2011年12月05日

トレーナー短期留学現場体験+英語

短期トレーナー留学現場体験+英語学習プログラム

参加の愛さんの感想紹介します!
***


こちらに来てから、日本で大きな地震があったりしていろいろバタバタしていたということもありますが、本当にあっという間の2週間でした。
くる前は、不安もありましたが、こっちに来て不安はなくなりました。
スタッフの方々をはじめ、学生トレーナーの人などがとても親切に接してくれて、すんなりとこっちの生活に慣れることができました。


英語のクラスも日本での授業よりずっと楽しく、

勉強になったし、クリニックでは、みどりさんが丁寧に教えてくれて、また私が日本で専攻している理学療法の最先端を見ることができた気がしました。



トレーナールームでもたくさんのことを学び、日本にいてはわからなかったトレーナーの役割や大切さを知りました。

本当に本当にたくさんのことを学び、感じることができて、視野が広がりました。

日本に帰って、もっともっと勉強をしようと思います!!

私に関わってくれたすべての人に感謝しています。

本当にありがとうございました。


愛さん(東京都 大学生)



***
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このプログラム、アメリカの部活と連動しています。
アメリカは春学期:2月中旬~5月中旬、秋学期:8月末~12月中旬が部活動時期!6月~8月は夏休み。
春学期は、野球、ソフト、秋学期はアメフトシーズン、アメリカ大学スポーツの盛んな時期のひとつ、トレーナーも忙しくなります。気候も湿気がなく最高です。

短期トレーナー留学現場体験+英語学習プログラム

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posted by sportsryugaku |15:29 | スポーツ留学体験談 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年12月02日

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

[[野球留学:米大学野球部セレクション
|http://www.athlete-brand.com/program/challenge.html?ame08312011]]


メジャーリーグ、マリナーズの春季キャンプ施設。
毎年2月、3月はここで
イチロー選手も練習します。
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その施設を使って練習をしている大学
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その大学のセレクションが、
彼らの練習後に行われました。

イチロー選手が練習しているフィールドでのセレクションとあって、みな、興奮気味。
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いきなりバッティングから。
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そのあと、各自ポジションについて、ノック
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それほど長くない時間でしたが、
テンポ良く進み、
集中したセレクションでした。

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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 

高3生、2012年野球留学希望者向け
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション


posted by sportsryugaku |18:39 | 野球留学について | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年12月01日

トレーナーの授業でしきりに言われた「ゴールセッティング」

アスリートブランド長期トレーナー留学プログラム   第一期生のケンジくんと久々の再会。


ケンジ君は、
アメリカ留学時に
NATAプログラムを修了し、
ATCの資格を取得。
そして、MLBマイナーのインターンなどを経て、
現在は、カープの主力選手(この日もスタメン出場)の某選手の専属パーソナルトレーナーを務めている。


