2009年08月31日
ATC,CSCSの久保田です。
学生トレーナーとして働いていたときは、トレーナー活動をする服は、基本的には体育会から支給されます。
夏はTシャツ数枚、帽子、ポロシャツ等です。アメリカンフットボールを担当する学生は、靴も支給されます。冬は、トレーナー上下、防寒用のナイロンのジャケットなどです。
毎日がトレーニングルームとクラス、そして実習先の往復だったので、ほとんどが体育会から支給された服装で生活していました。
アメリカンフットボールはスポンサーがナイキの為、学生トレーナーも必ずナイキを着用しなければなりませんでした。別のメーカーのロゴが入っている服の場合は、練習中ならテープ等で隠さなければなりません。試合は、テレビ中継等もあったため、ナイキ以外は絶対に認められませんでした。
土、日の試合などで1日中活動をする時は、昼食はたいてい支給されました。
フットボールの試合を担当すると、ホームゲームの場合は昼食、夕食共に支給されました。
遠征についていけば、飛行機代、ホテル代はもちろん無料で、ミールマネー(食事代)として数十ドルの支給もありました。
奨学金以外にも上記のような恩恵を受けることができ、学生としては非常にありがたく、助かっていたのをを覚えています。
アメリカスポーツ界で、
すぐに即戦力でトレーナーになる
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posted by sportsryugaku |12:54 |
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2009年08月28日
ATC,CSCSの久保田です。
私がオークランドアスレチックスのマイナーリーグでストレングス&コンディショニングコーチ兼アシスタントアスレチックトレーナーをしていたときの話。
チームがあった地域は、お金持ちが多く住んでいる地域で、アパートを借りると非常に高くなってしまう為、選手はホームステイをしていました。
これはチームのシーズンチケットを購入したファンにお願いをし、ホームステイをするという制度でした。料金は1ヶ月100ドル。この地域でアパートの相場が、安くても700-800ドルほどでしたから、100ドルで食事もついているというのは非常に安い金額でした。
これだけ安くホームステイできるのは、やはりファンにとっては、未来のメジャーリーガーと一緒に生活できるという喜びがあったようです。
ちなみにホームステイをしていたのは、選手だけでなく、実は私もしていました。私以外にも、チーム専属のラジオアナウンサーや、ヘッドトレーナーもチームについて1年目はホームステイをしていたそうです。
ただ、シーズン中は半分が遠征でしたし、ホームゲームがある日もほとんど寝に帰ってくるだけというような状態でした。
アメリカスポーツ界で、
すぐに即戦力でトレーナーになる
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2009年08月27日
さきほど、現在、カリフォルニア州サンディエゴで、
アスリートブランドの即戦力トレーナープログラム
に参加中のYNくんより、
あつ~い メールが届きましたので、そのまま紹介します。
*****
根本さんに直接会って、この機会について相談させていただき、やると決めてからもう一年がたちます。今、こうして挑戦できているのも、根本さんを含めアスリートブランドさんのサポートがあるからだと強く思います。
今、その時を振り返るとよく決断もできたなと自分でもびっくりです。一年先のこと「今」この瞬間に決断することは、すごく勇気がいることかと。あの時は、ほんとに悩みましたし自分の気持ちとの葛藤でした。ただ、自分のやりたいことは何かと考えた時に、強く自分の前に輝いていたものはアメリカの現場でチャレンジすることでした。このプログラムは、アメリカの大学か大学院に入ってアスレティックトレーナーのプログラムに入らないと体験できないATCになるためのトレーニングプログラムに最初に飛び込めることが一番の魅力でした。自分は、大学時代、体育学部で英語に触れる機会はほとんどなく英語にも自信がある人でもありませんでした。それでも、アメリカに挑戦したいという気持ちがつよくありました。そこで、このプログラムのことを知り、根本さんに直接会い相談させていただいたんです。
そして、今この挑戦がスタートしました。
英語は、まだまだな自分ですが、日本でトレーナーをしようと思ったとしてもコミュニケーションが難しい仕事には変わりはありません。だから、言葉の壁はあれど自分次第でなんとでもなると思い頑張ってます。
最初の、一週間は近くの大学からATのプログラムで実習にきている生徒とともにオリエンテーションを受けました。ケビンを始めATCで働いている人が交代交代で親切に、ストレッチからテーピング、応急処置、必要なことを教えてくれました。その週末にはこっちのCPR AEDの講習を受け資格もとりました。言葉の壁はこっちに来てこれまで、勉強したものが少しは役に立ったという感じで、リスニング、スピーキングはなんとかついていけてます。ほんとなんとかですが。
今は、通常のシフトで動き始めました。アスレティックデパートメントで、多くの選手、多くのけがの対処でおわれている毎日です。見て勉強、聞いて勉強、自分から動くことによって勉強の幅がそれだけ広がることか。すごく感じます。
でも、この苦労することも、これが自分のやりたいことだと振り返ると、この場で挑戦できていることが楽しく感じれます。そして、充実した日々でもあります
。
まだ、始まって一ヶ月もたっていませんので、全ては把握できていません。
また、経過の中でメール送らせていただきます。
YNくん(山形県)
<終>
*****
YNくんはこの即戦力トレーナープログラム
参加のために今年の春から渡米し、まず語学学校で、英語力を上げ、
秋シーズンに向け部活が指導する、先月末から、カリフォルニア大学のトレーナースタッフの一員として、本格的なトレーナー活動をスタートさせています。
いつも前向きなYNくん、 どんどんポジティブになっていっているようで、早くも向こうの資格をとっていたり、かなり積極的です。
逆にパワーをもらいます。
一年前を振り返り、よく決断したなあ、と驚きながらも、この決断が正しかった と熱く語っています。
YNくん がんばれ!
