2008年08月27日
遅くなりましたが、例月より5日遅れの8月25日に本誌9月号が発売となっています。
7月末から8月頭にかけて埼玉県で開催されたインターハイや、日本リーグのシーズン開幕を告げる実業団選手権の特集に加え、熊本、広島で行われたジャパンカップ、各年代代表が参加した世界学生選手権、世界女子ユース選手権、アジア男子ユース選手権の模様などをお伝えしています。
連載では宮本和知さんの対談にドイツで9シーズン目を迎える植松伸之介選手(EHVアウェ)が登場。
また「PRIME TIME」ではBSVツヴィッカウ(ドイツ2部)に新天地を求めた内林絵美選手をとりあげています。
ほかにも盛りだくさんの内容です。オンラインショップ、書店などでお求めください。
posted by 編集部 |10:32 |
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2008年07月19日
本日、スポーツイベント・ハンドボール08年8月号が発売になりました。
直前に迫った埼玉インターハイの大展望をメインに、北京オリンピックの展望、男女日本代表についてのルポ、男女ジュニア代表の大会展望、有力私立校の紹介などなど。
連載陣もますます好調です。ぜひ、オンラインショップ、書店でお買い求めください。
posted by 編集部 |17:07 |
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2008年06月20日
スポーツイベント・ハンドボール08年7月号が本日発売となりました。
北京オリンピック・世界男子最終予選の特集に始まり、日本各地で繰り広げられた学生リーグの詳報、先月号に引き続いての各カテゴリー新戦力特集、さらに、この夏に行なわれる男女アンダー代表のアジア、世界選手権の展望などが大きな柱となります。
宮本和知さんの連載対談は、同じく本誌で連載中の“義足のハイジャンパー”鈴木徹さんをお迎えしています。
そのほかにも宮﨑大輔選手のコラム「FROM DAISUKE」など、連載陣も盛りだくさんです。
書店、当社オンラインショップなどでお買い求めください。
posted by 編集部 |14:47 |
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2008年05月21日
5月20日午後、都内のホテルで北京パラリンピックの日本代表選手157名が発表されました。
本誌連載「夢に翔べ!」でお馴染みの“義足のハイジャンパー”鈴木徹さん(28才)はアテネ、シドニーに続く3回目のパラリンピック出場となり、それも日本選手団の旗手として晴れ舞台に挑むことになりました。
記者発表の会場は多数のメディアが詰めかけて超満員。ゴールボールの直井由紀選手、水泳の鈴木孝幸選手とともに選手団を代表して出席した鈴木さんの凛々しい姿が際立っていました。
「3回目のパラリンピック出場ですが、こんなに多くのメディアの方たちに集まっていただき、うれしい思いでいっぱい。これまでメダルを取っていない自分が選手団の先頭で競技場に入ることを任されたのはとても光栄です」とあいさつした鈴木さんは、その後の記者団との応答でも「スカッとしたしたジャンプを国民のみなさんにお見せしたいし、自分もそんなジャンプをしてみたい。日本には義足でメダルを取った選手はいないので、ぜひ第1号になりたいです」と力強く抱負を語りました。
世界で2mを跳んだ義足のジャンパーは鈴木さんを含めて2人だけで、もう1人のジェフ選手(アメリカ)は抜群の体格とパワーで2m超を連発し、数々の大会で金メダルを総なめにしている絶対の優勝候補とか。
また、最近では中国選手らの台頭もめざましく、メダル獲得を狙う鈴木さんの前には多くのライバルたちが立ちふさがっているそうです。
それでも「まずは自己ベストの2mをクリアし、そのあとも記録を上げて一番最後までピッチに立っている自分を夢に描いています」とあふれる意欲を口にした鈴木さん。
鈴木さんのブログhttp://suzuki-toru.com/archives/273にあるように、多くのテレビカメラやライターに囲まれて汗びっしょりでしたが、その爽やかな受け答えにメディアの好感度、注目度もグンとアップした感じでした。
周囲の応援や期待を力に変えていく鈴木さんだけに、9月の北京本番がおおいに楽しみです。
クロアチアの最終予選に挑む「酒巻JAPAN」ともども、ハンドボール出身の鈴木さんに熱いエールをヨロシク!
posted by 編集部 |18:15 |
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2008年05月20日
スポーツイベント・ハンドボール08年6月号が本日発売となりました。
北京オリンピック世界最終予選に臨む日本男子代表。代表17人は残念ながら締め切りの都合上載せることができず、選手紹介もできませんでしたが、日本が入る第3グループ(クロアチア)はもちろん、第1組(ポーランド)、第2組(フランス)についての展望、日韓戦をリポート。
また、少し時期が遅くなりましたが、第3回を迎えてますます盛り上がりを見せる春の全国中学生選手権大会(富山県氷見市)の特集や、日本リーグ、大学生の新人選手の紹介も例年通り行なっています。
宮本和知さんが代表合宿を訪れた「熱球スペシャル」の第3回、宮﨑大輔選手のコラム「FROM DAISUKE」、北京パラリンピック・日本選手団の旗手を務めることが決定した義足のハイジャンパー・鈴木徹さんのコラム「夢に翔べ!」など連載陣も充実。
ぜひ、書店またはオンラインショップにてお買い求めください!
