2008年02月28日

東京の開幕戦のゲストは

昨日の島田紳助のコメントに関しては、勉強させてもらいました。

個人的には、全是なの発言で不快感を覚えたわけではなく、よく言うよな、と思ったまでで。

ただ、ガンバ好きとは知りませんでした。

さて、川向こうの川崎にはルー大柴が来る、という話しですが、果たして東京の開幕戦ゲストは誰なんでしょう。

熱い男、と銘打たれた中吊りを毎日見ながら会社に行き、帰宅するのですが、連れ合いと話をした結果、「松岡修造」なのではないか?という見解で一致しました。

確かに彼は熱い。

こちら側の願望としては、せっかく石原プロモーションがあるんだから、渡さんや舘さんに来て欲しいね、という話しで盛り上がりました。

他にも、国領にオフィスを構える北嶋三郎事務所の首領、サブちゃんに来てもらうというのもありかな、と。

スタジアムに来て、祭りを歌うんですね(笑)。

昨年は、「エンヤトットの神様」岡林信康が登場。2chでエンヤモラの呪いとまで言われた、新曲を披露。

その前はCOBAが来てアコーディオン演奏。

それから先は下記のとおり。

2005年 アニマル浜口
2004年 東京スカパラダイスオーケストラ
2003年 東京スカパラダイスオーケストラ
2002年 蝶野さん
2001年 こけら落とし&都知事
2000年 春一番

J2開幕時に誰が来たか、それは知りません、すみません。

個人的にはスカパラが良かったな。今まででは。ゆるねばを彼らの演奏をバックにして歌う快感はちょっとゾクゾク来たものがありました。

2001年は一生涯忘れられないんですけどもね。

さて、チバユウスケと思しき人物が率いる、あの謎の覆面バンドも捨て難いですね。そういう線も濃厚かな?

僕は、誰が来ても、とにかく、スタジアムの熱気やうねりを加速させてくれる人がいいです。

熱い男が来るならば、本当に火をつけてくれる人がいいですね。

そういう意味では、川崎のルー大柴はある意味火をつけてくれるか?

川崎の営業上手には頭が下がる一方、とにかく、うちはうちらしくやろうじゃないの!というのは是非ともお願いしたいですね。

私は、小川直也なんかもありかな?と考えた時期もあったんですが、東京に格闘技系統の方が来た年は、あまりいいことがない(苦笑)んで。

いずれにしても、スタジアムをガーッとホットにさせてくれる人が来て欲しいです。

posted by sponavifootball |00:37 | football | コメント(13) | トラックバック(0)
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