2006年10月30日
メジャーリーグ、
ワールドシリーズを制したのは、
田口壮の所属するカージナルスでした。
実に24年ぶりの歓喜の夜から2日、
セントルイスの街中を埋め尽くす
ファンの中を選手たちは優勝パレード!
田口は、他のどの選手にも負けない
大きな、それは大きな歓声に包まれました。
更に本拠地・ブッシュスタジアムでの祝勝会では、
ラルーサ監督が真っ先に名を挙げて
称えるという栄誉に!
15勝のエース・カーペンターでもなく、
3冠王に最も近い男と言われるプホルスでもなく、
守備固めでの出場機会が多い37歳の田口が、です。
その理由は、ポストシーズンで2HR、
打率4割と大当たりだったからだけではありません!
posted by bu-ha |23:05 |
野球 |
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2006年10月26日
ラグビー日本代表の
次期HCが決まりました。
ラグビー王国・NZ出身、
ジョン・カーワン41歳。
オールブラックスの巨漢ウィングとして
キャップ実に63!
日本でのプレー経験も有り、
イタリア代表監督でW杯にも出場。
まさに実績、経験ともに申し分なし!
まるでサッカーの日本代表監督である
イビチャ・オシムと重なるかのようです。
本来ならば諸手を挙げて大賛成!
したいのですが、そうもいきません。
今回の件、小生はオシム監督就任の時と
様々な問題点が重なって見えてしょうがないのです。
posted by bu-ha |18:26 |
ラグビー |
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2006年10月22日
ラグビーのトップリーグ。
土曜日の秩父宮では、
第1試合・サニックスvsIBM、
第2試合・サントリーvsリコーの
2試合が行われました。
ここでいつもなら、
サントリーについて語り倒すところ。
しかし今回は第2試合で
どうしても気になった
レフェリングについて
考えてみたいと思います。
posted by bu-ha |22:43 |
ラグビー |
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2006年10月18日
清宮サントリーについて、
これまでも再三、しつこいほどに
書いて参りました。
しかし、実際の試合を
なかなか観戦できないため、
具体的なプレーの中身を
吟味するまでには至らず。
が、10月7日のセコムラガッツ戦で
念願の生観戦を果しました!
秩父宮のグラウンドで繰り広げられた
“清宮ラグビー”
その強さの秘密とは?!
小生なりに感じた事を
僭越ながら記したいと思います。
少しマニアックで長くなりますが…。
posted by bu-ha |17:11 |
ラグビー |
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2006年10月13日
それは残酷な、
あまりにも残酷な
歓喜と絶望の
コントラストでした。
北海道日本ハム、
25年ぶりパリーグ制覇!
ソフトバンク斉藤和巳、
プレーオフ2試合で
1点の援護も無く2敗。
胴上げに興ずる日ハムの選手と、
マウンドでうなだれる斉藤。
そこに何も感じない野球ファンが
いるはずもありません!
posted by bu-ha |18:58 |
野球 |
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2006年10月08日
澄み渡る青い空。
カラリと過ごしやすい空気。
暑すぎず寒すぎずの温度。
そして目に飛び込んでくる、
まばゆいばかりの
鮮やかな緑の芝!
たまにはラグビーでイイ話を。
土曜日の秩父宮ラグビー場は
まさに「サイコー」でした!
皆さん!今の秩父宮は
足を運ぶ価値アリ!ですぞ。
関係各位のご尽力に
敬意を表します!
と、同時に
「なんで今までこれが
できなかったの?!」
と、あえてヒネクレ者としては
記させて頂きます。
恐縮ですが、性分なもので(笑)
サントリー戦をようやく初・生観戦したのですが、
その感想はまたの機会に。
たまには短めにしないと(苦笑)
posted by bu-ha |02:41 |
ラグビー |
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2006年10月01日
今回の件でまず頭に浮かんだ言葉は、
「泥縄」
辞書でひくと…
【泥縄】―どろなわ
〔「泥棒を捕らえてから縄をなう」の略〕
物事に出合ってからあわてて準備をすること。
何てピッタリな!
常に後手後手!
全てが裏目!
なのに誰ーも責任取らない!
何か語呂がいいな(笑)
とか言ってる場合じゃない!
今回の件に関してしっかり総括せねば…。
おそらく過去最高の長文になります。
読んで頂ける方は心して下さい(笑)
posted by bu-ha |18:28 |
ラグビー |
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