私も YNくんのように
一年後に、この一年を振りかえって、すこし驚くぐらいの思い切ったことを、一生懸命やって充実した日々を振りかえる。
この一年をそんな日々にしたいです。
即戦力トレーナープログラム
9月12日に大阪でスポーツ留学無料相談会行います。
詳しくはこちら
↓
大阪スポーツ留学無料相談会
カリフォルニア大サンディエゴ校のキャンパスは広大。
下はソフトボールフィールドですが、この向こうにサッカー場、
さらに向こうに400mの陸上トラックがあります。

posted by sportsryugaku |16:24 |
スポーツ留学体験談 |
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2009年08月27日
東京の野球家庭教師 の講師の方よりレポートです
*****
小学生の野球家庭教師 を行ってきました。
生徒は野球チームに入り、約半年ほどということでした。
まずは、近所の公園でキャッチボールと軽い守備練習。
小さな公園でしたが、ボールを転がして、足の運びの練習から始めました。
所属している野球チームでは、コーチの人数も少なく、なかなか細かいところまで
指導をしてもらえる機会はないとのことで、少し意識をして、ボールをとりにいくように
なっただけでも、見違えるような形になっていました。
続いてフライの練習。まだ野球歴が浅く、落下地点の判断がつかないのは
反復練習をするしかありませんが、グラブを常に頭の上に出して打球を追っていたのを
落下地点にきてからグラブを出すようにと指導をしました。
常に意識をするよう伝え、グラブを最後まで出さないように走ってボールを追いかけるようになると、
今まで追いつけなかったボールにも追いつけるということが、本人もわかったようでした。
その後、場所を移動し、ネットがあるところでバッティングの練習。
上半身と腕の使い方は、悪い癖もなく、非常にスムーズでした。
ただ、下半身の移動が大きい為、目の位置が、構えたときとスイング後でだいぶ違っていました。
これを少しずつ修正していく練習を行いました。
気をつけなければいけないポイントがいくつもあったため、なかなか全てを意識してスイングするというのは
難しいようでしたが、それでも終盤にはいいスイングが見られるようにもなりました。
本人も、野球がうまくなりたいという気持ちから、いろいろな質問もでてきて、
有意義な練習が行えたと思っています。
******
だいぶ涼しく野球レッスンにいい季節になって来ました。
野球家庭教師レッスン申込は
こちらから
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野球家庭教師

posted by sportsryugaku |15:27 |
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2009年08月26日
【スポーツ選手のためのやる気の出る名言集】 より
『最後まで(日本)文理野球という、
つなげる野球ができてよかったです。』
伊藤直輝選手 日本文理高校
*テレビ朝日 熱闘甲子園 2009年8月24日
『最後の粘りこそ
自分たちが目指してきた野球。
それができました』
中村大地主将 日本文理高校
*産経新聞 2009年8月24日
夏の甲子園全国高校野球選手権、今年の決勝は、中京大中京(愛知)と日本文理(新潟)との、史上稀にみる大激戦。
4-10と6点リードされた、9回、ツーアウトランナー無し、から5点を返す、大猛攻。
なお同点のランナー三塁、逆転のランナー一塁。
漫画やドラマのような展開にスタンドは異様な盛り上がりの中、
日本文理のバッター、若林選手の打球はサードへの痛烈なライナー。
少し右へ飛べば文句なしの同点タイムリー、上を越えれば、逆転!という当たりは、
サード正面、
グラブにおさまった。
奇跡の日本文理 猛反撃もついに、ゲームセット。
勝利の女神は、中京大中京(愛知)に舞い降りた。
中京大中京には、大会前からプロ注目のドラフト候補として、
脚光を浴びていたエースで四番のスター選手、堂林翔太選手や,
一大会個人最多塁打の大会記録を作った河合完治選手など注目選手がいて、戦前の予想も、中京大中京優勢とされていた。
一方の日本文理。
