2008年04月05日
東京六大学対校陸上競技大会、総合3連覇を逃すも優勝者多数!!
4月5日、快晴の国立競技場の下で第41回東京六大学対校陸上競技大会が行われた。昨年2年連続総合優勝に輝いた法大だが、今年も早大と全競技が終わるまでデットヒートを繰り広げた。最終種目の4×400mリレーで法大は優勝したが、結果は5点及ばず早大に次ぐ2位に終わった。三段跳と走幅跳を制した十亀慎也(経4)はフィールド競技における最優秀選手に選ばれた(写真)。 この大会には新1年生の小林や中村(いずれも100m)や戸谷(走幅跳)も出場した。昨年度、インターハイの100mと200mを制し今年、法大に進学した小林雄一(経2)は男子100m決勝に出場した。しかし、スタート直後に右足を痛め、「大学初タイトル」とはならなかった。 続きはこちら![]()
posted by sports-hosei |22:00 |
陸上 |
トラックバック(0)