「アメリカではたくさんの学びが得られた」

「メジャーリーグキャンプ地であり、トレーニングのメッカであり、多くの業界関係者が集まる、フェニックスで留学して、いろいろな人脈を得られた。」

と留学を振り返り語ってくれた。


フェニックスといっても広い。そして、ただいれば、人脈が作れるわけではないのはどこでも同じ。

いろいろ積極的に動き、そしてチャンスをもらい、そのチャンスを生かした ケンジ君の努力の賜物。

その結果として、現在の、プロ野球選手、それもトップクラスの選手のパーソナルトレーナーというトレーナー学習者がうらやむ仕事をものにした。

アメリカの
トレーナーの授業では、
「ゴールセッティング」というのがしきりにいわれたそうだ。





いわく、

「『NATAの資格をとる』という大きなゴールをセッティングすることがだけでない。


資格をとるためには何をするか。

授業を取る。
現場実績を積む。

という実践的なことから、

今日の授業を取る。
遅刻しないように何時に起きる。

という細かいところまで、
設定し、
やるべきことを明確にすることにつながる。

それをアメリカのトレーナーの授業で、先生は、何度も熱く語っていた。

ゴールセッティングは

「いまでも自分に言い聞かせている」

****


日本だったら、トレーナーの授業で、こんなにゴールセッティングのことはいわないだろう、っていうぐらいしつこくいわれたそうだ。
アメリカならでは、のことなのだろう。



大変なこともたくさんあったという。


***

「アメリカにいく前と比べて、知識や経験もそうだけど、
人間的に間違いなく成長できた。

間違いなくアメリカに行ってよかった。

とはいえまだまだこれからもっとプロとして成長していかなければいけない。


プロ野球球団トレーナー、
そしてメジャーリーグでも働いてみたい


まだまだ
やりたいことはたくさんある。

そしてやりたいことを全部やりたい」


***

留学当初から、
熱い男だった。

アメリカに行ってからも何度か会ったが、
いずれも、他の人と一緒ということもあり、
差し出じっくり話すという機会は、ほんと久々だった。


相変わらず熱い男で、
これまでの苦労と努力と実績から、自信がみなぎり、熱さも倍増しているようだ。


いまは、
この掴み取ったチャンスを生かそうと
一生懸命
文字通り、全身全霊で、某選手にささげようとがんばっている。



風貌も、洗練され、かっこよくなった。(というと怒られるかもしれんが。)

自信がみなぎっているからだろう。

これからの活躍が楽しみだ。



アスリートブランド長期トレーナー留学プログラム 
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posted by sportsryugaku |12:48 | スポーツ留学体験談 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年11月30日

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

野球留学:米大学野球部セレクション


アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1
の続き。

守備練習の後は一度集合
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そのあと、バッティング練習

ケージとグランドでのフリーバッティングに分かれます。
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フリーバッティングは5球を2周。

バッティングの後は実戦形式
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キャッチャーの後ろにネットを立て、
コーチ陣が、後ろで記録をとったり、スカウティング。
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心配された天候もばっちり晴れ、半そで短パンでいけるぐらいの陽気でした


試合形式終了で、
セレクションは終了。

参加のアメリカ人はさっと帰っていきました。

我々のセレクションは、始まったばかりです。

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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その5

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その4

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 

これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1


これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2


これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1 

これから野球留学を考えている皆さんへ5:裕貴君1 

アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション


posted by sportsryugaku |08:33 | 野球留学について | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年11月29日

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1

野球留学:米大学野球部セレクション

第2弾の様子です!
1校目
アメリカ人高校生と一緒にセレクションです。

最初は、いきなり 60ヤードダッシュです。
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そのあと
キャッチボール
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外野はライト、
内野はレフトに分かれてのキャッチボール
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次は外野陣の送球チェック。

ライトからサード、ホームへの送球していきます。
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内野は
ショートの位置でノックを受けます。

正面、
二遊間、
三遊間をバックハンドで。

そして
前への緩いゴロをランニングスロー。
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そして、
各自のポジションに移り、
ダブルプレイ。
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続く


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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 

これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1


これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2


これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1 

これから野球留学を考えている皆さんへ5:裕貴君1 

アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション


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2011年11月29日

勉強会第4弾緊急決定! NBAxMLB

スポーツから学ぶ勉強会  ~好きなスポーツ・好きなことを仕事にする夢実現戦略。第4 弾開催決定!

講師は、
昨シーズンまでNBAオクラホマシティ・サンダーに勤務していた森岡 浩志氏!


ゲストはMLB元ヤンキース、長井氏!

MLBxNBAのパネルディスカッションも。



12月17日(土) 14時~17時  そのあと忘年会開催予定です!



本日決定したばかりですので、
ホームページはまだ第3弾のままですが、
すぐに申し込みたいという方!
こちらから
 ↓
「スポーツから学ぶ勉強会  ~好きなスポーツ・好きなことを仕事にする夢実現戦略。第4 弾開催決定!

