2006年12月22日
「疑惑の判定」と銘打たれてしまった8月のプロボクシングWBA世界ライトフライ級王座決定戦の亀田VSランダエタ。
その再戦が昨日行われました。
公開調印式ではモヒカンヘアと奇抜な髪型でメディアをにぎわせましたが、試合でも“ニュー亀田スタイル”となる華麗なアウトボクシングを披露し、関係者を驚かせました。KO決着はなりませんでしたが、今度は“明白判定”で勝利! “疑惑の王者”とまで揶揄された亀田がその汚名を返上し、真の王者としてタイトル防衛を果たしたのです。
派手な言動でボクシング界を超えて話題をまき散らした亀田だけに、際どい判定での王座奪取には多くのバッシングも飛びました。「この4カ月間、バッシングもされたけど、おやじが常に壁になってくれた」と辛かった心境を吐露した光景に、亀田を批判していた人も、思わずもらい泣きしてしまったのではないでしょうか。
「今年のヨゴレは今年のうちに」
と言わんばかりに、4カ月前の汚名を見事返上した亀田興毅を私はイチオシいたします!
posted by 編集者YKK |00:02 |
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2006年12月15日
国内野球担当のSです。
本日15日、スポナビアワードが発表されました!パチパチ!!
スポナビ編集部に入ってから約2年、ずっと野球に関わってきましたが、
WBCから始まった今シーズンはいつになく熱い1年でした。
北海道日本ハム大躍進の立役者である新庄選手、WBC初代王者の王監督のトップ3入りは、
盛り上がった野球界を象徴しているかと思います。
投票してくださったみなさま、ありがとうございました。
さて、野球担当でありながら、奇数月にはひとり相撲班となるワタクシなので、
角界から「イチオシ」を選びたいと思います。
九州場所では幕内42人中13人が外国人勢と、やや押され気味の日本人力士ですが、
将来の大関・横綱候補として期待しているのが
稀勢の里寛(茨城県出身・鳴戸部屋)
です!!
弱冠20歳の稀勢の里。
十両昇進と新入幕は、貴花田(のちの横綱・貴乃花)に次ぐ史上2番目の若さで記録しています。
入幕後は少々苦しんでいる感もありますが、
188センチ、156キロの恵まれた体格を生かして、思い切った取り口が持ち味。
ことしの九月場所では、初日に横綱昇進のかかる大関・白鵬を倒し勢いを止めると、6日目には負けなしだった横綱・朝青龍に土をつける大金星を挙げて、
初の殊勲賞を受賞しました。
白鵬の横綱昇進に大きな期待がかかった2006年の角界でしたが、
稀勢の里のほかにも安馬や豊真将らがやや停滞気味の上位陣をおびやかす存在となって、
土俵を沸かせました。
「若・貴ブーム」の頃に比べれば、相撲人気も落ち着いた感もありますが、
1対1の真剣勝負、勝負の決し方のわかりやすさなど、
老若男女をひきつける魅力は変わらないままです。
今後の角界の盛り上がりと、“日本人力士最終兵器”の異名を持つ(!?)稀勢の里のこれからに熱い期待をこめて……!
