2008年07月07日
納得のバロン・デイビス移籍劇
ゴールデンステイト・ウォリアーズのスターPG、
バロン・デイビスがロサンゼルス・クリッパーズに移籍しました。
これにより先日のドラフト戦略の意味も見えてきましたね。
posted by tama |08:11 |
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ゴールデンステイト・ウォリアーズのスターPG、
バロン・デイビスがロサンゼルス・クリッパーズに移籍しました。
これにより先日のドラフト戦略の意味も見えてきましたね。
posted by tama |08:11 |
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NBAドラフトが終了しました。 私の予想は・・・でしたが、ドラフト結果と今後の各チームの編成について考えてみようと思います それにしてもニックスが・・・・・・。
posted by tama |16:35 |
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NBAファイナルがEUROを見ている間に終わってしまい(おめでとうKG!)、気が付けばドラフトが目前です。 折角なのでドラフト上位の予想をしてみようと思います。
posted by tama |00:49 |
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やりましたねー!セルティックス。
posted by tama |16:27 |
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NBAドラフトの指名順位を確定するロッタリーが行われました。 結果は以下のとおり。果たしてニックスは?
posted by tama |17:29 |
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第7戦までもつれ込んだ2つのカンファレンス・セミファイナルが終わりました。
これにより対戦カードは、 セルティックス×ピストンズ レイカーズ×スパーズ に決定! 私はニックスファンですが、ここは何とかセルティックスの三人にリングを獲得してほしいです。 それにはとにかくアウェイで勝つしかありません。 ここまで史上初めてのアウェイ全敗での勝ち上がり、というありがたくない記録を作ってしまいましたが、さすがにピストンズに対してこのままでは苦しいです。 カンファレンス・セミファイナルは第6&7戦を見ましたが、第6戦におけるセルティックスの選手の消極的な姿勢は気になりました。 キャブスのレブロンがエースとして全責任を負い、堂々とシュートを打っていたのに対し、セルティックスのビック3は3人とも互いに遠慮しているのか、何とも中途半端でした。 ただ第7戦でピアースがエースとして大爆発したのは好材料です。 性格的にもチーム内での立場的にもピアースこそエースとして振舞わなければならないと思っていました。 おそらくピアースのマッチアップ相手はプリンスになるでしょうが、アウェイでもこのプレイが出来れば、ファイナルも見えてくる気がします。
posted by tama |01:05 |
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シカゴ・ブルズのHC就任が濃厚と言われていた、前フェニックス・サンズHCマイク・ダントーニが私が応援するニューヨーク・ニックスのHCに就任することが発表されました。 ただ、私にとってのニックスのイメージはパット・ライリーやジェフ・ヴァンガンディの時代から見始めただけに、「タフなディフェンス」のチームといったもの。 所属した選手も派手さはありませんが、パトリック・ユーイング、ジョン・スタークス、チャーリー・ウォード、チャールズ・オークリー、アラン・ヒューストン、ラリー・ジョンソンなど実力者・曲者揃いでした。 そんな現在のピストンズのようなチームを作ってほしいと思っていたのに、新しいHCがハイパー・オフェンスのダントーニとは・・・ ただアイザイア・トーマスが、ここ数年でボロボロにしたニックスを立て直すには、ダントーニぐらいコンセプトのはっきりした人物が必要だったのかもしれませんね。 私の望むニックスの姿とはならないでしょうが、是非とも頑張っていただきたいものです。 とりあえず20日のロッタリーで少しでもダントーニのスタイルに合った選手を獲得し、自分本位なエディ・カリー、ザック・ランドルフ、ステファン・マーブリーはトレードに!
posted by tama |02:10 |
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NBAウェスタンカンファレンス・セミファイナル 第4戦 サンアントニオ・スパーズ' ×'ニューオーリンズ・ホーネッツ
ウェスタンの本命と見ていたスパーズが連敗したのには驚きましたが、そこから盛り返してきたのは流石です。 スパーズにとってホーネッツ戦の鍵になるのは、クリス・ポールをいかに封じるかだと思っていました。実際、スパーズは1&2戦目でポールにディフェンスの鬼、ブルース・ボウエンをマッチアップさせました。しかし、それをポールはマークが集中したことを逆手に取って、周囲を生かしながら終始ゲームをコントロールしていました。 1&2戦の完敗を受け、スパーズは明らかにディフェンスのやり方を変えました。 それまではポールを封じることを目指していましたが、逆にポール以外の選手を抑え込む方向にシフトチェンジしたのです。 そして3戦目からボウエンが、ポールからペジャ・ストヤコビッチにマッチアップ相手を変更しました。 その効果は目に見えて表れ、1&2戦で20ポイント以上を挙げていたストヤコビッチが3&4戦目では1桁に抑えられてしまいました。試投数自体も半分以下になっており、いかにタイトなディフェンスがされていたかが分かります。 スパーズの作戦が完璧に嵌まったことにより、ポールのアシストは激減。ポールのポイントは伸びても、チーム全体のポイントが伸びない状況に陥りました。 次にホーネッツが勝つためには、ポール以外のプレイヤーがポイントを伸ばすオフェンスが必要です。それが出来なければ、レブロン頼みだったキャブスの二の舞になってしまうでしょう。 次戦はホーネッツにとって正念場の一戦になりそうです!
posted by tama |23:02 |
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NBAイースタンカンファレンス・セミファイナル デトロイト・ピストンズ×オーランド・マジック
現在ピストンズが3勝1敗でカンファレンス・ファイナルに王手をかけました! 事前の私の予想は、インサイドのドワイト・ハワードをピストンズは止められないと踏んでマジックの4勝3敗と観ていたのですが、蓋を開けてみたら、四試合を通じてピストンズの充実ぶりばかりが・・・ 特に4戦目は3戦目開始早々に負傷退場し、大敗の要因にもなった代役不在のPGチャウンシー・ビラップスの穴があったにも拘らずピストンズが勝ちました。 もともとビラップスとリチャード・ハミルトン要するピストンズに比べ、マジックのジャミーア・ネルソンとモーリス・エバンズのバックコートは大きく見劣りしていました。 だからこそビラップスの離脱はマジックにとって千載一遇の好機だったはずですが、今度はこれまで好調だった大黒柱のハワードがラシード・ウォーレス&アントニオ・マックダイスを中心としたディフェンスの前に完全にシャットアウトされてしまいました。それにしても8ポイントって・・・。 やはりハワードのオフェンスはバリエーションが少なく、単調になりがち。そこを改善する必要がありますね。 マジックにとって相手の大黒柱が離脱し、しかもホームゲームだった試合を落としたのはあまりにも痛すぎます。ここから奮起なるか!
posted by tama |21:25 |
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