2008年09月20日
本日の多摩川クラシコは、正午に、開催の可否を決めるとのことです。
携帯からでも、この速報に関しては閲覧可能です。
多分、天気予報通りであれば、昼には台風一過となってますので、大丈夫かな?とは思います。
南武線ルートが一番怪しいかも知れませんから、渋谷から廻る東横線ルートで行くのも考えておきましょう。
石川ブログも更新されてます。ついでに、焼肉王子の異名を持つ、馬場憂太のブログも更新されてます(笑)。
眠れない方は、選手ブログでも観てリラックスされてみてはいかがでしょうか?
携帯から失礼しました。天候の回復を祈るばかりです。
http://www.frontale.info/fbbs2/index.php?dt=1221839522
posted by sponavifootball |00:56 |
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2008年09月14日
昨日の大宮戦のターニングポイントは、後半の羽生負傷退場にあったと思います。
あそこで、東京の選手の意識が変わったと思います。
大宮は、前半から素晴らしい出来でゲームを支配しましたし、球際も強く、むしろ東京の選手がひるんだまんま、失点したと思います。
長友には悪いですが、あの場面でもっとがっちり身体を寄せてクロスなんか上げさせてはいけなかった。
どっちつかずの判断ミスやミスパスが多くて、ピリッとしない前半。
ゴール裏からブーイングが出るのも無理はない出来でした。
後半の入り方は、決して悪くなかったが、羽生が削られると、ガラリと意識が変わったような気がします。
それが顕著だったのが、石川。
後半から、チームを活性化させるために投入されましたが、二点目に繋がる激しいチェイシングは鬼気迫るものがありました。
調子が良くても、スタートから使われないジレンマもあったでしょう。
それでも、腐らず、チャンスがあらば全力を尽くす。
気張って空回りする事も少なくはない石川の、やる気と成果が出たゲームだったと思います。
やる気や闘争心か分かりやすい形で見えました。サポーターからすれば、これは歓迎すべきだし、多分、そういう姿をファンは観たいんだと思います。
分かりやすくてもかまわないから、戦っているんだ!という意思を表すことはとっても重要だと思いました。
大竹の、素晴らしいFKも特筆すべきですが、大宮の素晴らしいサッカーを切り崩した、激しいプレースタイルで形勢をひっくり返した東京の選手達、とりわけ石川の、スピリット溢れるアタックに敬意を表したいと思います。
赤嶺もよくやったけど、昨日の試合のM.O.M.には石川をプッシュしたいです。
紛れもなく、試合の流れを変えた男です。
posted by sponavifootball |17:37 |
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2008年09月09日
日曜日の未明から早朝にかけて行われたW杯最終予選。
中盤の長谷部に替わり、クローザーとして、今野が出場しました。
しかし、つまらないミスで失点。その失点の原因は今ちゃんの、ちょっとありえないようなミスがそもそもの要因でした。
中澤が激しく今ちゃんに怒っている光景を見て、正直、不思議な思いをしたものです。
というのも、今までであれば、彼の能力からすれば、別になんてことないもんだったのですが、ああいう場面であんなミスをする。
重圧があったにしても、今までの彼にはない、珍しい光景ではありました。
ここ数年、彼も代表に呼ばれるようになりました。
そもそもの力を考えれば、彼が呼ばれることはさして珍しいことではありません。
しかしながら、代表でサイドバックをやらされたり、あるいは、3バックのストッパーをやらされたりしてしまい、本職で起用され、90分通してプレーするという姿を、私は残念ながら見たことがありません。
今ちゃんは、いわゆるボランチの選手です。
中盤の底でボールを奪い、味方に繫げる。機を見て敏に攻め上がり、フィニッシュまで持ち込む。
今シーズンで言えば、序盤の新潟戦、京都戦、川崎F戦で見せた、あの得点場面こそが彼の持ち味であり、ああいう動きをしてこそ、今野泰幸という選手はその価値を内外に知らしめているんだと思います。
彼は、基本的に守備専門の選手ではありません。むしろ、攻め上がりの鋭いMFです。攻撃的センスで言うと、残念ながら、ゲームメイクに関して言えば、その能力は低いといわざるを得ません。
しかし、前へ突き進む動き出しや、ゴール前での勝負強さは特筆すべきであり、守備の負担を減らして、より前でプレーさせたら、もっとゴールが奪えるかもしれない、そんな選手であると私は見ております。
かつて、馬場憂太がいたとき、馬場がボールを持つと、梶山と2人で、守備のことを全く気にせず、ボールホルダーの馬場を追い越して攻めあがる光景を何度か目にしたことがあります。
おいおい、と思いましたが、リスクチャレンジというのでしょうか、とにかく大胆に攻めあがる姿を見て、ひょっとしたら、ボランチじゃつまんないのかな?と思ったことすらありました。
今期の序盤は、わかりやすく言えば、いつもの今ちゃん。
しかし、ジェフとの試合でレッドカードを食らってから、かなりおかしくなったような気がしてなりません。
