2008年02月15日
ロナウドの怪我に想う。
私は映像を見ていないので、こんなことを書くのはいけないことなのかもしれないが、あえて言わせて貰うと、もう今回は本当にだめかもしれない。 彼は、インテル時代に大変な大怪我をしたことは皆知っている。 同じ箇所を、今度はロッソネロのユニフォームに身を包んだ状況で、はたまたやってしまったのだ。 インテル時代は、まだ年齢的にもやり直しが利く状況だったが、30を過ぎたストライカーがこの状況となると、引退してもおかしくはないと考える。 不思議なもので、リーガで活躍した時代は、こんな選手生命を左右するような怪我はまずなかった。 1年戦列を離れるなんて、まず考えられないことだ。 でも、彼はイタリアで2回経験するハメになった。 環境の違いを挙げればキリがないにしても、こういうのは切ない。 以前、国立で我らが東京とマッチアップしたとき、彼は見事なまでの不摂生ぶりを見せ付けてくれたが、しっかりとゴールを決められ、がっくりして国立を去った記憶がある。 それだけに、彼のすごさと言うものを感じたものだが、今期も怪我が絶えなくそして、いきなり、この状況。 残念ではあるが、回復を祈るしかないと思う。
posted by sponavifootball |01:08 |
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ロナウドの怪我に想う。
映像を見る限り重症ですね
アップ中に故障するなど体は限界だったのかもしれないです
だた言えるのはもっと体重を落としていれば
まだまだ活躍できたことは間違いないと思います
posted by 731 | 2008-02-15 02:34
ロナウドの怪我に想う。
↑の人は体重を落としていれば、と言ってますが
靱帯を一度やってしまうと、筋力をつけないとまずいです。そのため、体重も増えるのは仕方ないことだと言えます。
posted by てってって | 2008-02-15 03:09
ロナウドの怪我に想う。
上半身の体重が増えすぎたことが良くなかったんでしょうね
posted by sage | 2008-02-15 03:57
ロナウドの怪我に想う。
体全体のバランスを保つという点では、下半身だけに筋肉をつけるってわけにもいかないかと。
どちらにせよ、一度怪我しちゃうと影響が大きいってことですね・・・
posted by でも | 2008-02-15 04:34



