2009年01月28日
エレナ・ドキッチが帰ってきた・・・。
僕は、ドキッチが使っていたラケットHEAD製「TiS2」を使って以来のファンだった。一時は、国籍問題などで、ツアーに出ているのかすらもよくわからなくて、気付いたら、引退してた??って思ってしまうほどだったが、最近、また、ツアーに出てきているのを、目にすることができて、正直応援していた。
全豪オープンの予選のドローを見た時、ドキッチの名前を目にしてワクワクした。なかなか、プレーを見れる環境を持ち合わせていないのが、残念だが、このまま活躍してもらって、どこかで見れることを期待したい。JAPAN OPENなんかに登場した日には、見に行ってしまうかも・・・。
今日のYahooの写真で、ドキッチが、WILSON製「K TOUR」を使ってるってのがわかった。N Tour twoを使ってる僕にとって、今、また同系のラケットを使ってるのが、なんかうれしかった。
17歳の時に、ウィンブルドンで見せてくれた輝きを、今後の大会でまた、期待したい。
posted by sskbsponavi |12:35 |
テニス |
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2008年11月06日
LAKERSは3連勝で幕開け!昨シーズンウィナーBOSTONは、Indianaに敗れ、早くを1敗目を喫している。
今シーズンは、いろいろ、注目すべきチームがあるようだったが、
昨シーズン惜しくもFINALで敗れたLAKERS。
今年は、ほぼメンバーを変えずに、バイナムが復活。
ミームも健康を取り戻したとの噂?
課題のディフェンスを強化して、いざ!RING獲得へ!!
いつかご紹介した、”FantasyNBA”で一喜一憂しつつ、楽しんで見ている。(netでのデータばかりだが・・・ToT)
一部所属のリーグを、カンタンにレビュー・・・!
posted by sskbsponavi |08:39 |
NBA |
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2008年10月26日
セリーグでクライマックスシリーズが始まって、2シーズン目になる。
昨年は、第1ステージを勝ち上がってきた2位のドラゴンズに、勝ち上がった勢いのままにスイープ(0勝3敗)で敗れ、巨人が苦杯をなめる形となった。
今年は、ペナントレースを、残り2試合での逆転での優勝と言う激戦をものにして向かえたクライマックスシリーズ。是が非でも優勝したい巨人。3位中日・2位阪神となり、同じ対戦カードとなった第1ステージは、今年も落合竜が勝ち上がってきた。
昨年のリベンジには打ってつけの相手。
クルーンに右往左往させられた感があるが、2勝1分け1敗+1勝アドバンテージで、最大6戦シリーズでの、負け越し無が決まって、日本シリーズ進出を確定させた。
パリーグの首位西武がクライマックスシリーズを勝ち上がってきていたことで、クライマックスシリーズの歴史(パリーグだけでやっていた3年間はポストシーズンゲームと呼ばれ、3年目は日本ハムが首位で抜けてはいるが)が始まって以来、初めて首位のチーム同士の日本シリーズとなった。まあ、2シーズンばかしで大袈裟ではあるが・・・。
「巨人VS西武」を振り返ると、第1次原監督就任初年度VS伊原ライオンズ初年度の2002年にさかのぼる。その時は、巨人が優勝している。当時の両監督を、監督・コーチとなっている、今シーズンの巨人。対するは、西武黄金時代の投手”渡辺久信”を新監督・西武・巨人で選手時代をすごした”デーブ大久保”をコーチに置く、西武。両チーム共に、互いの球団にゆかりのある選手がコーチを務めているチーム同士の対戦となる。
昨シーズン中日が日本シリーズを制したため、初戦・2戦目と先に東京ドームで戦う。”グライジンガーVS涌井”、”上原VS石井一or帆足”と言ったあたりの戦いになるのだろうか??巨人としては、何が何でも涌井を攻略して初戦を制して流れに乗りたいところ。双方共に数日の間があっての、11/1からスタート。
楽しみだ・・・!
posted by sskbsponavi |14:58 |
プロ野球 |
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2008年10月24日
オリンピックマジックとは言い過ぎだろうか??
