2007年12月28日
オシム氏の回復を喜ぶ
イビチャ・オシム氏がめでたく回復しているという話しを聞いて、大変に喜ばしい限りである。 いっときの悲壮感はなく、今はクラシコをビデオ観戦するなど、情熱は衰えていない模様。 代表監督の座は退いたが、彼は仕事をしたがっているので、是非とも川渕氏はチャンスを与えて欲しいと願う。 ひょっとしたら、オシム氏はクラブを率いる夢を見るかもしれないが、もしそうならばどこかいい引取り手があるといいと思う。 まずは、オシム氏の健康が回復されることを願うばかりです。
posted by sponavifootball |12:39 |
football |
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オシム氏の回復を喜ぶ
現場で活躍していた職人が、病気を機に勇退。
重役の座を用意して貰っても…って感じが。
オシムを見てると、日本で云う所の「昔気質の職人」って言葉がしっくりくると思う。
仕事が生き甲斐で、きっと回復のモチベーションに繋がっていたと思う。
よく現場復帰は過酷だから無理させるなとか言う意見を見るけど、本人は例え現場で死んでしまっても後悔しない人だと思う。
(世の中にはそういう気質の人間がいるのです)
だからと言って「負けても良いから、最期まで代表監督やらせてやれよ」とも言えないんだが。
複雑です…。
まぁ知らぬ間にオーストリア帰ってたとかよりは全然良いけど。
スレ主と同じく、どっかのクラブが引取ってあげると良いなぁと思う。
posted by 通りすがり | 2007-12-28 14:17
オシム氏の回復を喜ぶ
オシムさんがクラブの監督として戻るなら、ジェフしかないでしょう。
でも「子供にサッカーを教えたい」と言っているようだし、日本サッカー全てのアドバイサーになってほしい気もする。
とにかく、命をとり止め元気になってくれただけで本当に嬉しい!!!
posted by ジェフ子 | 2007-12-28 14:24
オシム氏の回復を喜ぶ
心から お喜び申し上げます。 11月16日
あのときの絶望感が思い出されます。
信仰心の全く無い私ですが、あの時は、神に
祈りました。 神様ありがとうございました。
posted by よいとまけ | 2007-12-28 14:27