考えてみると、クラブでも、昨年以降、チーム事情で、不慣れなCBをやらされておりました。不慣れなりにも頑張って、本職の選手以上の奮闘を見せてくれたことがありました。
代表に行けば、サイドバックや3バックのストッパー。
クラブに戻れば、ボランチもやり、CBもあり。
今期も、CBもサイドバックもやらされてしまっております。
彼の守備センスの良さが、皮肉にも本職での仕事を遠ざけてしまうという寂しい結果になっております。
東京でも、正直言うと、ここ最近はぱっとしません。特にジェフ戦での退場処分以降、今ちゃんらしさを私は感じておりません。
不振といえば不振なんだと思います。
おそらく、クラブでも代表でもさまざまな要求を、それも複数のポジションでこなさなくてはいけないので、頭も心も体もいまいちついていっていないような気がします。
もちろん、そんなんじゃ困るんですが、今ちゃんも人間ですから、好不調の波はあるわけです。
そんな中でも、一番の心配は、タイミングを見て、一気に攻めあがりゴールを奪いに行く積極的な姿勢が、最近は影を潜めているということです。
柏戦こそ、何度かいい動きを見せておりましたが、それでも、決して満足のいく出来映えではなかったと思います。
代表を辞退してクラブで専念しろ!とは言えないのですが、どことなくリズムを崩したまま、彼自身もまた、壁にぶち当たっているんじゃないか?と思うのであります。
東京に来て、5シーズン目。4人の監督に仕え、その3人が喜ぶような結果をたたき出してきた訳ですが、選手としての伸びしろを考えると、ひょっとしたら、彼は東京を出て行ったほうがいいのかもしれない。
昨シーズン、天皇杯で負けた後の彼の動向を見ていたものとして、城福さんに口説かれて残留を決意したところを考えると、彼自身が変革を強く望んでいたのだろうと思ったものです。
チームは確かに昨シーズンとは違い、希望にあふれるチームとなりましたが、それでも、「コペルニクス的転換」が今ちゃんの頭の中にあったようには思えません。
今シーズンが終わらないと、今ちゃん自身が、来シーズン以降をどう考えるかどうか、知る由もないのですが、少なくとも、彼自身が停滞していることは私自身感じるところがあります。
この停滞をどう打破するか?
梶山に福西がいたように、ライバルが必要なのかもしれない。
あるいは、チームを変え、心機一転チャレンジしなおすのもいいかもしれない。海外でもいい、国内でもいい。
東京もクラブに流れるマンネリズムがあるとしたら、「脱今野」・「脱梶山」・「脱浅利」を考えてみるのもいい。
チームにダイナミズムを与え、活性化するというのであれば、昨シーズン終了時の今野は移籍していたほうが、ひょっとしたら、お互いのためになったのかもしれないなぁ、なんてことをふと、風呂場で考えてしまいました。
今野のよさ、をクラブで取り戻すために、城福さんに一つの提案ですが、アンカーに浅利を据えて、梶山と今野に守備の比重を若干軽くさせる替わりに、攻め上がりに期待する3ボランチシステムを使ってみてはいかがですか?と。
今ちゃんがボールもって、なかなかパス出せずおろおろしてボールカットされるのもいやなんですが、そもそも、ゲームメイクが上手い選手ではないので、中盤から前線に飛び出してゴールを奪う役目を任せてやらせてみてはどうか?ということです。
元々、攻撃は好きだし、勝負強さもある。
スタミナもあるし、走り回るようなスタイルで中盤の前目でプレーしたら、それこそ相手もいやがるだろうし、他にもチャンスが生まれてくる。
復活、再生、という意味合いからしても、本来の「勘」を取り戻させてあげたいのが親心であるが、いかがだろうか?
バーレーンのホームで3-2という結果は悪くない。アウエーでの勝ち点3は貴重である。
中澤に怒られ、傷心の今ちゃんはすぐにでもクラブに戻り、大宮戦に向けての練習を行うことでしょう。
彼自身の真価は、これからシーズンが終わるまで、小平や味の素スタジアムで見定められることと思います。
彼自身のブレイクスルーに大いなる期待をこめて、週末の試合を待ちたいと思います。
posted by sponavifootball |00:28 |
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2008年09月03日
ご無沙汰をしております。
PCもおかげさまで無事に復旧しましたので、これから、またほぼ毎日ブログを更新して行こうと思います。
さて、日本代表は土曜日にバーレン戦アウエーを迎えます。
われらがFC東京からは今野と長友が招集されました。
岡田監督は、背水の陣で臨むそうです。
僕は、こういってはなんですが、今の代表には正直何一つ期待しておりませんし、W杯に出場できるという考えを持ってはおりません。
指揮官の力量もさることながら、協会のバックアップすら満足にあるとは思えません。
岡田さんは、代表の監督の向きではないと思います。岡田さんは、クラブレベルで指揮を執るのが一番向いていると思います。
短期間の召集が繰り返される代表と、毎日毎日、同じメンバーと一緒に顔を突き合わせて、チームを作り上げていくクラブ。
短期間の召集で選手の心をぐっとつかむものが、今の岡田さんの戦略の中にあるのかどうか?