オリンピックに出場していた選手が、調整不足も重なり、怪我をすると、アテネで言われ、チームから、参加拒否をされた選手もいるなか、各チームのエースクラスの選手が、それぞれ、北京のコートに立ってから、2ヶ月あまり。
KOBE・ジノビリ・デロンと、各選手が怪我で離脱している。
それぞれ、そんな長期離脱にはならなそうなものの、不安の出だしになりかねないのでは??と言うのが本音ではないだろうか??
FantasyNBAを楽しむ僕にとって、KOBE・デロンはそれぞれ、いくつかのリーグで、獲得しているため、不安が残る。怪我の残らない程度に、早期復帰を願う。
また、他のオリンピックプレーヤーにも、万全の準備でシーズンに望んで、怪我の無い、ベストパフォーマンスで、我々ファンを楽しませてくれることを、期待したい。
posted by sskbsponavi |10:13 |
NBA |
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2008年10月01日
ONLINEでの清原観戦!
引退セレモニーで、久々に俺は涙した。
いろんな意味で、彼のような選手はいないだろう、
長年に渡って絶対的人気と、強さを誇り、様々な記憶・記録に残る男。
PL学園で記録を作り、
新人時代からの西武黄金時代。
あこがれての巨人入団。
仰木彬氏からの誘いを受けての関西での花道となった、
オリックスバッファローズ。
多くの怪我と戦い、ながらの23年間。
なんだかんだ言って、525本ホームランは、歴代5位。
体を蝕むほどのパワーがあるからこその記録なのではあるが、
怪我が無かったらどうなっていたのか??と問いたくなるほどの
選手だったと思う。
最後は、関西のファン・阪神金本・盟友イチロー・監督生活に終止符を打った「世界の王」そして
熱唱の「とんぼ」
に見守られ、グランドを後にした。
もう、清原はいない。ポスト清原を探したい・・・。見つかることはないか・・・。
posted by sskbsponavi |21:42 |
プロ野球 |
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2008年09月08日
Jリーグは最近影ながら応援しているレベルになってしまっていた・・・。
ふと、ナビスコカップの結果を目にした時、大分の文字が輝いていた。
”大分初タイトルへ”
2005年にシャムスカ監督を招聘して、はや3年。
彼の成果が形になる時が来たのだろうか??
招聘直後の快進撃で、”シャムスカ・マジック”と言われ、
興味を持って、高松・松橋ら、若手の活躍する大分を応援した。
初タイトルを手に出来そうな今年、ナビスコ決勝進出、リーグは1位との勝ち点差1、天皇杯も冬に有り、三冠も遠くは無い。
九州初のチャンピオンチーム誕生なるか??
posted by sskbsponavi |11:55 |
サッカー |
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2008年08月21日
皆さん見ました??この、決定的瞬間??衝撃!!他の選手がTVに映らない衝撃!しかも、向かい風!!
不滅の世界記録と言われていた、陸上200mの19秒32の世界新記録!12年経った2008年21歳の若き核弾頭とも言わん、ジャマイカの「ウサイン・ボルト」ぶっち切りのレースでこの記録をたたき出した。
当時、19秒32を出したのは、200m・400mの伝説的選手、米国の「マイケル・ジョンソン」。12年前のバルセロナ・オリンピックだった。当時の彼も、ぶっち切りのレース運びで世界新記録をたたき出した。
そして、さらにさかのぼって、ロサンゼルス・オリンピック。あの米国の英雄「カール・ルイス」が、今回の「ウサイン・ボルト」同様、陸上100m・200mの2冠に輝いている。
上記は、双方「米国」の選手。「USA」VS「諸外国」的な構図があった様に感じる今までの陸上短距離界。この勢力図を、ジャマイカの選手が、塗り替えようとしてますね。女子100mも、「米国」3人+「ジャマイカ」3人+諸外国3人で行われた決勝のレース。しかも、表彰台に上ったのはなんと、ジャマイカの3人。陸上界をこのまま引っ張っていくのか??今後の世界陸上・オリンピックの陸上は、黄色と緑のユニフォーム「ジャマイカ」の選手から目が離せない!!
