2006年11月30日
デザイン担当のYです。
古くからの横浜Fマリノスサポーターである私のイチオシはドゥトラ選手です。
「今年はマリノスの順位も低いし、大して活躍してないジャン」と思われるかもしれませんが
“チームを去る”選手たちがとても印象に残る2006年、
彼についても一言言いたい! ということで選出です。
2001年に横浜Fマリノスに加入して以降、
左サイドのスペシャリストとして、マリノスに欠かせない存在でした。
彼を語る上で欠かせないのは、正確なキックと豊富な運動量。
素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。
派手な自己主張をするわけではなく、メディアに取り上げられるようなこともあまりありませんが、
プレーをみれば見るほど「効いてるな」と思わせる存在感。
いつもコンディションを高く保ち、自分の役割を黙々と実践する姿は
プロフェッショナルとしての誇りを感じさせてくれました。
2003年、2004年とJリーグベスト11にも選出されているドゥトラ選手ですが、
残念ながら今年限りでマリノスを去るようです。
そこで2006年はこれまでの功績に感謝して「私のイチオシ」に選ばせていただきます!
posted by スポーツナビ編集部 |17:57 |
編集以外 |
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2006年11月29日
「男はだまってサッポロビール」
このフレーズが世にでたときは、なんと素晴らしいフレーズなんだと、一人胸を躍らされた私、スポーツナビMLB担当のT・Aです。
今回、私が“ことしのイチオシ”に挙げるのは、「男はだまってベースボール」、ヤンキースの王建民です。チャイニーズタイペイ出身の彼は今季、26歳の若さながら伝統のピンストライプのユニホームを身にまとい、球史に残るピッチングを披露しました。得意の高速シンカーで、相手打者を翻弄(ほんろう)。終わってみれば、最多勝投手という離れ業をやってのけました。同じアジア人として誇りに思います。
そんな彼の特徴の一つがポーカーフェイス。打ち取っても、打たれても、雨の日も、風の日も、顔色ひとつ変えず、ミットに球を投げ込むだけ、だけ、だけ。グラウンドのプレーで自分の存在価値を証明する男。日本の侍・野茂英雄投手とオーバーラップしますよね。打者を打ち取り、ダッグアウトに戻る背番号「40」の後ろ姿を見ると、男ながら、頬が赤らんでしまいます。「クゥーーール・マァーーーン」。
松坂選手も、井川選手も海を渡る決断をしました。来季は、メジャーで彼らが快投を演じる姿が目に浮かびます。そんな中、同じアジア人青年がベースボールの聖地で、黙々と、ただひたすらに捕手のミットに白球を投げ込んでいることでしょう。「ズトン、ズトン、ズトン……ズトン」。そして僕も、「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ……」。
posted by sportsnavi_editors |22:27 |
野球 |
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2006年11月27日
スポーツナビ編集部のMです。私の“今年のイチオシ2006”は、レスリングの吉田沙保里です。
吉田は9月のレスリング世界選手権で国際大会101連勝という偉業を達成しました。12月のアジア大会(ドーハ・カタール)では日本選手団の顔として旗手を務めることが決定しており、今では浜口京子と並んでレスリング界の「顔」です。
吉田のすごいところといえば、「高速タックル」ですが、
私は「性格のよさ」を声を大にして叫びたいです。誰に対しても「平等に」「気さくに」「何でも」話してくれる人なのです。定番の「恋愛事情」についても、吉田のほうから「変わりなく、いません!」と報告してくれるほど。
記者泣かせな選手はたくさんいるが、ここまで記者のためにファンのためになんでもありのままの姿をさらす選手も珍しいなと思います。私も、一度取材しただけで、その魅力に取り付かれてしまいました。
今年までは国内、世界問わず無敵な吉田ですが、来年からは51キロ級世界女王の坂本日登美が55キロ級に階級アップしてきます。北京五輪の代表の座をかけてし烈な国内選考も始まります。どんなドラマが待っているのか、考えるだけでワクワクします。まずは今年最後の試合であるアジア大会で金メダルを獲得して欲しいものです。
来年も無敗街道を突き進んでくれることを期待して、私は吉田をイチオシします。
posted by 格闘技 |23:25 |
格闘技 |
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2006年11月24日
スポーツナビ編集部・五輪担当のOです。
メジャー競技からマイナーと呼ばれる競技まで、いろいろ担当させてもらっています。“いろいろ”な競技に触れられるのがこの担当の楽しさですが、その分イチオシを一人に絞るのって難しい……。
なので、3組挙げちゃいます。
■阪神タイガース(プロ野球)
日本一の日ハム、セ・リーグ優勝の中日にももちろん拍手ですが、首位の中日に最大9ゲームを離されながらも、猛追を見せて、ペナントレース終盤を盛り上げてくれました。
■岡崎朋美(トリノ五輪、スピードスケート)
今年で35歳。選手団長も務めたベテランは、トリノ五輪スピードスケート女子500m4位入賞を果たしました。3位にわずか0.05秒差だっただけに、惜しい、悔しい4位です。それでも、「限界という言葉は使わない」と、頑張り続ける彼女。メダルに手が届かなくたって、十分イチオシ選手です。
(※五輪出場時は34歳)
■宮里藍(女子ゴルフ)
今年から本格参戦した米女子ツアーでは、優勝争いに何度も絡みました。結局、残念ながら初優勝はお預け。涙を流して悔しがった試合もありました。それでも、ファンをワクワクさせてくれた宮里選手をイチオシ選手に挙げたいです!
