・・年末年始をOFFにするスポーツ界の呼び方ですね。)NBAは、オフシーズン。LAKERSも力及ばず、BIG3のBOSTON CELTICSドラフトも終わり、来シーズンに向けて、FA・tradeの動きが激しくなってきた。
驚きは、エルトン・ブランドが契約を破棄してFAになったこと。
散々怪我をして、チームに迷惑を掛けて、復帰して早々シーズン終えたら、契約破棄。これで、FAで移籍したもんなら、日本では非難しか浴びないのでは??米国では、普通のことなのだろうか?バロン・デービスが加入濃厚で、エルトン・ブランドも残留すれば、契約的な問題だけで、破棄したんだと理解できるが、破棄してまで契約を変更する立場なのだろうか??怪我して、チームに迷惑掛けた分、恩返しとかって言葉は、米国の言葉には無いのかな??それとも、怪我したら、チームが抱えるのは当然で、我が人生は・・・って感じなのかな??それとも、NBA選手の契約は、怪我したら治療は選手持ちだから、怪我どうのこうの関係ないって言うのかな(さすがに、こりゃないか~~。)
エルトン・ブランドだけにとどまらず、J・オニールのtrade、オフの動きは去年に続いて大きくなるのだろうか?anotherBIG3の誕生があるのか??
FANTASY NBAをやってる僕にとって、動向から目を離す事はできない。
posted by sskbsponavi |09:35 |
NBA |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2008年06月01日
結局??
この言葉が、いいのかどうかわからないが、各カンファレンスの1位同士が、勝ちあがってくる形になった。まあ、順当と言えばそれまでなのだが、今年のプレイオフは、なんと、HORNETS VS SPURSの2位・3位対決で、SPURSが勝ち上がったこと意外は、順位どおりの勝ち上がりになったのだ。
新BIG3をを作りあげ、今シーズン、圧倒的な大旋風を巻き起こしたBOSTON CELTICS!
MVP'KOBE BRYANTを軸に、新BIGMAN”Pau Gasol”を獲得し、急成長を遂げた、LOS ANGELS LAKERS''' !
双方、HONEで絶対的な強さを誇り、シーズン中から、圧倒的な強さを見せつけてきた。
今シーズンのLAKERSは、プレイオフも早々に勝ち上がり、MVP主催の、次の対戦相手の最後の試合を見ながらのパーティが行われたってんだから、面白い。
CELTICS VS PISTONSのGAME6もパーティー会場だったのだろうか??ホームコートアドバンテージを持つのはBoston Celtics勝敗の行方は??そして、MVPの栄冠に輝くのは??
シーズン・プレイオフの2冠を目指して、KOBEが大暴れする!!
posted by sskbsponavi |12:26 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年05月29日
NBAシーズンも、残りわずかとなってきた。
今シーズンのプレイオフは、圧倒的にホームチームの勝率が高く、最終戦に持ち込まれる試合が目立つ。
そんな中、我がLAKERSは、GAME4を制し、3勝1敗で、FINALに王手を掛けた。昨年王者は、次のスティプルズセンターでの、ロードでの試合で、一矢報いることができるのか??
一方のBOSTON CelticsVSDETROIT Pistonsは、双方がホームゲームを勝利しての2勝でタイ。新生BIG3 VS ベテランチーム の行方は??
