2008年05月31日
最高のCM「Take It To the NEXT LEVEL」by NIKE
NIKEがEURO2008に合わせて流しているCMが最高です。
制作はロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズのガイ・リッチー。
posted by tama |19:28 |
EURO2008 |
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NIKEがEURO2008に合わせて流しているCMが最高です。
制作はロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズのガイ・リッチー。
posted by tama |19:28 |
EURO2008 |
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やりましたねー!セルティックス。
posted by tama |16:27 |
NBA |
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関心がEUROに向いている間に色々な移籍が決まっていますね。 特にバルサのチキ・ベギリスタインが精力的なのでバルサの移籍に関して取り上げようと思います。 なお赤字は移籍決定、青字は正式決定前です。
posted by tama |12:53 |
欧州サッカー |
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6月7日より始まるEURO2008の出場選手登録が終わりました。 概ね予想通りでしたが、いくつか驚きがありました。
posted by tama |10:02 |
EURO2008 |
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NBAドラフトの指名順位を確定するロッタリーが行われました。 結果は以下のとおり。果たしてニックスは?
posted by tama |17:29 |
NBA |
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第7戦までもつれ込んだ2つのカンファレンス・セミファイナルが終わりました。
これにより対戦カードは、 セルティックス×ピストンズ レイカーズ×スパーズ に決定! 私はニックスファンですが、ここは何とかセルティックスの三人にリングを獲得してほしいです。 それにはとにかくアウェイで勝つしかありません。 ここまで史上初めてのアウェイ全敗での勝ち上がり、というありがたくない記録を作ってしまいましたが、さすがにピストンズに対してこのままでは苦しいです。 カンファレンス・セミファイナルは第6&7戦を見ましたが、第6戦におけるセルティックスの選手の消極的な姿勢は気になりました。 キャブスのレブロンがエースとして全責任を負い、堂々とシュートを打っていたのに対し、セルティックスのビック3は3人とも互いに遠慮しているのか、何とも中途半端でした。 ただ第7戦でピアースがエースとして大爆発したのは好材料です。 性格的にもチーム内での立場的にもピアースこそエースとして振舞わなければならないと思っていました。 おそらくピアースのマッチアップ相手はプリンスになるでしょうが、アウェイでもこのプレイが出来れば、ファイナルも見えてくる気がします。
posted by tama |01:05 |
NBA |
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シカゴ・ブルズのHC就任が濃厚と言われていた、前フェニックス・サンズHCマイク・ダントーニが私が応援するニューヨーク・ニックスのHCに就任することが発表されました。 ただ、私にとってのニックスのイメージはパット・ライリーやジェフ・ヴァンガンディの時代から見始めただけに、「タフなディフェンス」のチームといったもの。 所属した選手も派手さはありませんが、パトリック・ユーイング、ジョン・スタークス、チャーリー・ウォード、チャールズ・オークリー、アラン・ヒューストン、ラリー・ジョンソンなど実力者・曲者揃いでした。 そんな現在のピストンズのようなチームを作ってほしいと思っていたのに、新しいHCがハイパー・オフェンスのダントーニとは・・・ ただアイザイア・トーマスが、ここ数年でボロボロにしたニックスを立て直すには、ダントーニぐらいコンセプトのはっきりした人物が必要だったのかもしれませんね。 私の望むニックスの姿とはならないでしょうが、是非とも頑張っていただきたいものです。 とりあえず20日のロッタリーで少しでもダントーニのスタイルに合った選手を獲得し、自分本位なエディ・カリー、ザック・ランドルフ、ステファン・マーブリーはトレードに!
posted by tama |02:10 |
NBA |
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EURO2008に出場するスウェーデン代表メンバーが発表されました。 概ね予想通りのメンバーが並びましたが、FWでサプライズが!
