2006年11月03日
“間”の喪失~丸藤vsKENTAを考える~
10月29日、日本武道館。 NOAH秋のシリーズ最終戦のメインイベントは、 丸藤正道とKENTA、 本来はジュニアヘビーである2人の若武者が務めた GHCヘビー級タイトルマッチでした。 結果は35分34秒、 新技「ポールシフト」で 王者、丸藤が2度目の防衛。 異次元の技を繰り出しあった 両者の見事な攻防に いちゃもんをつけるつもりは 毛頭ないのですが、 昭和プロレスを愛するオヤヂには、 どうしても気になることがあったのです。
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posted by bu-ha |19:09 |
プロレス・格闘技 |
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