目が離せない。
posted by sskbsponavi |08:19 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年05月23日
昨日のLosAngels LAKERS(以下LAL) VS SanAntonio SPURS(以下SAS)。
夜のBS1(解説は奥野さん)でたまたま観戦することができた。
解説があまりに的を得ていたために、鵜呑みにしているところもあるが、試合の流れが、そのままプレイオフの数字に現れていた。LALは、平均点が100点をオーバーし、KOBEの平均33点台なのが、強烈な印象を与えるが、REBは相手より平均7個下回るといった成績。守備に大きく課題を残す。
一方、SASの方は、REBは相手チームを平均的に上回り、ボウエンやウドカ、バリーなどの、ベテラン勢が守備を固め、堅実な試合運びをするといった感じだろう。
前半は、KOBEが試合の組立にまわり、ASTを重ねていき、2PT止まり。序盤は、足が動きしっかり守れていたが、SASの揺さぶりにあい、点差を付けられた展開。一時は20点差を付けられる悪い流れ。後半、KOBEが点を取りにいくと、勢いに乗って逆転、勢いに乗ったLALの流れをSASが止められなくなり、勢いでLALがひっくり返した展開になった。
双方、一部の守備に課題を抱えた形。20点差をひっくり返すほどの爆発力を持ったLALの方が若干有利に見えたが、SASも、ダンカン・パーカー・ジノビリの三人の爆発力をもつ。シーズン中は、双方HOMEコートで勝利し、2勝2敗。双方共にHOMEで一度敗戦すると、取り返しの付かないことになりそうだ。
posted by sskbsponavi |10:21 |
NBA |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2008年05月19日
無事と表現してよかったのであろうか??
今シーズンBig tradeの流れをつくったと言っても過言ではないだろうBoston Celtics
Chicago Bulls以来と言わんばかりの、ずば抜けた成績でシーズンをクリアし、カンファレンス セミファイナルで、”KING"ことレブロン・ジェームス率いる、Cleveland Cavaliersと対戦した。ホームコートアドバンテージ(7戦のうち4戦((1・2・4・7戦目))をホームコートで戦える)を持っているものの、ロードで勝てずに、3勝3敗で迎える事になってしまった、Game7。
火を噴いたのは、BIG3の中でも、Big tradeの象徴的存在であった、ミネソタから移籍してきた”Kevin Garnett”ではなく、シアトルから移籍してきた”Ray Allen”でもなく、Big3唯一のフランチャイズプレーヤーの”PP"こと”Paul Pierce”だった。チーム最高の3Pt4本を含む41PTSと大暴れ!!GameHighはKINGに譲ってしまったが、カンファレンス ファイナルへの出場権は譲らなかった。
結果、無事カンファレンスファイナルに進出してきているので、強いのかどうかの評価は、シーズンの最後に回したいと思うが、着々と、HOMEで全勝することが、このチームの強さなのか、ロードで勝てなくて苦しんでいて、この後どこかでほころびが出てしまうのかが不明だが、無事カンファレンスファイナルには進出。
強豪Detroit Pistonsを倒すことができるのか??BIG3の強さいや、Bostonの強さは本物なのか??見届けていく・・・。
2年連続FINALを目指したKINGだったが、今シーズンは、ここで終焉。来シーズンさらに強くなって、Beat Bostonに期待したい!!
posted by sskbsponavi |10:59 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年05月18日
LosAngelsLAKERS(以下LAL)は、無事カンファレンスファイナルに駒を進めた。
ここまで、カンファレンスセミファイナルは、デトロイトピストンズが、Game4をオーランドマジックからロードで勝利したのを除いて、ロードチームの勝利は無かった。
シーズン首位で通過したLALが無事通過することは、信じて疑わなかったが、正直2連勝の後の2連敗がGame7までもつれる展開を予想させたのも、事実だった。
試合を見ていないからわからないが、”シーズンMVP”のKOBE BRYANTを中心に、今シーズンから、ユタから復帰したフィッシャー、シーズン中に電撃tradeの”ガソル”などスター選手の多いチームを、KOBEがチームとして作り上げ・・・ってそりゃ言いすぎですね。その仕事は、神様MJのシカゴ ブルズを2度の3連覇に導いた名将”フィル・ジャクソン”の仕事!怪物”シャック”がLALに在籍した時の3連覇を含めると、9つのリングを持つ。
今年も、LALを栄冠に導いて、両手の指が全部埋まる、10個目のリングを再びKOBEとともに獲得して欲しい!そして、”KOBE&JACKSON”の2回目の3連覇いや、それ以上を目指して欲しい!
まずは、今シーズン。スパーズとホーネッツの勝者を破って、FINALへ!
posted by sskbsponavi |01:14 |
NBA |
コメント(0) |
トラックバック(0)