ここまで、エース伊藤の活躍はあるものの、堂林選手のような大会前から注目を集めるスター選手はいない、まさに全員野球のチーム。
決勝に残ることを予想した人は誰がいただろう。
しかし、ふたをあけてみれば、きょうのことばにもあるように
つなぎの野球で、新潟県勢として史上初の決勝進出。
決勝も最後の最後まで頑張った。
「あきらめない」ということは何でも起こしえる
「あきらめない」ということは相手に脅威を与える
そして、
「あきらめない」ということは、人々に感動を与える
日本文理は、
つなぐ、全員野球で、
「あきらめないことの素晴らしさ」を教えてくれた。
posted by sportsryugaku |15:20 |
スポーツ名言集 |
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2009年08月25日
ATC,CSCSの久保田です。
私がまだ学生トレーナーで怪我の評価のクラスをとっていた時の話。
アスレチックトレーナーにとって怪我の評価というものは非常に大事で、正しい評価ができなければ、その後の正しい処置もできなくなってしまい、頭の怪我などの場合、下手をすると命に関わることもあります。
怪我の評価の為のスペシャルテストは、とにかく練習あるのみでした。クラスメイトと一緒に、手のポジション、力の入れ方、患者への質問の仕方などたくさん練習したのを覚えています。
スペシャルテストもやはり、上手なトレーナーと、そうでないトレーナーがいました。今まで見た中で、一番スペシャルテストがうまいと思ったのは、病院で実習をしている時に見た、お医者さんでした。
基本的に、怪我の評価の仕方はお医者さんが行う方法とほとんど変わりはありません。ただ、やはりお医者さんは、相当練習もしているだろうし、毎日必ず怪我の評価をしている為に、スペシャルテストのやり方は抜群でした。
ただ、お医者さんがやるのを横で見ていて、なんとなくコツがつかめたような気がしても、実際に自分でやってみるとうまくいかなかったりして、難しいものだと思いました。
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posted by sportsryugaku |12:47 |
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2009年08月24日
ATC,CSCSの久保田です。
全米アスレチックトレーナーズ協会は、アメリカで10の地区に分かれていまして、私が通っていたサザンミシシッピ大学はディストリクト9という、サウスイーストアスレチックトレーナーズ協会(Southeast Athletic Trainers' Association:通称シータSEATA)に属していました。
このシータのすごいところは、学生トレーナーの為のカンファレンスが、毎年アトランタで3日間にわたり開かれるということ。シータに属する学生トレーナーはもちろん、うわさを聞きつけ、はるばる別の地区であるミシガン、ウィスコンシン、ニュージャージーからも、このカンファレンスに来ていた学校もありました。
このカンファレンスでは、様々な内容の講義があったり、学生のプレゼンテーションの発表があったり、NATAの試験対策として、模擬試験も受けることができました。また、他の学校の学生トレーナーとも交流が持て、私自身、いろいろな経験ができたカンファレンスでした。
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posted by sportsryugaku |13:59 |
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2009年08月24日
「山下監督を超えられなかったのは残念だけど、
とりあえず追いつけた。
やっぱりここで金メダルを獲ったら調子に乗りそう。
まだまだやれよってことだと思う」
尾崎好美(第一生命=女子マラソン)
2009ベルリン世界陸上、女子マラソンで銀メダル
スポニチアネックス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090824-00000042-spn-spo
2009年8月24日7時7分
****
世界陸上、女子マラソンの尾崎好美が銀メダル!