とりいそぎ、緊急速報でした!

posted by sportsryugaku |11:03 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年11月28日

面白さも身につける!これから野球留学を考えている皆さんへ6:裕貴君2

シリーズでお届けしている、
これから野球留学を考えている皆さんへ
シリーズ第6弾。


今回も
前回 に続き、

神奈川の私立高校出身の外野手、裕貴君です。


****

・一年目と二年目の違い

余裕ができたことです。
いっぱいいっぱいだった一年目と比べて、
流れも把握できている二年目は余裕ができて野球ができています。

また、一年目では聞き取れなかったことも、
英語能力もあがったおかげでだいぶわかるようになりました。
今では「コーチにユウキは都合の悪い時だけわからないふりをする」と皮肉られることもあります。


・やっておくべきこと
だいたいみんなが書いてあるようなことがやっておくことです。

英語の勉強だとか、
野球の練習をしとくとかは留学して野球をしたいなら当然のことだと思っています。


でも、違う視点から踏みこんでみるとしたら、
ちょっとしたユーモアを身につけることですかね。
野球が上手ければ、ある程度はチームになじむことができます。
さらに、「ほんの」ちょっとした面白さがあればもうバッチリです。

「チームメイト」は、いい意味でバカです。
笑いも、かなり低いレベルでもとれることができます。
このちょっとしたユーモアで、すぐにうちとけることができるだろうと思います。
一人でも打ち解けてしまえばすぐにチーム全員に繋がっていくので、
簡単にチームに入り込むことができると思います。

ちなみに、ほんとうはいいのかわかりませんが、
bad wordsを使うことで正捕手のやつと仲良くなることがました。
失敗はありませんが、
やはりbad wordsの使い方には相手・タイミングといったことに気をつけたことがいいと思います。


・目標
当たり前のレベルを高めていくことです。
夢の実現のために、まずは目の前の1つ1つをちゃんとこなしていこうと思います。


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これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1


これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2


これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1 

これから野球留学を考えている皆さんへ5:裕貴君1 

アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション

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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その5

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その4

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 


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2011年11月25日

これから野球留学を考えている皆さんへ5:裕貴君1

シリーズでお届けしている、
これから野球留学を考えている皆さんへ
シリーズ第5弾。


今日は、神奈川の私立高校出身の外野手、裕貴君です。
まずは、
アメリカ大学野球留学の様子から、

****


一日の流れ、練習内容

僕の学校は月水金には朝から筋トレがあります。

そのため、授業前に筋トレをしてから授業に向かうという流れになっています。

筋トレは8時半から9時半くらいまで、
チームから課されたメニュー3種類(上半身系・下半身系・体関係)の中から1つを選び2人1組でこなします。

実際、僕はそのメニューでは物足りないので自分でextraのベンチプレスやスクワットなどを毎回やっています。

筋トレ終了後はその曜日の僕の授業が11時からなので、
11時まで自分でストレッチして、走ったり打っていたりしています。

授業が終わってから少し食事休憩をとり、
トレーナールームに行きケアをしてもらってから練習に参加します。

練習自体は2時からなのですが、
1時半からアップの前のポジションごとの守備練習があります。

もちろん、1時半以前にも練習ができ、
ほぼみんなが1時くらいから守備練習に入るまでケージで打っています。

そして、2時からアップが始まり練習に入って行くという感じです。

今学期は嬉しいことにintrasquad、
いわゆる紅白戦が多いため充実した練習をできている気がします。

普段の練習の流れとしては、
アップ→キャッチボール→守備練習→(連携)→(BP)→コンディショントレーニングとなっています。

しかし、BPは毎日ないので、僕としては非常に残念です。

僕の場合、練習終了後の5時半から授業があります。

こっちは授業を優先させる傾向が強いので
コンディションの途中で授業に向かうこともあります。

この間は、授業があるからという理由で遠征に連れてってもらえませんでした・・・・・
5時半から授業がない時は残練をしていき、毎回一番最後に帰っています。


・考え方の変化
一番の大きな変化は、
野球にたいして真摯に向き合っているという点です。
僕は野球日誌をつけているのですが、
考え方が格段に変化してしていることが野球日誌からわかりました。
読み返すと日本にいた頃の自分からかなり甘さを感じてしまいました。

アメリカに来てから、野球に対して自分でやること・考えることが多くなったことが
こうした変化に繋がっただろうと思います。

(続く)

裕貴君(神奈川県)


***

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これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1


これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2


これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1 

アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション

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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その4

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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 

