2008年01月26日

城福浩はルー大柴か(笑)。

城福さんはアツイ漢と聞いている。

その熱さはホットラインで見た限りでも伝わっていた。

さすがはユース世代の育成者だっただけのことはあり、練習メニューも相当豊富だと聞く。

その城福さんの発言を見ると、やたら横文字が多いことに気がつく。

「パッション」

「ムービングフットボール」

「ラブリー」

最後のラブリーはなんなのか?

http://www.tokyo-np.co.jp/tochu/article/fctokyo/news/200801/CK2008012602082517.html

「もっとラブリーな崩しをみせてくれ!」

身体をくねらせて言ったとするならば、まさに、彼はルー大柴じゃないか(笑)。

サポーターの皆さん、一緒にトゥゲザーしようぜ!とでも言ってくれないか、と内心期待している。

是非とも連勝街道・優勝戦線トゥゲザーしたいもんです。

今年は、「Moving Football」が合言葉になりそうですね。

一時期の「Sexy Football」って言葉があったように。

個人的には、「Sexy Football」って言葉が好きです。あんときゃ、本当にワクワクしたもんでした。

そんなスリルと興奮を城福さんお願いしますよ。

私たちは、本気で面白いサッカーと勝利に飢えているんですから。

※ハラさんのスタイルがつまんないとは言わないですが、最後の方は戦術も何もかもなかったわけですので、つまんない通り越して何とかしてくれ!と言う感じでした。ハラトーキョーは2004年のナビスコがクライマックスだったな。

posted by sponavifootball |12:44 | football | コメント(2) | トラックバック(1)
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