あーーーー!
ほかにも、トリノ五輪スケルトン競技に出場し、不本意な成績に涙を流した越和宏選手、同五輪のフリースタイルスキーモーグルで3Dを決め、5位入賞した上村愛子選手、世界のバスケットを見る機会を作ってくれた「世界バスケ」、1月のテニス全豪オープンで大活躍し、準優勝を果たしたマルコス・バグダティス…………。
うーん、やっぱり、一人に絞るのは難しい……。
posted by sportsnavi_editors |23:59 |
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2006年11月22日
スポーツナビ編集部・MLB担当のIです。私の“今年のイチオシ”は、担当しているMLBや野球全般からではなく、“裏・担当”(?)のモータースポーツ、F1から選ぼうと思います(野球関係を選ぶ人は多いと思うので)。
今季のF1といえば、“皇帝”ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)の引退、“史上最年少王者”フェルナンド・アロンソ(ルノー)のドライバーズタイトル連覇、また“オールジャパンチーム”という夢を実現させた鈴木亜久里代表率いるスーパーアグリF1チームの参戦など大きなニュースがいくつもありました。が、あえてそれらに背を向け、私が“今年のイチオシ”ドライバーとして挙げるのは、キミ・ライコネン(マクラーレン)です。
10月22日(現地時間)に行われた今季の最終戦、ブラジルGP。レース序盤、タイヤバーストに見舞われて最後尾に後退したシューマッハは、そこから鬼神のごとき追い上げを見せ、レース終盤にはポイント圏内に再浮上します。残り10周を切り、シューマッハの目の前に立ちはだかったのはライコネン。そして迎えた69周目の第1コーナー、ライコネンのインに入ったシューマッハは、縁石を舐めるような芸術的なコーナリングを見せ、ホイールが接触するかしないかギリギリのせめぎ合いを制して、4位に浮上したのです。
現役最後のレース、しかも残り3周というタイミングで芸術的なオーバーテーク(追い抜き)を見せたシューマッハの技術、精神力に、もはや言葉は必要ないでしょう。でも、私がそれと同じくらい心動かされたのは、この場面でのライコネンの技術と姿勢。簡単に道を譲るのでなく、かといって汚いブロックで進路をふさぎ接触するようなこともなく、クリーンな攻防の末、きれいに抜かれていきました。久々に見ていて鳥肌の立つようなオーバーテークでした。
F1に限らずモータースポーツのオーバーテークにおいては、「抜く技術」はもちろん「抜かれる技術」も求められ、そこには信頼関係が不可欠だと言います。シューマッハとライコネンのホイール・トゥ・ホイールの争いは、互いの技量を認めたからこそ為せる最高峰の技(実際シューマッハはイタリアGP決勝後の引退表明会見の中で、名前こそ挙げませんでしたが、ライコネンの実力を認める発言をしています)。多くのF1ファンの記憶に刻まれたこのシーンの主演男優賞はシューマッハ、助演男優賞はライコネン、といったところでしょうか。
奇遇にも、「抜かれた」ライコネンは来季フェラーリに移籍し、「抜いた」シューマッハが空けたシートを引き継ぐことになりました。決勝レース中のアクシデントやマシントラブルなど不運に見舞われることが多く、F1というドラマの“助演”に甘んじていたライコネンですが、“皇帝”から跳ね馬の手綱を引き継いだ来季、“主演”を張ることができるか。今年の“私のイチオシ”は、07年シーズンへの期待も込み、ということにしたいと思います。
■ドライバープロフィール - キミ・ライッコネン(Yahoo!スポーツ)
http://sports.yahoo.co.jp/f1/2006/teams/mcl/3.html
■スポーツナビ・モータースポーツ
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/motor/index.html
posted by sportsnavi_editors |21:52 |
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2006年11月21日
スポーツナビ編集部・西の方(特に福岡)担当のTです。
今年のイチオシは、誰が何と言おうと
ソフトバンクの斉藤和巳投手です!!!!!