アメリカの大学で野球をする

アメリカ野球:夢への大きな一歩


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2011年11月24日

これから野球留学を考えている皆さんへ4:亮平君2

これから野球留学を考えている皆さんへ
シリーズ第4弾

昨日の
亮平君からのコメント
の続きです

***


アドバイスとしては、
投手は縦のカーブはアメリカでは珍しい球種ですので、
無理に身につける事はないですが
持っていると必ず役に立つと思います。

あとは左投手、
サイドスロー、
アンダースローなどはどの学校もほしがると思います。

野手は、足の速い選手は目立ちやすいと思います。
あとは確実な守備とスローイングです。
日本の高校野球と指導方法が違うので、
戸惑うかもしれませんがいいところもたくさんあるので
どんどん吸収していてください。


最後に、僕は昨年の5月末に渡米をしました。
アメリカにはもう1年と5ヶ月ほどいます。
渡米した頃の自分と比べるとやはり確実に成長しているなと感じます。
高校生のみなさんにとっては
日本を離れて異国の地で暮らし、野球をするというのはすごく大きな挑戦だと思います。

ものすごく不安に感じている方もいるかもしれません。友達にも家族にもあえません。
授業も教科書も英語で、おいしい日本の食事も食べられません。

アメリカに来る事で不安になることや犠牲にしなければならないことが多々あると思います。
それでもアメリカで生きていくことで、得られるものはそれ以上だと思います。

アメリカで野球をやりたい、あるいは学びたい事があるという強い気持ちがあるなら
大丈夫です。長くなりましたが参考にしていただければ幸いです。

自分のブログです。
   ↓
http://ameblo.jp/ob-secondbaseman-4/

何かあればメッセージなど気軽に送ってください。

亮平君(滋賀県)

****
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これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1


これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2


これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1 

アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション

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アメリカの大学で野球をする


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2011年11月22日

これから野球留学を考えている皆さんへ3:亮平君1

先日のブログ
に続き

現在
アスリートブランドから野球留学中の選手たちに、

これから野球留学を考えている選手向けのアドバイスをご紹介しています


****

まず1日の流れですが、
基本的にチームの全体練習は昼の3時から6時の間に行われます。

それにプラスして、ウエイトトレーニングがありますが、
今の学校では月水金の朝6時から行っています。
こちらの学校はジムが設備されており夜の9時まで使用出来ます。

次に練習内容ですが、
内野手はまずゴロ捕球を行います。

パートナーにショートバウンドを投げてもらい
それを正面、グラブサイド、バックハンドで捕るという練習を繰り返し行います。

そのあと、コーチが転がしたゴロを捕るという基本的な動きの確認をします。
そしてノックに入ります。
意外かもしれませんがアメリカではこの地道な基本の練習を一番よくおこないます。

次にバッティングです。
バッティングは10Mくらいの距離からコーチが投げてくれます。
日本のように3カ所、4カ所のバッティングは行いません。
打つ数も20球ほどです。

その中でも自由に打つのは5球ほどしかなく、
あとはバント、エンドラン、逆方向など細かく指示が出されます。

次に投手ですが、
投手は基本的にまずキャッチボール、その後日によってブルペン、投内連携、牽制練習を行います。
ブルペンで投げる球数は少なく、30球ほどです。その後はランニングなどのコンディショニングをします。
以上が練習内容です。

アメリカの野球は豪快さが目立ちますが、実際はそうではありません。
バント、エンドランなどの練習を大切にしますし、

バッティング練習では低い打球を打つ事を求められます。

守備に関して言えば、アメリカの守備は見た目はぎこちなくみえることが多いですが、
二遊間はある程度のチームになると本当にレベルが高いです。絶対的なスピードと強さがあります。

投手はなかにはすごい球を投げる選手もいますが、まずはコントロールを求められます。
低めに投げる事を徹底して教えているという印象です。
そして、チェンジアップが主流でどの投手もチェンジアップを投げます。

(続く)

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アメリカ野球留学への第一歩
 ↓
野球留学:米大学野球部セレクション



