2007年12月21日
2007年WBCフライ級タイトルマッチ12回戦:内藤大助vs亀田大毅のメディア露出広告効果
◆2007年(平成19年)WBCフライ級タイトルマッチ12回戦:内藤大助vs亀田大毅(2007年10月11日)のメディア露出広告効果◆ ■内藤vs亀田大毅戦のメディア露出広告効果 …総額37億387万8,258円 ■上記広告効果の内訳 ・新聞、雑誌 8億7,180万2,732円 ・TV 25億9,259万2,326円 ・WEB 2億3,948万3,200円 ■調査期間 …10月11日~12日 (WEB) 10月11日~12日 (TV) 10月12日 (新聞・雑誌) ■調査対象媒体 ・全国紙 23紙279版(東京本紙5紙,地方本紙18紙,地方版279版) ・スポーツ紙 27紙 ・地方紙 107紙 ・その他の新聞 429紙 ・雑誌 1,135誌 ・WEB 国内主要ニュースサイト:600サイト ・TV 東京キー局 6局(NHK、NTV、TBS、CX、EX、TX) *株式会社ジャパン通信社、株式会社ワイズワークスプロジェクト、ニホンモニター株式会社の3社共同調査結果発表より抜粋
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posted by sportscom |00:30 |
スポーツによる広告効果 |
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2007年WBCフライ級タイトルマッチ12回戦:内藤大助vs亀田大毅のメディア露出広告効果
まあ指名試合でもない10以下の挑戦者とのタイトル戦でこんだけお騒がせできたら、十二分以上に興行元やマスコミは元をとれまくったでしょうね。(当事者の亀2だけ肩身の狭い思いはしたかもしれませんけどね。)
posted by pp | 2007-12-26 10:14
2007年WBCフライ級タイトルマッチ12回戦:内藤大助vs亀田大毅のメディア露出広告効果
pp さん
コメントありがとうございます。
確かに興行元等はビジネス面なら元を確実に取れましたよね。。。。
posted by スポーツドットコム | 2007-12-28 23:35
2007年WBCフライ級タイトルマッチ12回戦:内藤大助vs亀田大毅のメディア露出広告効果
金の卵を産む鶏の腹を割いて売った値段=37億、なのかもね。
鶏=ボクシング業界。相撲もそうかも。
posted by hellharmony | 2008-10-09 14:47


