2008年10月14日
(関東大学リーグ戦 ●法大16-19東海大 10月11日 秩父宮ラグビー場)
リーグ戦を2連勝し迎えた相手は、昨年完敗した東海大。山場である今日の一戦に勝って勢いづきたかった法大であったが、前半の好攻撃も後半に続かず、試合終了2分前にまさかの逆転負けという結果に終わった。
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2008年09月30日
(関東大学リーグ戦 対日大 9月28日)
人工芝を敷いた新・法大グランドで行われた、日大との一戦。ペナルティゴールを獲得して試合を折り返した法大はその後なんとか勢いに乗り、2トライを挙げて20-0で勝利。勝ちはしたものの、全体を通して詰めの甘さが目立ち、予想以上に得点は伸びなかった。
◇ ◇
法大にとっては、新しい人工芝グラウンドで行う初めての公式試合となった今日。ホームゲームということもあり、リラックスした様子で試合は始まった。
前半は積極的に相手に攻め入り、個々としてもチームとしても相手を抑え、しっかりとタックルしたことでトライのチャンスを多くつかんだ。しかし、なかなかパスがつながらず、ラインアウトも安定を欠き、点には結びつかない。「とにかく前へトライ」という焦りからか、大事な場面でのミス、ノックオンや精度に欠けたプレーが目立った。結局、前半の得点は日大の反則から得たペナルティゴール2本のみに終わる。
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posted by sports-hosei |14:09 |
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2008年09月16日
(関東大学リーグ戦 対大東大 8月26日) 2004年以来のリーグ戦制覇を狙う法大は、開幕戦で大東大と対戦。法大は序盤からFWで優位にたち、試合を有利に進めた。BKにハンドリングエラーが多く、力の差ほど点差がつかなかったが、33-10で勝利。目標の「王座奪還」へ向け好スタートを切った。
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2008年06月16日
(練習試合 対慶大 6月15日 慶大日吉キャンパスグラウンド)
けが人も少しずつ復帰し、夏に向け良いゲームを見せたい法大。対するはオープン戦好調の慶大。昨季の大学選手権準優勝校相手に完敗も、課題と成果は明確になりつつある。詳しくはこちら
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2008年05月26日
(練習試合 対東海大 5月25日 東海大湘南キャンパスグラウンド)昨年度リーグ戦覇者の東海大との対戦。リーグ戦において東海大に2連敗中の法大は前半こそ苦戦するが、後半は流れに乗りFW、BK共に圧倒。先週の惨敗から一転、『勝ちにこだわる』姿勢で勝利を収めた。
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2008年05月19日
先週は明治を相手に互角以上の戦いを繰り広げた法大。この日は、多摩に対抗戦の筑波大を迎えての一戦。明治戦の勢いそのままに勝利するかと思われたが、結果は惨敗。課題が浮き彫りになった。
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2008年05月12日
肌寒い熊谷で、春好調の法大は明大と対戦した。同志社相手に圧倒したFW陣にとって試金石となる試合だったが、FW陣はメイジの「重戦車」に一歩も引かず奮戦。一方でBK陣は最後の攻撃のつめに課題を残し、選手権ベスト4相手に引き分けた。
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2008年04月07日
(第50回 YC&AC日本7人制ラグビー大会 4月6日横浜YC&ACグラウンド)新チームとなって初陣となるこの大会。法大はセブンズキャプテンである木島(経4)を中心に、お得意のランニングラグビーで三菱重工相模原を圧倒。CHAMPIONSHIPへ進出する。しかし次戦のコカコーラウエスト戦では、外国人選手との体格差に苦しめられ1回戦で姿を消すこととなった。
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posted by sports-hosei |00:41 |
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