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アメリカの大学で野球をする


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2011年11月21日

これから野球留学を考えている皆さんへ2:卓くん2

先日の

これから野球留学を考えている皆さんへ1

に引き続き、
現在アメリカで野球留学している卓君のレポートです。


*****


★日本人がアメリカで成功するために


私もまだアメリカに来て2年ちょっとですし、
野球のレベルもまだまだですが、
私がアメリカでプレーをしていて日本人でも通用すると思うポイントは、


・プレーを一生懸命すること。
・捕球の確実性
・走塁の理解度
・チーム打撃ができる。
・ピッチャーにコントロール。


です。個人差はあるかもしれませんが、
これらの事は高校野球でどのチームの指導されることだと思います。

正直にいいますと、やはり日本人がアメリカでプレーをするのは簡単なことではありません。

私も高校時代にはチームで4番を打つ時もありましたが、
アメリカに来てからは良くて1、2番。

ほとんどが下位打線です。
アメリカ人はやはりデカイですし、ボールも飛びます。
しかし、私が挙げたこれらの事を、アメリカのコーチたちは非常に好みます。

そして、日本人に良い特徴です。
もし、これらの内一つでも自分に当てはまれば、アメリカで活躍できるチャンスは十分にあると思います。
特にプレーを一生懸命する選手はアメリカで成功する確率が高いと思います。



★留学前に日本でできること


もし、今留学を考えているみなさんにアドバイスができるとすれば、
やはり、英語は勉強しておきましょう!!

私の場合、全然勉強ができる方でもないのに、
留学するまで全く勉強をせず、

「なんとかなるだろう!!」とアメリカに来たら、

なんともならず、結局大学でちゃんと野球をできるまで2年かかってしまいました。

すべてのチームスポーツに言えることなのですが、
チームメートとのコミュニケーションをとることが非常に大事です。

アメリカに来る前から英語を勉強することで、野球をするためにアドバンテージとなります。

しかし、おそらく僕もそうだったのですが、
たぶん勉強が嫌いな人も多いかと思います。
そういう人は、少し時間があるときに、英語で映画(日本語の字幕付き)を見て、
英語になれておくのもいいかもしれません。

野球面では、体を大きくしておきましょう!!
アメリカ人はパワーがあるので、打球スピード、ピッチャーの球速、
連携プレーの球の速度が日本人より速いです。それについていけるくらい体を鍛えましょう!!






僕からみなさんにお伝えできる情報はこのくらいです。
私個人としては、
来年以降、上のレベルでプレーするためにも大切な一年になると思います。

現在のチームでの私の立場は2番手ショート
(もしかしたらシーズンが始まったらセカンドかサードに移る可能性もある)です。

ショートのレギュラーの選手は、
今年6月のMLBドラフトでシアトルマリナーズに指名された選手でとてもうまいです。

しかし、彼とポジション争いをしていて、
彼に追いつき、追い越すようなレベルになれば、
アメリカのどこでプレーしてもある程度やっていけるだろうと考えています。

なかなか授業も忙しく、キツイと思う時もたくさんありますが、
野球をやっているときはすごく楽しいですし、生活にやりがいはあります。

もし、みなさんがアメリカで野球をしたいと思っているのであれば、私は来るべきだと思います。

キツイことやしんどいこともたくさんありますが、
それ以上に、たくさんのいい経験をすることができます。
最後にもし、これを読んで、一人でも多くの選手がアメリカに来てくれたら
うれしいです。



I am looking forward to seeing you guys on the field!

本間卓君(山形県)


****

卓くんは、アメリカに来た当初と比べると、ほんとにたくましくなりました。

いまでは、アメリカに行くときに、いろいろ頼りにしています。

来年からのシーズン、チームメイトのライバル、MLBドラフト指名選手に
負けないぐらいの活躍を見せてほしいですね。







卓君もここから始まった。

野球留学:米大学野球部セレクション
(実績ナンバーワン)


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アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1

アメリカの大学で野球をする

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2011年11月18日

これから野球留学を考えている皆さんへ1:卓くん1

『これから野球留学を考えているみなさんへ』

というすばらしいレポートを
現在アメリカ野球留学中の卓君がまとめてくれましたので、ご紹介します。


****

はじめまして、本間卓といいます。
私は高校を卒業して、2009年の夏からアメリカに留学をしています。
この留学の間には、大学の野球部をやめて、ウインターリーグやサマーリーグ(アメリカでは夏期間に野球部の活動がない為、個人でチームに登録し、ほぼ毎日野球をするリーグ)に参加したりしていました。