オシムさんの場合は、「代表に行って指導を受ければ、少しは賢くなったり、あるいは巧くなって戻ってくるかも。」なんていう軽い気持ちで見ていられたものですが、今は行ったところで壊されて返品されるだけの感じでしかないのが寂しいですね。
短期間で、選手をうまくコントロールしないといけない。となると、じっくり型ではなく、独裁者型じゃないとむしろ務まらないのかもしれない。
トルシエは、まさに後者。毎日一緒にいたらうんざりするような高圧的態度ですからね(笑)。
冗談はともかく、性向的に代表監督の向きではない人が代表監督の座にいる。犬飼氏はあまり岡田さんには好意的ではない。
流通経済大学との練習試合で負けたからといって慌てて騒ぐこともないですが、大学生に「今まで対戦した中で弱い代表チーム」と言われてしまうことにもっと危機感を持たないといけないような気がします。
選手はどうなんだろう?岡田さんと良好な関係を築き上げているのだろうか?
反町さんの時は、反目不和、不協和音がメディアの知るところとなり、大騒ぎになったのですが。
選手もサポーターもW杯には本気でなくなった。私がそう。ドーハのときは、夜が明けるまで泣き、ジョホールバルの時は、PCの前でやたらめったらBBSを見まくっておりました。
自国開催の時は比較的おとなしかったものの、ちゃんと全ての試合はTVで観たわけで、2006年はもう、冷めまくっていたと思います。
やはり、クラブがあって、CLなんかも併せてみてしまうと、いまさら代表なんてと思ってしまうのも無理はないでしょう。
私は東京の事がフットボールでは最大の関心事。その次は、欧州かなぁ。CLとか面白いですしね。代表が大学生相手に負けた試合のニュースを見るよりも、ホビーニョの、Cロナをなめきった発言を見ているほうがよっぽど楽しいし。
ファンの質もだいぶ変わってきているのも大きい要因ですよね。
あとは、なんと言っても興行優先で、本当に強化のためにがんばってやっているとは思えない。これは、川渕時代の負の遺産。
そりゃさ、金の出所をヨイショしないとだめなのはわかるけども、あまりにも広告代理店さんの言いなりになりすぎてやしないか?と。
時差ぼけで苦しむ、強豪国とホームでやるより、世界的に見た中堅国でも、こっちが遠征してアウエーの厳しい環境で、ガチンコの試合をした方が、仮に負けても得るもの大きいし。
ブラジルとか、イタリアとか、来てもらえることを前提に話し進めているからいけないんであって、そういう国と試合したければ、こっちから出向いて試合してくればいい。サンシーロでもいい。アルテミオフランキでもかまわないだろ!と思うわけです。ブラジル行くならば、マラカナンなんかで試合できたら、いいじゃないですか。いい経験になりますよ。
と、話が少しずれましたが、このまま、本当にこのままでいいのか?と選手も監督も自問自答しながらの日々がまだまだ続くと思います。
みんな、W杯への意欲もあまりないんだろうけど、そもそものところで、W杯なんて簡単に出られるんじゃない?って思っているんじゃなかろうか?と・・・・・。
岡田さんが初戦こけて解任(もしくは退任)して、そこで初めて目が覚めるのかな?と思ったりもしてます。
ナビスコも、代表も、あまり関係ない東京サポは、ただただ、13日のブラジルデーを待つばかりではありますが、少なくとも、W杯最終予選を戦えるのは、そもそも名誉なことなので、試合に出たら、長友も今ちゃんもしっかりと頑張ってきてはほしいと思います。
posted by sponavifootball |22:17 |
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2008年08月29日
お久しぶりです。
今回はTV観戦でした。
あのピッチコンディション。重馬場の状態で、大変な前半でしたが、フィジカルに強い選手が多い東京には結構有利な試合展開になったと思います。
カボレ・梶山・今野というフィジカルに覚えのある選手が、拠点拠点で身体を張りポイントを作れたことが一番だったと思うのです。
そこに、今夜のMVPであるエメルソンの惜しみない運動量とチャンスメイクが大きくものを言ったと思います。
エメルソンに関しては、フィニッシュには難ありでしたが(笑)、それ以外は本当に攻撃のリズムを作り、タメを前線で作ることで、梶山や今野の攻め上がりをサポートした点では、まったくもって素晴らしい出来栄えだったと思います。
守備面では、茂庭がよくがんばりましたね。
サイドバックの二人はセイフティファーストでしたね。あれは、城福さんの指示だったかどうか分かりませんが、前半は敢えて抑えたのは正解。
