2008年06月13日
肩の痛みにどう対処するか
月刊トレーニングジャーナル2008年7月号の特集は「肩の痛みにどう対処するか」です。興味のある方は読んでください。
月刊トレーニングジャーナル2008年7月号が発売されました。 特集/肩の痛みにどう対処するか スポーツにおいて、肩に痛みを生じることはまれではない。まず、整形外科の立場か ら上本宗忠医師に総論的なお話をお聞きした。八木茂典氏は、理学療法士でありアス レティックトレーナーとコーチの顔も持つが、水泳での肩の痛みにどう対処している かについて、さらにコンタクトスポーツの典型例でもあるラグビーについては、より 競技特性に合ったアスレティックトレーナーの明石渡海男氏にお聞きしている。フ リークライマーの金谷名恵選手には、肩のケガからどのように復帰したか、また現在 も続く専門家によるサポート体制について語っていただいた。 1.肩の痛みの意味するものとは 上本宗忠・かみもとスポーツクリニック院長 2.水泳選手における肩の痛み――そのメカニズムを考える 八木茂典・東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科運動器外科学分野、PT、日体協 公認AT、JOC強化スタッフ、日本水泳トレーナー会議会員 3.ラグビーで求められる動作に合わせたメニューを 明石渡海男・ヤマハ発動機ジュビロトレーナー、アスリートケア・エム所属 4.専門職のチームで肩の痛みを克服 金谷名恵・フリークライマー、(株)マルハン所属 ご興味がございましたら、下記のサイトをご覧になって下さい。 http://www.bookhousehd.com/tj/booktjnew.html http://www.bookhousehd.com/teikitj.html
情報提供 SPORTS JOB NETWORK ※このブログで取り上げて欲しい内容がありましたら上記サイトSPORTS JOB NETWORKの「お問い合わせ」を通じてご連絡下さい。
posted by カワシマ |08:24 |
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