昨年からはワシントン州シアトルより少し北にある大学の野球部で野球をしています。

これからアメリカで野球をしたい!!もしくは、興味がある!!
でも
アメリカの野球ってどんなことするのだろう?
という方ために、僕の少ない経験からではありますが、アメリカの大学野球について紹介したいと思います。



★一日のスケジュール
大学によっても異なると思いますが、私の大学の野球部のスケジュールは


7:30~1:30pm 各自授業を受ける (2~3クラス 各クラス50分~60分)
2:00pm~5:00pm 野球の練習


という感じです。
これにプラスして


・試合のないオフシーズンは朝6:00~7:15まで朝練(瞬発系と体幹)
・週2回(大体、火、木曜日)18:00~20:00まで図書館で部員全員が集まって宿題をする


というのが平日の流れです。
週末は土曜日に試合があり、日曜日は大体休みです。


3月~5月までのシーズンが始まると、土日で4試合したりします!!



ちなみに、アメリカの大学は単位を一つでも落とすと次の学期に野球をすることができません。
この間は、チームメートがクラスをさぼったという理由で体育館100周走らされました。
(私の大学の監督はかなりスパルタです!!)



★練習


練習の流れは、日によって違います。
シーズン中は別ですが、
私のチームではシーズン前に守備練習とバッティング練習を一日でやることはありません。
それと、日本人は初めにきてびっくりするのは、ウォームアップをほとんどしません。
さらに最初からスパイクを履いています。

練習内容も守備練習は日本みたいなシートノックはほとんどせず、
各ポジションそれぞれの動きを練習します。

バッティング練習も一か所で監督やコーチが投げてくれます。本数も日本みたいに多くはありません。
ピッチャーの練習は日本のように球数を多く投げたりしません。
一週間に投げても一日ぐらいです。日本人がアメリカにくるとピッチャーは練習が物足りないかもしれません。

このように、アメリカでは日本ほど練習量は多くありません。しかし、練習がテンポよく進んでいくためなかなかハードです。
そして、意外かもしれませんが、アメリカでは、日本の高校野球の監督も教えてくれないような本当に基本のことを教えてくれます。
ゴロの取る形から、バントの構え、走塁の仕方など日本では知っていて当たり前のことを丁寧に教えてくれます。ちなみに野球以外の瞬発系や体幹系、ウエイトトレーニングは相当ハードです。アメリカ人はおそらくみなさんの想像通りマッチョです。


★アメリカの野球


みなさんはアメリカってどんな野球をするイメージをお持ちでしょうか?

私がアメリカに来る前のイメージは、ピッチャーは球が速くてコントロールが悪い。

野手はガンガン飛ばして、守備は雑。というものでした。

しかし、実際にアメリカで野球をしてみると、私が持っていた印象とは正反対のものでした。

ピッチャーは日本と同様にコントロールの良いピッチャーが好かれます。
アメリカのピッチャーは意外のことにしっかり両サイドに投げ分けることができます。

バッティングは、もちろん彼らはパワーがあるので飛ばす能力は高いのですが、
バッティング練習では大体5球1セットでそれぞれ逆方向、ヒットエンドラン、センター方向、ランナー三塁時の内野ゴロ、外野フライなど、非常に細かい指示を出されます。

プラスして、バント練習に多くの時間を割きます。

意外かもしれませんが、アメリカではバントのできる選手が非常に好まれます。

これは私がアメリカに来る前に思っていた印象と真逆のものでした。
最後に守備に関しては、アメリカと日本では全然考えかたが違います。

おそらくみなさんはゴロを取るときに、「正面で取れ!!」と教わってきたと思いますが、
アメリカでは自分の右側の打球を無理に正面に入ることはしません。

なぜなら、アメリカの球場はほとんどが天然芝のため、打球が死んでしまいます。
その結果、正面に入って送球してもアウトをとれないからです。

このように、一見プレーが雑に見えて、
意外とアメリカではアウトを取るために合理的に動くことが多いです。


(つづく)

本間卓君(山形県)


**

卓君もここから始まった。

野球留学:米大学野球部セレクション
(実績ナンバーワン)


【関連記事】
アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その5

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾 その4

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その3

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その2

アメリカ野球界への道:米大学野球部セレクション第二弾その1 

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2011年10月31日

野球がより好きになりました。:野球留学・米大学セレクション感想8

野球留学:米大学野球部セレクション・トライアウト 


第二弾

いよいよ最後の方の感想です!