「マイケル・フェルプス」の8冠の衝撃を、人口わずか300万人弱の島国から出てきた「ウサイン・ボルト」が弾き飛ばしてしまった!!オリンピックのニュースの、1位に挙げられるのは間違いないであろう!!
posted by sskbsponavi |01:08 |
オリンピック |
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2008年07月03日
4大スポーツでは、どの様に呼ぶのかわからないが(ストーブリーグは日本の呼び方ですね・・・年末年始をOFFにするスポーツ界の呼び方ですね。)NBAは、オフシーズン。LAKERSも力及ばず、BIG3のBOSTON CELTICSドラフトも終わり、来シーズンに向けて、FA・tradeの動きが激しくなってきた。
驚きは、エルトン・ブランドが契約を破棄してFAになったこと。
散々怪我をして、チームに迷惑を掛けて、復帰して早々シーズン終えたら、契約破棄。これで、FAで移籍したもんなら、日本では非難しか浴びないのでは??米国では、普通のことなのだろうか?バロン・デービスが加入濃厚で、エルトン・ブランドも残留すれば、契約的な問題だけで、破棄したんだと理解できるが、破棄してまで契約を変更する立場なのだろうか??怪我して、チームに迷惑掛けた分、恩返しとかって言葉は、米国の言葉には無いのかな??それとも、怪我したら、チームが抱えるのは当然で、我が人生は・・・って感じなのかな??それとも、NBA選手の契約は、怪我したら治療は選手持ちだから、怪我どうのこうの関係ないって言うのかな(さすがに、こりゃないか~~。)
エルトン・ブランドだけにとどまらず、J・オニールのtrade、オフの動きは去年に続いて大きくなるのだろうか?anotherBIG3の誕生があるのか??
FANTASY NBAをやってる僕にとって、動向から目を離す事はできない。
posted by sskbsponavi |09:35 |
NBA |
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2008年06月26日
wimbledonが、始まっているのは、テニスファンにとって、いや、今年に限っては、スポーツファンにとっての常識なのかもしれない!錦織圭選手が、TVのニュースで、賑わせてくれてるのだから・・・。
その当の、錦織選手だが、前ツアーで腹筋痛を引きずった、強行出場での産物であったが、1set allからの棄権となってしまった。早期回復を期待したい。そして、”全米”ではやってくれると信じてる!
あの1stセットのフォアハンドがあれば、やってくれると信じてるから。
それよりも、何よりも、今年の全豪を”フェデラーを倒して”制して、ブレーク(そりゃ、前からって言われたらそうなんだけど・・・)してる、ノバク・ジョコビッチ。今年の彼には、”Beatフェデラー@London”を期待していたこの私。しかし、二回戦。”悪童サフィン”にストレート負けと、波乱を起こしてしまった。荒い悪童も、はまると手が付けられない。ここで、爆発するとはToT。。。。今度は、悪童の”Beatフェデラー”に期待するしか無いでしょう。
全仏で、妖精越えを成し遂げ、Rank topに躍り出た”イバノビッチ”。彼女の二回戦も、実に”ハラハラ”であった。1setダウン、3-5の15-40での連続マッチポイントを切り抜けた、現女王は、なんとか勝ったと印象。しかも、3set目も、10-8となってしまってるではないか。混戦の1位争いに期待を寄せる。イバノビッチには、”postエナン”になって欲しい!
57大会連続4大大会出場の偉業を成し遂げた、”杉山愛”選手にも触れとかなければならない。1stROUNDを突破した。30代になっても輝き続ける、彼女に、上位進出を期待したい!
posted by sskbsponavi |10:19 |
テニス |
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2008年06月11日
横浜・鶴岡捕手と巨人・真田投手との交換トレードが合意と発表された。
巨人ファンは、どの様に感じているのだろうか???
いち巨人ファンとして、私はこう思った・・・。
「なんで???」って
今、巨人は、星や加藤や實松といった若手?捕手を育てる時期なのではないのだろうか??
エース級の投手が続々調子を崩して2軍で調整しているなかで、若手投手を放出するのは、得策なのだろうか??
僕には、真田・星・加藤・實松らへの、戦力外通告にしか思えなかった。
阿部がオリンピックでいなくなった時の為に??
實松・村田・星・加藤でどうにかできないものなのだったろうか??
これが、”育てない”巨人といわれるやり方なのではないだろうか??
posted by sskbsponavi |07:52 |
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