2008年04月15日
【準硬式野球】3回目の正直!立大下し勝ち点獲得。
◆4月15日(火)対立大3回戦 東伏見G
123 456 789 R
法大 000 150 113 11
立大 010 000 016 8
◆バッテリー
法:○塚本(2勝)、堀、伊藤、荒金‐吉田
立:●濱田、片岡、永井、森‐仲澤
1勝1分で迎えた3回戦。法大は打撃陣が活躍し、2ケタ得点で勝ち点1を獲得した。
1回戦に先発した塚本裕馬(社1)が3回戦にも先発。しかし、2回に立大打線につかまり早くもに先制点を許す。法大は4回に絶好調の西出清太郎(社2)のタイムリースリーベースで同点に追いつく。序盤から審判のきわどい判定に、嫌な雰囲気の中、流れを変えたのは5回。
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posted by sports-hosei |08:33 |
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