****

自分は今回のアメリカ大学トライアウトに参加して野球がより好きになりました。

アメリカのきれいな芝生のグランド、

1つのプレーを全力で、

そして何より野球というスポーツを楽しんでいる雰囲気が楽しくてたまりませんでした。

自分が小学生のときから高校まで、短期間ではありますが大学野球を経験してきて、

日本の学生スポーツは何か違うと感じていました。

仲間といる時間には楽しさを感じることはあっても、

野球というスポーツの楽しさは感じていませんでした。

監督やコーチに怒鳴られないように自主性を持たずに野球をやったり、

上級生のご機嫌をうかがいながらやったり、

こんなのスポーツじゃないとずっと思っていました。

そして今回アメリカに挑戦してみて、この環境で野球を続けたいと強く感じました。

もちろんカットという厳しい仕組みがあることも知りましたが、

これはスポーツの厳しさであり、今まで日本で感じていた理不尽なものではありません。



まだ100%とは言えませんが、

来年入学することができたらカットされないように強い意志を持って

全力で挑戦したいと思います。

この1週間のプログラムで技術面に関しては、

正直なところ現地のプレイヤーの中で「うまい」と感じさせられることはありませんでした。

ただ、スイングのスピード、送球の球速など基礎的な筋力が関係してくるところでは

自分の能力との大きな差を感じました。

今の自分の身体能力ではいくら技術練習をしてもかなわないと思いました。

今後、このマイナス面を克服できるように努力していきたいです。

そして、野球以外のことではやはり英語には苦労しました。

注文1つするのにかなりの時間がかかったり、

なかなかネイティブの発音が聞き取れなかったり大変でした。

しかし、シンプルに簡単に考えて

中学英語レベルの単語を並べただけで会話が成立したりと

うれしいこともありました。

学生時代ずっと英語嫌いだった自分が

英語の勉強をやり直したい、話せるようになりたい

と思いました。

この1週間は得るものが大変多く、

貴重な経験をすることができました。

ありがとうございました。

O君(大分県)

****

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第三弾
高校3年野球部生(特にピッチャー)募集中
↓
野球留学:米大学野球部セレクション

【参加者体験談】
第一弾
アメリカ人より日本人の方の技術はある:野球留学感想
最初は早く帰りたかったが。:野球留学感想2
彼ら抑えるだけのコントロールと変化球を磨きどこでも通用するようになりたい:野球留学感想3
守備の時のボールの捕り方、投げ方、考え方では全然日本人の方が上手く感じます:野球留学感想4
アメリカでは何よりコンスタントにストライク(コーナーにきちっと)を投げ分ける:野球留学感想5
一層アメリカで野球をしたくなった。:野球留学感想6

第二弾
たった1週間だったけど、自分の人生で最も濃い1週間だった。:野球留学・米大学セレクション感想1
いい仲間と同じ夢を持った選手とプレーができてよかった。:野球留学・米大学セレクション感想2
その場に行って見て聞いて体験して気付く事や判断することが大事:野球留学・米大学セレクション感想3
これを機にいろいろと生かしていけたら:野球留学・米大学セレクション感想4
日本の野球とアメリカの野球が混ざればいい野球になる:野球留学・米大学セレクション感想5
これから先はしっかり英語を学習して:野球留学・米大学セレクション感想6
アメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にある:野球留学・米大学セレクション感想7
野球がより好きになりました。:野球留学・米大学セレクション感想8



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2011年10月31日

アメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にある:野球留学・米大学セレクション感想7

野球留学:米大学野球部セレクション・トライアウト 

第二弾

参加者の声!