そこには代表引退を表明していたヘンリク・ラーションの名がありました。 ラーションは以前にも代表引退を表明してから復帰しているので、これで2度目の復帰。 私が初めてラーションをみたのは、94年の米国ワールドカップの3位決定戦(確かマルティン・ダーリンに代わって出ていたと思うのですが)。当時は金髪のドレッドでウィングの印象が強かったですね。 そんなラーションも今年で37才。 今度こそ最後の大舞台になると思うので是非頑張ってほしいです! ただ、ドイツワールドカップ予選でジネディーヌ・ジダン、クロード・マケレレ、リリアン・テュラムを復帰させたフランス、現在パベル・ネドベドの復帰が頻繁に言われているチェコなど、引退表明をした選手を呼び戻す時はチームがうまくいってない時が多い気がします。 スウェーデンの前線には特にケガ人が出ていないことを考えると、現在のチームの攻撃にラガーベック監督は不満を持っているということなのでしょう。 そういえば、以前にイブラヒモビッチとエルマンデルの仲が悪いという話を聞いた気がしますが、そんなことも関係あるのでしょうか。
posted by tama |01:18 |
欧州サッカー |
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07-08シーズンのプレミアリーグは、マンチェスター・ユナイテッドが二連覇を達成しました。 終盤、多少もたつきましたがシーズンを通じて安定した戦いぶりで、優勝も納得です。 逆にチェルシーが優勝していたら「この内容で?」と思ってしまいそうだった(チェルシーファンの皆さんゴメンナサイ)ので、収まるべきところに収まった印象です。 ただ、この優勝を受けて現在のマンチェスター・ユナイテッドを「史上最強の」と評するのを見聞きすると、それは違うのではないかという思いがふつふつと湧いてきます。 私は94年以降のチームしか見ていませんが、それでも現在のチームより上のチームがあると思っています。 それがトレブルを達成した98-99シーズンのレッドデビルスです。 システムは中盤がフラットに並ぶ4-4-2。 基本スタメン GK:ペーター・シュマイケル CB:ヤープ・スタム CB:ロニー・ヨンセン RB:ギャリー・ネビル LB:デニス・アーウィン CH:ポール・スコールズ CH:ロイ・キーン RH:デビッド・ベッカム LH:ライアン・ギグス FW:アンディ・コール FW:ドワイト・ヨーク 主な控え DF:ウェスリー・ブラウン DF:ヘニング・ベルグ DF:フィリップ・ネビル MF:ニッキー・バット MF:イェスパー・ブロムクビスト FW:オーレ・グンナー・スールシャール FW:テディ・シェリンガム いやー懐かしい。自分で思い出してしみじみしてしまいました。 当時のチームと今のチームを比較すると、個人技では現在のチームの方が上だと思います。そもそもドリブル突破が売りだったのは、ギグスぐらいでした。 ただこのチームはチームとしての連動性が抜群でした。まるで、あらかじめそこに人が来ることが分かっているかのように、パスがきれいに繋がり、最後は「ホットセット」と呼ばれたコールとヨークが決めるという、本当に無駄のない美しいサッカーでした。 このチーム見たさに、翌年のトヨタカップ(相手はパルメイラス)を観に行ったぐらい素晴らしいチームでした。 きっと私にとっては98-99シーズンのチームがずっと一番なんでしょうね。
posted by tama |23:26 |
欧州サッカー |
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NBAウェスタンカンファレンス・セミファイナル 第4戦 サンアントニオ・スパーズ' ×'ニューオーリンズ・ホーネッツ
ウェスタンの本命と見ていたスパーズが連敗したのには驚きましたが、そこから盛り返してきたのは流石です。 スパーズにとってホーネッツ戦の鍵になるのは、クリス・ポールをいかに封じるかだと思っていました。実際、スパーズは1&2戦目でポールにディフェンスの鬼、ブルース・ボウエンをマッチアップさせました。しかし、それをポールはマークが集中したことを逆手に取って、周囲を生かしながら終始ゲームをコントロールしていました。 1&2戦の完敗を受け、スパーズは明らかにディフェンスのやり方を変えました。 それまではポールを封じることを目指していましたが、逆にポール以外の選手を抑え込む方向にシフトチェンジしたのです。 そして3戦目からボウエンが、ポールからペジャ・ストヤコビッチにマッチアップ相手を変更しました。 その効果は目に見えて表れ、1&2戦で20ポイント以上を挙げていたストヤコビッチが3&4戦目では1桁に抑えられてしまいました。試投数自体も半分以下になっており、いかにタイトなディフェンスがされていたかが分かります。 スパーズの作戦が完璧に嵌まったことにより、ポールのアシストは激減。ポールのポイントは伸びても、チーム全体のポイントが伸びない状況に陥りました。 次にホーネッツが勝つためには、ポール以外のプレイヤーがポイントを伸ばすオフェンスが必要です。それが出来なければ、レブロン頼みだったキャブスの二の舞になってしまうでしょう。 次戦はホーネッツにとって正念場の一戦になりそうです!
posted by tama |23:02 |
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