posted by sportsnavi_editors |19:48 |
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2006年11月27日
スポーツナビ編集部のMです。私の“今年のイチオシ2006”は、レスリングの吉田沙保里です。
吉田は9月のレスリング世界選手権で国際大会101連勝という偉業を達成しました。12月のアジア大会(ドーハ・カタール)では日本選手団の顔として旗手を務めることが決定しており、今では浜口京子と並んでレスリング界の「顔」です。
吉田のすごいところといえば、「高速タックル」ですが、
私は「性格のよさ」を声を大にして叫びたいです。誰に対しても「平等に」「気さくに」「何でも」話してくれる人なのです。定番の「恋愛事情」についても、吉田のほうから「変わりなく、いません!」と報告してくれるほど。
記者泣かせな選手はたくさんいるが、ここまで記者のためにファンのためになんでもありのままの姿をさらす選手も珍しいなと思います。私も、一度取材しただけで、その魅力に取り付かれてしまいました。
今年までは国内、世界問わず無敵な吉田ですが、来年からは51キロ級世界女王の坂本日登美が55キロ級に階級アップしてきます。北京五輪の代表の座をかけてし烈な国内選考も始まります。どんなドラマが待っているのか、考えるだけでワクワクします。まずは今年最後の試合であるアジア大会で金メダルを獲得して欲しいものです。
来年も無敗街道を突き進んでくれることを期待して、私は吉田をイチオシします。
posted by 格闘技 |23:25 |
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2006年11月17日
先月からスポナビのスタッフとして系列会社からやって参りました
制作のMです。
格闘技が少し好きということもあり、私のイチオシは
大山峻護
と
謙吾
です。
自分の応援する選手は苦労してしまう傾向があるようで、
最近はどうも結果を残せず苦労しているみたいなのですが・・・
大山峻護を初めて知ったのは2001年のPRIDE.14シウバ戦。
海外で活躍後の逆輸入ファイターで、
KOTCのプロデビュー戦で開始直後のワンパンチで17秒KOという鮮烈デビュー。
そして日本に帰ってくるのですが、PRIDE.15イズマイウ戦で網膜剥離に見舞われました。
その後、PRIDE.21ヘンゾ戦を判定で勝利しやっと日本での活躍が期待されていたのですが
PRIDE.22ハイアン戦で腕を骨折。
PRIDE.25ダン・ヘンダーソン戦では逆の目が網膜剥離になり、
18カ月後の武士道4に出場するもミルコに玉砕。
ケガばかりでヘンゾ戦以外の結果を残せないままPRIDEを去ったのですが、
3.26HERO’Sでオーフレイムと対戦し、アンクルホールドで勝利してから
本来のバックボーンである柔道を生かした試合ができるようになってホッとしています。
アンクルホールドを必殺技にし、カート・アングルのようなスターになって欲しい(冗談)
※ちなみに、今年の大山峻護の戦績は・・・
HERO'S でホドリゴ・グレイシーに勝利!
そして謙吾。
彼は元ラガーマンで、
日本人離れした体格を生かしPANCRASEでは98年から05年まで7勝を上げたが、
最後の2年は勝利から遠かった。
心機一転ロサンゼルスに渡米後、今年のK-1ラスベガス大会に出場するも
"剛力"グッドリッジに敗退。
彼の体格であればもっと活躍してほしいところなのですが、うまくいかない・・・・・・。
彼が気になるきっかけになったのは、
(パンクラスと言えば)横浜文体のロビーで椅子に座っていると、
横に大きないかつい兄ちゃんが座ってきて「怖っ」と思っていたら、
赤ちゃん連れのお母さんがその“こわもて”の兄ちゃんに
「謙吾さん写真取って良いですか?」と声を掛けたんです。
このお母さんすごいなーと思っていたら、