****

今回1週間のアメリカトライアウトを終えて、

アメリカの良さ、日本の良さを改めて学ぶことができました。

今回トライアウトを受けた大学で少なくとも1つの大学は、

日本の野球を学び取り入れようとしていました。

アメリカにもそのような大学があったことに非常に驚き、うれしく感じることができました。



実際、高校を卒業して、

アメリカに野球をやりに行くなんて誰でも未知の世界だと思いますが、

一回アメリカに行ってみて、アメリカ人と一緒に野球をして、

僕はアメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にあるというふうに感じました。



もし僕がアメリカで野球ができるとなったとしたら、

日本の野球の良さをどんどんアピールして行きたいと思います。

本当に素晴らしい経験をありがとうございました。

 

Y君(大阪府)



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第三弾
高校3年野球部生(特にピッチャー)募集中
↓
野球留学:米大学野球部セレクション

【参加者体験談】
第一弾
アメリカ人より日本人の方の技術はある:野球留学感想
最初は早く帰りたかったが。:野球留学感想2
彼ら抑えるだけのコントロールと変化球を磨きどこでも通用するようになりたい:野球留学感想3
守備の時のボールの捕り方、投げ方、考え方では全然日本人の方が上手く感じます:野球留学感想4
アメリカでは何よりコンスタントにストライク(コーナーにきちっと)を投げ分ける:野球留学感想5
一層アメリカで野球をしたくなった。:野球留学感想6

第二弾
たった1週間だったけど、自分の人生で最も濃い1週間だった。:野球留学・米大学セレクション感想1
いい仲間と同じ夢を持った選手とプレーができてよかった。:野球留学・米大学セレクション感想2
その場に行って見て聞いて体験して気付く事や判断することが大事:野球留学・米大学セレクション感想3
これを機にいろいろと生かしていけたら:野球留学・米大学セレクション感想4
日本の野球とアメリカの野球が混ざればいい野球になる:野球留学・米大学セレクション感想5
これから先はしっかり英語を学習して:野球留学・米大学セレクション感想6
アメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にある:野球留学・米大学セレクション感想7
野球がより好きになりました。:野球留学・米大学セレクション感想8


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2011年10月31日

これから先はしっかり英語を学習して:野球留学・米大学セレクション感想6

野球留学:米大学野球部セレクション・トライアウト 

第二弾

参加者の声、まだまだ続きます!

****

今回トライアウトを受けていろいろな経験ができました。

日本とは違った野球ができてとてもよかったです。

環境も違った中での野球はとても充実してのびのびやることができました。

これから先はしっかり英語を学習して野球の練習も怠ることなく留学に向けて準備していきます。

1週間ありがとうございました。

 

Dくん(静岡県)


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第三弾
高校3年野球部生(特にピッチャー)募集中
↓
野球留学:米大学野球部セレクション

【参加者体験談】
第一弾
アメリカ人より日本人の方の技術はある:野球留学感想
最初は早く帰りたかったが。:野球留学感想2
彼ら抑えるだけのコントロールと変化球を磨きどこでも通用するようになりたい:野球留学感想3
守備の時のボールの捕り方、投げ方、考え方では全然日本人の方が上手く感じます:野球留学感想4
アメリカでは何よりコンスタントにストライク(コーナーにきちっと)を投げ分ける:野球留学感想5
一層アメリカで野球をしたくなった。:野球留学感想6

第二弾
たった1週間だったけど、自分の人生で最も濃い1週間だった。:野球留学・米大学セレクション感想1
いい仲間と同じ夢を持った選手とプレーができてよかった。:野球留学・米大学セレクション感想2
その場に行って見て聞いて体験して気付く事や判断することが大事:野球留学・米大学セレクション感想3
これを機にいろいろと生かしていけたら:野球留学・米大学セレクション感想4
日本の野球とアメリカの野球が混ざればいい野球になる:野球留学・米大学セレクション感想5
これから先はしっかり英語を学習して:野球留学・米大学セレクション感想6
アメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にある:野球留学・米大学セレクション感想7
野球がより好きになりました。:野球留学・米大学セレクション感想8


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