2008年12月03日
月刊スポーツメディスン、好評発売中!!
月刊スポーツメディスン№106号(2008年12月号)が発売になってます。 特集は「動きのみかた----どういう視点で、なにを、どうみて、どう言うか」です。 動きをとらえ、表現する。それはスポーツや武道・芸術・芸能・職能において、またごく親しみのあるところでは生活の所作においても日常的に行われてきたことである。しかし、視点が異なると、あるいはみる目的が異なると、動きの捉え方や表現の仕方も違ってくる。 この特集では、動きのみかたの「入門編」的書物を著された作業療法士の小島先生、スポーツに長く関わってこられた理学療法士の加賀谷先生、またスポーツ現場で指導に当たるスピードスケートの青柳コーチ、野球の能勢コーチに「動きのみかた」について聞いた。長く続くであろうテーマの第1弾である。 ご興味がございましたら、下記のサイトをご覧になって下さい。 http://www.bookhousehd.com/msm/booksq106.html http://www.bookhousehd.com/teikimsm.html
【スポーツ界セミナー情報はこちら】 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/sportsjobnetwork/article/227 情報提供 SPORTS JOB NETWORK http://www.sjn.bz/ ※このブログで取り上げて欲しい内容がありましたら上記サイトSPORTS JOB NETWORKの「お問い合わせ」を通じてご連絡下さい。
posted by カワシマ |09:21 |
書籍紹介 |
コメント(0) |
トラックバック(0)