今年獲得した主なタイトルは4つ。
最多勝(18勝)、最高勝率(.783)最優秀防御率(1.75)、最多奪三振(205)
今ちまたを騒がせている松坂大輔に一つも譲らず、独り占め。
さらに、5度の完封勝利でもリーグ最多をマークし、
江川卓さん以来、25年ぶりに“五冠のエース”に輝きました
さらにさらに! 沢村賞も獲得しました
ただ、斉藤はプレーオフ運が本当に悪い……。
“プレーオフにのろわれた男”とまで言われる始末。
例に漏れず、今年もプレーオフの女神を味方につけることはできませんでした。
日ハムの優勝が決まったあと、マウンドで泣き崩れる姿を覚えている方も多いでしょう。
来年はタイトルよりも、人気よりも、
プレーオフでの“1勝”を勝ち取ってほしい――。
私の(きっとソフトバンクファンすべての)切なる願いです。
posted by sportsnavi_editors |19:18 |
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2006年11月20日
スポーツナビ編集部のIです。私の“今年のイチオシ”は、現地取材したトリノ五輪から。日本に唯一のメダルをもたらした荒川静香さんは多くの方が選ぶと思いますが、かの大会で私が最も印象に残っている選手は、アルペンスキー男子回転の皆川賢太郎さんです。
1本目を滑り終えて、トップまで0秒07差の3位。日本のアルペンスキー界は50年前の銀メダル以降、入賞もない冬の時代が続いていました。2本目が始まるまでの間、「歴史が変わるかもしれない」という期待感が日本人の間に充満。白い息を吐きながら、スタッフも、応援団も、記者もみな興奮を隠せないでいました。
時に霧が立ち込める、夜の雪山に映えるだいだい色のライト。その中を、バックルが外れながらも駆け抜けた皆川選手。“記録”として残っているものは、メダルまで0秒03差の4位、そして日本人選手として50年ぶりの入賞。「メダル」こそ取れなかったけれど、あの時のゾクっとした武者震い、心と体に刻まれた“記憶”は今も色あせることがありません。
posted by sportsnavi_editors |18:31 |
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2006年11月17日
先月からスポナビのスタッフとして系列会社からやって参りました
制作のMです。
格闘技が少し好きということもあり、私のイチオシは
大山峻護
と
謙吾
です。
自分の応援する選手は苦労してしまう傾向があるようで、
最近はどうも結果を残せず苦労しているみたいなのですが・・・
大山峻護を初めて知ったのは2001年のPRIDE.14シウバ戦。
海外で活躍後の逆輸入ファイターで、
KOTCのプロデビュー戦で開始直後のワンパンチで17秒KOという鮮烈デビュー。
そして日本に帰ってくるのですが、PRIDE.15イズマイウ戦で網膜剥離に見舞われました。
その後、PRIDE.21ヘンゾ戦を判定で勝利しやっと日本での活躍が期待されていたのですが
PRIDE.22ハイアン戦で腕を骨折。
PRIDE.25ダン・ヘンダーソン戦では逆の目が網膜剥離になり、
18カ月後の武士道4に出場するもミルコに玉砕。
ケガばかりでヘンゾ戦以外の結果を残せないままPRIDEを去ったのですが、
3.26HERO’Sでオーフレイムと対戦し、アンクルホールドで勝利してから
本来のバックボーンである柔道を生かした試合ができるようになってホッとしています。
アンクルホールドを必殺技にし、カート・アングルのようなスターになって欲しい(冗談)
※ちなみに、今年の大山峻護の戦績は・・・
HERO'S でホドリゴ・グレイシーに勝利!