柏はポポや菅沼がサイドに流れてくるので、その点でのケアとしては、あれでいいと思います。それにピッチコンディションもひどかったし、慌てず、攻め急がないことが大きかった。
前節は、攻め急いだんでね。
後半は、雨も小康状態になり、ピッチもだいぶボールが転がるようになってきてボールが廻せるようになってからは、「Moving Football」になってきたと思います。
羽生やエメルソン、梶山、今野の攻め上がりとカボレの突破、楔としての役割が柏の守備を苦しめたと思います。
柏も鋭いカウンターが何度も炸裂して、本当に怖かったんですが、フィニッシュに助けられた感がありました。
長友が蹴り損ねて、目の前にフランサがいて、というシーンがあり、結果的にはフランサのシュートはバーの上を巻いた格好になり、ポスト直撃という、東京としては、まさに冷や汗もののシーンでしたが、そういうラッキーもあり、何とか勝てたんだと思います。
http://www.jsgoal.jp/photo/00036900/00036900.html
思い切り叫んでますが(笑)、やはり、勝てなくて苦しい状況が続いていたし、ましてや前節の結果は本当にあとに尾を引きづりそうなので、良かったと思います。
赤嶺に結果が出たのも良かった。ああいう思い切りはとにかく大切。
エメルソンのフィニッシュが決まっていたらもっと良かったんですが、やはり課題は追加点をどうゲットするかですね。
柏は次郎もよく頑張っていたし、古賀や小林祐三も必死の守りで切り崩すのは大変でしたが、そういう相手に、しかも、こういうバッドコンディションで勝てたのがとにかく大きい。
前節の負けを、気迫と、久々の「Moving Football」で勝ち抜けたのが何よりの良薬だと思いました。
さて、栗澤は柏へローンです。
彼は日立台のスタンドに居りましたが、ぜひ頑張って活躍してほしいものです。
鈴木達也にも、大きく期待し、再開後のブラジルデーを待とうと思います。
代表がW杯予選を控え、今野と長友が召集されました。くれぐれもコンディションと怪我には気をつけて、頑張って欲しいと思います。
posted by sponavifootball |01:10 |
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2008年08月24日
ホーム、国立競技場での、ダービーマッチを落としてしまいました。
今夜は素直に、相手チームを祝福しましょう。
東京が負けた要因なんて、様々あるんですが、本気で問いたいのは、2つ。
本気で勝つ気持ちがあったのか?また、前半ゴール決めてから勝った気分になっていなかったか?
特に、前半良い感じできている試合ほど、後半簡単に引っ繰り返されているケースが多い。
DFラインのミスを取り上げるのは簡単だが、それ以上に、アタッキングサードでの、シュートを打ち、ゴールを決めるという気持ちを持って戦っているのか、と。
疲労感は、相手も同じ。
ダービーは、上手い下手で勝敗が決まるものではないのだよ。
どんなことがあっても、なにがなんでも勝つ!という強い気持ちを持ったチームが勝つの。
この試合のために、うちよりも、向こう側が気持ち込めて準備してきた。その差でしょう。恥ずかしいけど勝利にこだわる気持ちや姿勢の差だよ。
城福さんの、コメントは凄く苦しい。本気で戦えないチームになってしまった、今日の試合の責任は重いけど、ここ最近の少ないゴールについては、選手に責任がある。
ばか正直に、ボールをつないでいる選手も大きな問題だよな。状況判断力ないからだよ。
縦に早く、鋭いカウンターを食らわすことも重要だよね。
気持ちの問題の大半は選手の責任だが、モチベーションを上げさせて試合に送り出すのは、やはり監督の力量だと思います。
今の東京に欲しいのは、最小得点でもいいから、勝つという、強い強い気持ちを見せた戦いをすること。
プロのくせに、気持ちのことをサポーターに散々言われることを恥ずかしいと思って欲しい。
個々人のミスには、今日この場では目を瞑りますが、とかく、気持ちで負けてダービー落とすなんて最悪だよ。
徳永が抜けて、二試合立て続けに負けていることも含めて、早急の建て直しを、チームスタッフには、強く求めたいですね。
木曜日の試合を待つことにしましょう。
posted by sponavifootball |00:37 |
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