その“こわもて”は赤ちゃんをヒョイと抱き上げ満面の笑みで写真を撮られていました。
小さい声で「かわいいねー」などと言っていたのも聞こえました。
赤ちゃんは泣きもせずご機嫌の様子で抱かれていて、
この人はとってもやさしい人だと感銘してまい、それから何か気になってしまうんです
※“今年”のイチオシを選ぶはずが、好きな選手の紹介になってしまいました。
これからもこの二人にはがんばって欲しいです。
でも何だかんだで気になるのは梅木良則(審判)。
posted by sportsnavi_editors |16:41 |
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2006年10月24日
先日、日本のインディーシーンには欠かせない存在の“怪奇派”レスラー、レザー・フェイスさんが死去したというニュースが入ってきました。
レザーさんは、コーポラル・マイク・カーシュナーのリングネームでWWFをはじめ、新日本プロレスにも参戦し、一方で、レザー・フェイスの名でインディー団体のW★INGプロモーションでも活躍した選手。そのため、10.21のアパッチ興行でも追悼セレモニーが行われ、選手たちはレザーさんを偲びました。しかし、実は誤報だったことが判明。
もともと、このニュースはWWEの公式サイトで発表されたもので、訃報は瞬く間に広がりましたが、結局、WWE側が同姓同名の人物が死去したものを勘違いしたとのことだったようです。
10年くらい前にタレントの志村けんさんや、歌手の小泉今日子さんの死去説が流れて、マスコミもそのニュースを取り上げたのを記憶しています。
報道に携わっている身としては、当たり前ではありますが、この一件を通して、常に細心の注意を払わねばならないと改めて感じました。
ちなみにWWE側もこの件に関して、改めて掲載するかどうか検討中とのこと。
posted by sportsnavi_editors |18:02 |
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2006年10月12日
北海道日本ハムの選手、ならびにファンの皆様、優勝おめでとうございます。
彼らの清々しいまでの表情は、まさに優勝にふさわしい姿だったと思います。まあ、巨人ファンの私としては、“優勝”の二文字に目を背けたくなる今日このごろですが……(遠い目)。
「巨人軍の選手は球界の紳士たれ」。
かつて、そんな言葉をよく耳にしました。要は、当時の巨人軍は世間から最も注目を集めるチームだったので、スタジアムの中はもちろんのこと、ユニホームを脱いでも常にファンに見られていることを意識しろ、ということだったと思います。あくまで当時ですが。
もちろん、こうした姿勢はあらゆるプロスポーツ選手に当てはまるもの。プロを目指して、日々努力している子どもたちにとっては、彼らはあこがれの的。サインの一つでも断られた日には、子どもたちの“ガラスのハート”に一生忘れられない傷を残してしまうことでしょう。
しかし、どこの世界にも必ず模範となるプロが居ます。先日、インタビューでお会いしたK-1のアーネスト・ホースト選手もその一人。リングの上での厳しい顔つきとは異なり、普段は穏やかで周囲に気を遣う方です。まさに紳士としても“ミスターパーフェクト”。そんな、ホースト選手もことしで41歳。前人未到の5度目のチャンピオンを目指し、12月のGP決勝に出場します。さらに、勝っても負けても、彼にとっては今回がラストマッチ。有終の美を飾ることが出来るのか。日本ハムの新庄剛志選手のように、ホースト選手にも最後は勝利の笑顔を見せてほしいものです。
スポーツナビでは、そんなホースト選手を含め、「K-1 WORLD GP 2006 IN TOKYO~決勝戦~」に出場する選手たちの単独インタビューを、来週から2週に渡って掲載します。おそらく、現役としてのホースト選手の話が聞けるのもこれが最後。ぜひとも、お見逃しなく!
