2008年05月15日
【陸上競技】関東インカレ直前特集
今週末、来週末に開かれる関東インカレ。今日から特集記事を掲載していきます。第1弾は今大会の展望です。詳しくはこちらから
posted by sports-hosei |00:52 |
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4月5日、快晴の国立競技場の下で第41回東京六大学対校陸上競技大会が行われた。昨年2年連続総合優勝に輝いた法大だが、今年も早大と全競技が終わるまでデットヒートを繰り広げた。最終種目の4×400mリレーで法大は優勝したが、結果は5点及ばず早大に次ぐ2位に終わった。三段跳と走幅跳を制した十亀慎也(経4)はフィールド競技における最優秀選手に選ばれた(写真)。 この大会には新1年生の小林や中村(いずれも100m)や戸谷(走幅跳)も出場した。昨年度、インターハイの100mと200mを制し今年、法大に進学した小林雄一(経2)は男子100m決勝に出場した。しかし、スタート直後に右足を痛め、「大学初タイトル」とはならなかった。 続きはこちら![]()
posted by sports-hosei |22:00 |
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第11回日本学生ハーフマラソン選手権 3月9日 立川市国営昭和記念公園 立川ハーフマラソン 新体制スタート 9日、東京都・立川市国営昭和記念公園周回コースにて第11回日本学生ハーフマラソン選手権が行われた。澄み渡った青空の下で行われた今大会だったが、法大のトップは齋藤雄太郎(経3)の、1時間5分14秒の44位という成績にとどまり、100位内に入ったのは齋藤のほか80位に奥田宗弘(経2)が、92位に神山祐太(経1)の合計3名だった。なお今年の箱根駅伝を走った高嶺秀仁(社3)や山川太一(社3)、福島成博(経2)などは出場しなかった。 また同日に京都で行われた京都シティハーフマラソンには新チームの主将になった姜山佑樹(経3)が出場し、1時間7分30秒で男子総合の部、57位だった。 ・・・続きはこちら!![]()
posted by sports-hosei |00:56 |
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