2008年10月02日
スポーツワン7周年記念ポロシャツ
弊社スポーツワンの設立7周年を記念してポロシャツを作り、社員全員に配りました。 設立記念日は7月だったのですが、けっこう制作に時間がかかってしまって、やっと出来た次第です。 (モデルはイベント事業部のU君とNさんです。U君黒すぎ...) 前面の胸に社名”SPORTSONE”と、背面に一文、刺繍で入れました。 できあがりはというと... 社員はじめ私も大満足でした!![]()
![]()
背面の刺繍の一文は、「La settima memoria di anniversario」と入れました。意味はイタリア語で、”7周年記念”です。 こういう記念に残って、実用的なものはいいですね。 調子にのって弊社オリジナルノベルティもつくろうと思ってます。
posted by sportsmarketing |18:39 |
スポーツビジネス |
コメント(0) |
トラックバック(0)

背面の刺繍の一文は、「La settima memoria di anniversario」と入れました。意味はイタリア語で、”7周年記念”です。
こういう記念に残って、実用的なものはいいですね。
調子にのって弊社オリジナルノベルティもつくろうと思ってます。
8/21(木)に、FM世田谷の午後の番組『オープンサロン834』に出演しました。
この『オープンサロン834』木曜日のメインパーソナリティは、あのビリーバンバンの菅原孝さん!「白いブランコ」など大ヒットをたくさん出した往年のフォークデュオのお兄さんの方です。
ちなみに、月曜はあいざき進也さん、火曜はエド山口さんとなぜか昔懐かしい(失礼!)ミュージシャンの方ばかりです。
さて、私が出演したのは、”世田谷魅ステリーツアー”というコーナーです。読んで字のごとく、世田谷区のおもしろい場所・会社を訪問するコーナーです。そのおもしろい?会社として取材されたわけです。
内容は、会社のウェブサイトに近日中にアップします。
http://sportsone.co.jp/
菅原孝さんはとてもおもしろい方で、そして、インタビューに来られた(スポーツワンの会議室から生放送でした)リポーターのさわあこさんもとても話しやすい方で、20-25分くらいとけっこうロングインタビューだったのですが楽しい時間でした。菅原孝さん、葛野裕美子さん、さわあこさん、FM世田谷の方々、ありがとうございました。
FM世田谷83.4MHz
http://www.fmsetagaya.co.jp/
先週の話ですが、弊社に2008年新卒の3人が入社致しました。
(新卒で去年の秋に入った人がこの他に2人います)
すでに、新卒採用を始めて4年目なわけですが、今までは教える側の負担もありOJTを中心に社員教育を行ってました。しかし、”会社は人が一番大事!”ということで、今年からは気合を入れて研修メニューと研修の目標を作りました。
そして、出来たのが、”6STEP EDUCATION ”です!これは、1STEPを2週間として1STEP毎にビジネスマナー・コミュニケーション・ビジネススキル・ITスキル・道徳の5項目をクリアして、12週間でビジネスマンとしての基礎を身につけるというものです。
もちろん、この1STEPの期間中に、この課題をクリアできる研修をプログラムしています。ビジネスマナーについては外部研修、ビジネススキル・ITスキルについては主に社内研修です。なぜ社内研修かというと、スポーツビジネスについてやITを活用したスポーツビジネスというと日本では専門家が限られており、ほとんどいません。大学などでスポーツビジネスを教える学科が増えていますが、それが本当に現状のリアルなスポーツビジネスを教えているのか疑問です。そんなわけで、社内でテキストを作り社内研修して最新のスポーツビジネスについて新入社員に教えているわけです。
そして、もう一つのミソは、項目に”道徳”があることです。道でゴミを平気で捨てたりする人がいますが、こういう人はビジネスマンである前に人としてNGです。弊社では、”徳”を大事にしています。弊社のように急成長している会社では、若い人がどんどん管理職になります。このとき大事なのが、”徳”なのです。”徳”のある人は、人から尊敬され、人を集めます。そして、人を率いることができるからです。
それから、先週伊豆にベンチャー企業10社合同で新人合宿に行ったのですが、ここでは、”学生から社会人への意識の転換”をテーマに専門家を招いて研修を行いました。そして、ここが大事ですが、特にベンチャー企業で働くマインドとはどういうことかという事についても行いました。私も同行したのですが、内容は本当にすばらしくて、BBQなども行い他社の新入社員と交流も出来て、新入社員もかなり良い刺激を受けていたようです。
こういう人達が、どんどん成長していくと思うと本当に楽しみです。
GAKU+magazine(ガクタス マガジン)という大学生向けフリーペーパーに武田のインタビューが掲載されました。
今回は、学天Wallerから雑誌名のリニューアル記念特集”学生のワクを越えるプレキャンスタイル”ということで、学生時代からさまざまな分野で活躍した人をクローズアップ。学び、働き、遊びといった各テーマで”ワク”を超えている注目の人へインタビューするというものでした。
”遊び”は元カリスマホストの城咲仁さん、”学び”はバッグや小物を企画・販売する会社の女性社長山口絵理子さん、そして、”働き”がスポーツビジネスの会社を起業した私武田でした。先月、私の会社に来て取材して頂いたのですが、インタビュアの駒沢大学生吉江さんもスポーツ好きのさわやか好青年で楽しくインタビューさせて頂きました。
記事は学生時代から今までこんなことやったよ。こんなことやればいいよ。という内容です。記事中にも書いてますが、よく大学4年生の方から、残りの大学生活をどう過ごしたら良いかと聞かれます。そんなときは、決まってこう答えます。”なるべく遠くの国に旅行したらいいよ”です。距離が遠くなればなるほど文化は違い、刺激を受けます。人間の発想は移動する距離に比例します。でも、ただの観光旅行ではダメです。現地の人と話したり、生活することが重要です。そうすることで、本当にそこの人達の考えていることが少し理解できるからです。その経験がこれから社会に出て行ったときに必ず役に立ちます。
m-floの表紙の11月号に掲載されています。詳しくは大学などで、配布されているので、是非ごらんになってください。