posted by sportsnavi_editors |23:43 |
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2006年09月26日
“ミスター女子プロレス”こと神取忍氏の参議院議員での繰り上げ当選が確実だ。2004年7月の参院選で自民党から比例代表に出馬したものの、次点に終わった神取。26日の小泉内閣総辞職に伴い、竹中平蔵総務相が参院議員を辞職する意向を示したことから、繰り上げ当選することが確実となった。
これに対し、神取は「国民のために努力し、邁進していく」とコメント。
プロレスラー議員としては、アントニオ猪木、馳浩衆院議員、大仁田厚参院議員についで4人目となり、さらに初の女子プロ議員の誕生だ。
神取にとって、今年は女子プロレスラーとしてデビュー20周年という記念すべき年。女子プロ界に入る前は、全日本女子柔道選手権(66キロ級)3連覇、世界女子柔道選手権で銅メダルを獲得した経験を持つ。その後、女子プロレスに転向し、1986年8月のジャパン女子プロレス旗揚げ戦でジャッキー佐藤さんとのシングルマッチがデビュー戦となった。当時絶大な人気を誇っていた「クラッシュギャルズ」の長与千種も“超大型新人レスラー”を恐れていたといわれる。
そんな神取が今年の11月21日、同期のハーレー斉藤、イーグル沢井とともに、東京・両国国技館で20周年記念興行と題して「女子プロ最強トーナメント」を開催する。人気低迷が続いている女子プロ界で、今回“思い出の地”としてあえて約1万人の集客人数を誇る両国国技館で興行を行う。両国での大会は実に8年ぶり、女子プロ界において久々のビッグイベントだ。予定では当日はダンプ松本やアジャ・コング、里村明衣子など新旧スター選手を集結させ、世代を超えた「女子プロレス最強」を決めるという。また、90年代に抗争を繰り広げた北斗晶や、かつて一騎打ちで惨敗した天龍源一郎にもオファーを出す予定とのことだ。
老舗の全日本女子プロレス、GAEAなど主要団体が解散し、今年の10月8日にはM’s Styleの最終興行が行われるなど、暗い話題が多い女子プロ界。小さな団体が小さな会場で自主興行を……いうパターンが多いが、神取の繰上げ当選のニュースをはじめ、こうした異例の大規模興行の開催などが「女子プロレス人気復活」の追い風となってほしい。
■神取忍プロレスデビュー20周年大会「女子プロ最強トーナメント」
11月12日(日) 東京・後楽園ホール トーナメント1回戦 試合開始12:30
11月21日(火) 東京・両国国技館(2回戦、準決勝、決勝)試合開始17:30
posted by sportsnavi_editors |18:23 |
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2006年09月22日
奇数月は「(自称)ひとり相撲班」に化ける、野球班のSです。
みなさんは、初めて見たスポーツって何でしょうか?
生だけでなくテレビも含めて、となると、
いろいろなものが候補に挙がると思います。
私の場合は、野球……ではなく、多分大相撲だったはずです。
父が相撲をやっていたこともあり、
物心ついた頃から、家のカレンダーは「大相撲カレンダー」。
その隣にある毎場所ごとの「番付」を目にしながら育ちました。
『三つ子の魂百まで』とはよく言ったもので、
再び相撲熱が高まっている今日この頃。
ついに先日、両国国技館で“生観戦”してきました。
ここまでエラソーに語っておきながら、
本場所をプライベートで見たのはいままで一度だけ。
さらに両国は初めてでした。
平日の真昼間、というのに、マス席は8割方埋まっています。
目立つのは、やはりお年を召した方と外国人のみなさん。
それぞれみなさん、ごひいき力士の取組の際には名前を叫んだり、
勝負が決すると大きな拍手を送ったり。
ひとつの取組はあっという間に終わってしまいますが、
その間をゆっくりと時間が流れている感じは、
野球やサッカー、ラグビーなどほかにはない独特の雰囲気です。
人気の高見盛の取組では、勝負が決まった際に一斉に拍手。
その観客席の様は、本当に見事な美しさでした。
古き良き“国技”を支えているのは、ほかでもないファンなんだなぁと
改めて感じたひとときでした。
以前初めて観に行ったプロレスでも感じたことですが、
いわゆる“興業”であるプロスポーツを盛り上げるのは、
プレーヤーやアスリートだけでなく、
まさに歓声や拍手を送る観客の一挙手一投足。
絶妙なタイミングでの野次や応援は、最高の演出です。
いよいよ「スポーツの秋」。
やるのも見るのも、絶好の季節です。
みなさんも“生観戦”してみませんか?