posted by 編集部 |10:11 |
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2008年05月14日
協力していただいている後藤恵理子さんの作品も出展されている『第4回あおぞら野外チャリティー写真展』が、5月17(土)、18日(日)の両日、東京・代々木公園ケヤキ並木(プロムナード)で開かれます。
渋谷や原宿に出かけられたり、代々木公園を散策がてら、この写真展をのぞいてみてはいかがでしょうか?
野外開催のため、雨天の場合は中止の可能性もあります。
その場合の変更日時などは http://aozora.us/ でのお知らせがあるとのことです。
場所は↓です。
posted by 編集部 |12:24 |
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2008年04月21日
本誌5月号が19日に発売されました。
惜しくも北京オリンピックのキップに手が届かなかった世界女子最終予選や、3月15、16日に行なわれ、もつれにもつれたJHL男子プレーオフの詳細、3月末に徳島で開催された全国高校センバツ大会の模様などを特集。
第2回となる宮本和知の対談(再予選、プレーオフのMCでおなじみの歌手・俳優の希野秀樹さんがゲストです)を初め、連載も盛りだくさんの内容となっています。
ぜひ、お買い求め下さい!
posted by 編集部 |17:15 |
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2008年04月14日
オリンピック「再予選」会場で場内MCを務めた希野秀樹(きの・ひでき)さんが歌う『ありがとう』(日本ハンドボール協会公認応援歌)が4月5日にリリースされ、好評を呼んでいます。
そして、その希野さんが、本誌5月号の「宮本和知の熱球スペシャル1on1」で2回目のゲストとして登場します。
宮本さんとの対談は、まさに「熱球スペシャル」にふさわしい“絶口調”のトークバトルとなり、ハンドボールを応援しよう、ハンドボールを盛り上げようという話題でいっぱいになりました。5月号は4月19日発売です。どうぞお楽しみに!
ハンドボールの全日本ジュニアでもあった希野さん(当時は熊野秀樹)は、大学時代に腰を痛めてプレーヤー生活を断念し、ミュージシャンの道を歩み始めました。現在では俳優としてもテレビ、舞台にと活動の場を広げています。
希野さんが熱唱する『ありがとう』は「自分そのものを育ててくれたハンドボールへの感謝の思いを込めて作った」そうです。
日本リーグプレーオフなどビッグイベントでのMCをはじめ、“中東の笛”が横行した9月の豊田大会では日本応援団のリーダーとなり、日本チームへの応援はもちろんのこと、中東レフェリーの暴挙を弾劾するアジテーションを行うなど、熱い行動を展開してきました。
サッカー会場で歌われる「島唄」のように、ハンドボール出身者が作った応援歌を1万人のサポーターたちで歌える日が来れば最高ですね。
なお、CD『ありがとう』の発売を機に5月12日に「希野秀樹レコ発ライブ」が渋谷PLUG(http://www.shibuya-plug.tv/)で開かれます。お近くの方はどうぞお出かけください。
開演19:30~、希野さんの出演は21:10~22:00を予定。入場料2,000円のほか1ドリンク(500円~)をチャージ。入場券などの問い合わせは「オフィスまとば」(TEL03-5275-8988)まで。そのほかライブ情報は(http://www.happyface55.jp/kino.htm)で。
posted by 編集部 |10:38 |
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2008年03月19日
今日は、スポーツイベント・ハンドボール08年4月号の発売日です。
今号は、
1:いよいよ3月28日からドイツ、ルーマニア、フランスで始まる北京オリンピック世界女子最終予選の展望、フランスでの予選に参加する日本代表の近況などを特集
2:2月に行われた第32回日本リーグ女子プレーオフの模様を総力特集
3:3月25日から徳島県で始まる第31回全国高校選抜大会の展望
の3つが大きな柱となっています。
また、元読売ジャイアンツ(プロ野球)の人気投手で、現在スポーツキャスターなどで活躍中の宮本和知さんと、日本リーグ選手やハンド球界周辺の人々との対談がスタート。記念すべき第1回には湧永製薬のイケメンエース・東慶一選手(日本代表)を迎えています。
他にも好評の連載陣や、惨敗となった男子アジア選手権の模様、第3回を迎える春の中学生大会の出場チーム一覧など盛りだくさんの内容です。
お近くの書店、またはオンラインショップよりぜひお買い求めください。
posted by spoeve1991 |16:08 |
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