女子マラソンニューヒーローの誕生だ。
まず走りがいい
解説の増田明美、高橋尚子もべた褒めしていた。
また、顔の表情がきりっとして、いい表情で走っていた。
そして前で走る、積極的な姿勢。
この姿勢が好結果につながった。
世界大会レベルで、トップ集団で優勝争いしたのは、アテネの野口選手以来ではないか。
久しく、見なくなっていた。
最近は、20kmぐらいから先頭集団から離れ、そこから粘って追い上げていくパターン。
やはり、これでは、世界の大会では、優勝は狙えない。
尾崎選手は最後負けてはしまったが、積極的な走りで最後の最後まで優勝めざして戦い、あと一歩のところだった。
終盤、
優勝の白雪が尾崎選手との熾烈な一騎打ちの最中、
尾崎選手の走っている側に、給水ボトルを投げた。
白雪選手が、意識的に投げたかどうかはわからない。
マナー違反だ。
また、同じ最終日に行われた、女子1500m決勝では、
最後の一周で、スペイン、ロドリゲス選手が、とんでもない、信じられない、コーナー内側からの無理矢理の追い抜きにより先頭ランナーの優勝候補のブルカが転倒。
結局ロドリゲス選手は失格となり、ブルカ選手は最下位。
コーナー内側から抜くことは、陸上の常識では考えられない。
失格となったようにルールでも認められてない。
それを世界陸上の決勝に出るようなトップアスリートであるロドリゲスも分かっていたはず。
でも、考えられないことがおこった。
世界の熾烈な競争な場では、常識、マナーなんて言ってる場合ではない。
何が起こるかわからない。
そんなことに紛らわされず、勝ちに向かっていかなければならない。
重要なのは、なんとしてでも勝ちたい、という姿勢。
勝ちへの執念。
尾崎選手の気持ちの強さも、山下監督からも折り紙つきだそうだ。
今回、尾崎選手は、残念ながら、最後の最後で離されて、2位に終わった。
それでも2位。
立派な銀メダルだ。
2位、3位、あるいは、「入賞」または「完走」ということで、
優勝でなくても、ガッツポーズを見せる選手が少なくない中、
尾崎選手は、悔しかったのだろう。
ゴールの際、
ガッツポーズは見られなかった。
レース直後のインタビューでも、どちらかというと悔しそうな表情、コメントだった。
2位ではガッツポーズしない、悔しがる
この気持ち、大切だ。
******
実は、時事通信でのコメントでは、
尾崎選手は
『メダルを取れると思っていなかったのでうれしい。
(有力選手が欠場し)ワンチャンスあるかとひそかに思っていた。
(最後は白雪に)一瞬ついていったけど、いっぱいいっぱいで足が動かなかった。
今の状態でこの結果には満足。ここで金を取ったら調子に乗りそう。』
と「満足」と言っている。
でも私はこれはすこし落ち着いたときのコメントではないか、レース直後の悔しさが本音では、
と勝手に考えている
いま、どの選手も「負けてガッツポーズ」が当たり前になってきている中、そういう、ガッツポーズや、満足の様子が画面では見られなかったので、逆に「珍しい」と印象に残った。
posted by sportsryugaku |13:03 |
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2009年08月23日
世界陸上 4x100mリレー。
日本チーム、北京五輪に続く銅は惜しくもならず!!残念ながら4位!
しかし、立派な4位。アメリカの失格はあったといえ、安定感が出てきた。
決勝に出るのは当たり前、メダル周辺も当たり前になってきた。これは、すごいことだ。
なにせ、日本は100m決勝進出者が1人もいないのだ。他の上位チーム、イギリスは1人(6位) トリニダートトバコは5位と7位の2人、
そしてジャマイカも2人、それも、世界記録のボルトと3位のパウエル。
200mも日本は決勝進出ゼロ。
まさに、これは、野球で言えば、全員野球!全員陸上?だ!!
全員で力を合わせるというのは、日本のお家芸だ。
これからも日本らしい、更なる精密度と、全員の少しずつのレベルアップ、コンディショニングアップ。
そして、
全員陸上で今度はメダルだ!
posted by sportsryugaku |03:55 |
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2009年08月22日
37.97で予選トップで通過したアメリカがバトンレーン超過により、失格。
またしても決勝進出を逃した。
これにより、北京銅、しかしメンバーは若返った新生日本のチャンスが広がってきた。
予選のタイムを速い順から行くと
1.Great Britain & N.I. 38.11
2.Trinidad and Tobago 38.47
3.Italy 38.52
4.Japan 38.53
5.France 38.59
6.Canada 38.60
6.Jamaica 38.60
アメリカ失格で繰上げがあるとすると、
38.72 のBrazil 決勝進出チームでもっとも遅い。
ジャマイカはボルト、パウエルの飛車角が加われば、
金メダルはおろか、ボルト今大会三つ目の世界新記録も期待される
タイムではイギリスもかなり手ごわい
そうなるとやはり3位、銅メダル争い
しかし、
ジャマイカ、イギリス、そして最後のブラジル以外の5チームが
0.13以内。熾烈な、激しい展開が予想される。
バトンのもたつきがちょっとあれば、0.1秒の差はすぐ。
何があってもおかしくない。
昨年の北京五輪、リレー銅の再現がありえるぞ!!!
4x100mリレー決勝は現地22日夜(日本23日夜中)
注目です!
posted by sportsryugaku |15:16 |
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