スポーツナビで相撲情報をチェック!
posted by sportsnavi_editors |22:07 |
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2006年09月08日
「ハッスル・ハウスvol.20」を観戦(観劇)するために7日、後楽園ホールに行って参りました。ここ数年、プロレス界において、選手が一つの団体にとどまらず、複数のリングに上がって活躍するプロレス・ボーダーレス化の波が押し寄せていますが、この「ハッスル」は、多種多様な選手が「人種のるつぼ」のように集まり、さまざまな光を発することで人気を得ていると思います。
たとえば8日の大会では、他団体のZERO1-MAXを主戦場とする選手として、サプライズ参戦の大森隆男を初め、大谷晋二郎、崔領ニ。またフリーの天龍源一郎、アパッチプロレス軍でも活躍する金村キンタローら、さまざまな団体の選手を一堂に見ることができるのが魅力の一つでしょう。
また、オールドファンを満足させる粋な計らいがあるのも「ハッスル」の特徴の一つ。私としては天龍&川田利明の“王道タッグ”を6年ぶりに見ることができたのがうれしかったですし、「ドクロンZパパ」の正体は、何とドクロンZの実父で、かつて新日本プロレスなどで“小さな巨人”というニックネームで活躍した往年の名レスラーでした! “昭和のプロレス”もたっぷりと堪能できました。
それとは対照的に、デビューを果たしたKUSIDAや、石井千恵のように新しい生え抜きの選手も台頭してくる。
このほか、新GM選挙もあり、休憩前にはイノキの爆笑モノマネパフォーマンスあり、エンディングにはHGやニューリン様も登場してのマイクパフォーマンスもあり、試合だけではないおもしろさがギッシリと満載された興行でした。
このように各種団体、新旧世代、男女、多国籍の選手が入り混り、意外な“化学反応”を起こすのが「ハッスル」の醍醐味。まさに“カオス”的な魅力があると改めて実感しました。
普段は「プロレスにはあまり興味がないよ」という皆さんも、この秋はこの「ファイティングオペラ ハッスル」の会場に足を運んでみられたらいかがでしょうか?
■「ハッスル19」10月6日 大阪府立体育会館
■「ハッスル20」10月9日 愛知県体育館
■「ハッスル・ハウスvol.21」11月15日 東京・後楽園ホール
■「ハッスル・マニア2006」11月23日 横浜アリーナ
【ハッスルHP】http://www.hustlehustle.com/
posted by sportsnavi_editors |21:52 |
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2006年09月01日
最近では「ハッスル」などでおなじみの男女混合マッチですが、ZERO1-MAXを運営するファーストオンステージさんからこれに続く新興行が発表されました。
その名も「ZERO-SUN NEXUS(ゼロサンネクサス)」!
なんとも格好いいネーミングじゃありませんか!
しかも参戦選手の選抜センスもバツグンです。
既発表参戦選手だけでも、ZERO1から崔選手、佐藤(耕)選手、SUNからは高橋選手、Hikaru選手などなど。それに加えて飯伏選手や栗原選手などの他団体&フリー選手が多数参戦というのですから想像するだけでワクワクしてきます!
以前ウルティモ・ドラゴンさんの主催興行「UD:FIESTA 2006」で開催された男女混合タッグトーナメント「ドラゴンミクスチャースクランブルタッグトーナメント」がとてもおもしろくて、「いつかこうした男女混合興行をやらないかな~」なんて思っていたところでしたので今から開催がとても楽しみです!
■「ZERO-SUN NEXUS~光と熱の絆~」
10月8日(日)名古屋市中スポーツセンター 18:00開始
【出場予定選手】
・プロレスリングZERO1-MAX
・プロレスリングSUN
・ランジェリー武藤
・スティーブコリノ アメージングコング
・SHIGERU(NWD)
■10月15日(日)新潟フェイズ 17:00開始
【出場予定選手】
・プロレスリングZERO1-MAX
・プロレスリングSUN
・宮本和志、石狩太一、本間朋晃、橋本友彦
・飯伏幸太(DDT)
・吉田万里子(息吹)
・栗原あゆみ(M’s style)
【関連リンク】
・「UD:FIESTA 2006」(06.06.23)
posted by sportsnavi_editors |16:30 |
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