そして謙吾。
彼は元ラガーマンで、
日本人離れした体格を生かしPANCRASEでは98年から05年まで7勝を上げたが、
最後の2年は勝利から遠かった。
心機一転ロサンゼルスに渡米後、今年のK-1ラスベガス大会に出場するも
"剛力"グッドリッジに敗退。
彼の体格であればもっと活躍してほしいところなのですが、うまくいかない・・・・・・。
彼が気になるきっかけになったのは、
(パンクラスと言えば)横浜文体のロビーで椅子に座っていると、
横に大きないかつい兄ちゃんが座ってきて「怖っ」と思っていたら、
赤ちゃん連れのお母さんがその“こわもて”の兄ちゃんに
「謙吾さん写真取って良いですか?」と声を掛けたんです。
このお母さんすごいなーと思っていたら、
その“こわもて”は赤ちゃんをヒョイと抱き上げ満面の笑みで写真を撮られていました。
小さい声で「かわいいねー」などと言っていたのも聞こえました。
赤ちゃんは泣きもせずご機嫌の様子で抱かれていて、
この人はとってもやさしい人だと感銘してまい、それから何か気になってしまうんです
※“今年”のイチオシを選ぶはずが、好きな選手の紹介になってしまいました。
これからもこの二人にはがんばって欲しいです。
でも何だかんだで気になるのは梅木良則(審判)。
posted by sportsnavi_editors |16:41 |
格闘技 |
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2006年11月16日
スポーツナビ編集部員のKでございます。
“今年のイチオシ”を選ぶということでいろいろ考えたのですが、ジャイアンツの桑田真澄投手を推薦させていただきます。ここで「え、桑田? 今年活躍してないじゃないか」という突っ込みを入れる方も中にはいるかもしれませんが、アワードが提唱する「スポーツを通して、われわれに感動を与えてくれた人物」ということで選ばさせていただきました。
ことし9月24日に行われたイースタン・リーグの湘南戦。“ジャイアンツの背番号18”桑田真澄のラスト登板となったこの日、ジャイアンツ球場には今季最多3495人のファンが集まりました。試合後に報道陣に囲まれ、現役続行の理由を問われた桑田投手は次のように答えました。
「200勝を目標にやってきた。目標を立てて、それに向かって努力するのが男の美学だと思う」
(TT) この言葉、心にしみました。
小さな体でジャイアンツのエースナンバーを背負い、20年間その重圧に耐えてきた桑田投手だからこそのお言葉。思い出せば、96年に右ひじを負傷した際には、誰もが「桑田はもうダメだ」と口にしたものです。しかし、努力という才能を武器に2年後カムバック。復帰登板でマウンドにひざまずき、プレートに右ひじをつけたシーンは今もまぶたに焼きついております。
マウンド以外ではあまり感情を表に出すことのない桑田投手ですが、ジャイアンツで最後の登板となったこの日は、必死に涙をこらえている表情が印象的でした。
今後はメジャーを目指し、現役続行を宣言しています。桑田投手のこれからの野球人生にエールを送る意味でもイチオシします!
posted by sportsnavi_editors |22:16 |
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2006年11月15日
スポーツナビ編集部のNです。私の“今年のイチオシ”は、プロレス界に絞って順当ですが、ノアの丸藤正道です。
プロレス界の候補としては色々あって、まずはElDoradoに所属し、全日本プロレスの世界ジュニアヘビー級王者・近藤修司。2006年の8月には全日本ジュニアのテクニシャン・カズ・ハヤシと「今年のベストバウト」と言われるほどの戦いを見せ、9月には元・三冠王者の小島聡と一騎打ち。ヘビー級選手相手にパワーで負けない互角の戦いを見せました。
また各マットで暴れまわっているTARU率いるブードゥ・マーダーズの存在も見逃せません。なかでも8.27の全日本プロレス馳浩引退試合では、来場していた元・内閣総理大臣の森喜朗首相にも噛み付くなどやりたい放題で、社会問題にもなりかけました。
もちろん、現在三冠王者として各マットで“爆走中”の鈴木みのるや、中西学(新日本プロレス)とのワイルドチャイルドでもはじけまくったでかまる党党首・大森隆男(ZERO1-MAX)、キャバクラベルトを含めた三冠王者の杉浦貴(ノア)、森嶋猛など……、挙げればキリがないのですが。
やはり9月に最年少でGHCヘビー級王座を戴冠し、ジュニア、ジュニアタッグ、ヘビータッグ、白GHCと、GHC王座完全制覇した丸藤に一票入れたいと思います。1.22の武道館大会における、GHCジュニア王座をかけての王者・KENTAvs挑戦者・丸藤も、今年の初っ端からベストバウトか!?と思わせるほどの名勝負を展開。さらに、史上初ジュニア同士のヘビー級頂上決戦となった10.29の武道館大会では、GHCヘビー級の王座をかけ両者は対戦し、またしても超人的な戦いを繰り広げました。
3月の武道館大会での元・四天王の田上明から勝利したり、今年はとにかく丸藤が大躍進した年。12月には、三沢光晴との大きな一戦を残していますが、技のデパートとでもいうべき丸藤の天才的“ひらめき”で、来年のシリーズも我々の想像を越える熱戦を見せてくれると期待します。
posted by sportsnavi_editors |18:29 |
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