2006年07月03日
PRIDEファン代弁者として
吉田秀彦も、
ミルコ・クロコップも、
藤田和之も、
ヴァンダレイ・シウバも、
ジョシュ・バーネットも、
マーク・ハントも、
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラも、
ファブリシオ・ヴェウドゥムも、
SportsnaviのPRIDE無差別級グランプリ2006 2ndROUND の詳報を見る限り、とてもとても素晴らしい試合をさいたまスーパーアリーナに詰め掛けた44,606人のファンに見せてくれたことと思う。
私と同じように思っているファンは日本中にいると思う。試合結果を見るだけで、いや試合カードが決定した時点で、自らの瞳で、それが叶わないならスカパーで見たいと。
でも、それが叶った人間はプライドファンの2割にも満たないのではないかと思う。もちろんこの数字は憶測だ。けれど、それほど注目されていたし、視聴者だって地上波で放送されることが当たり前だと思っていた。
両者の間に何があったかはわかり得ない。仕方がないと思った。 でも、、、観たい!! こう思うのは酷ですか、DSEさん? 放送打ち切り決定の後に思った。 決勝ラウンドは地上波のテレビで見れるんだろうか?大晦日は?? 今はまだ何も決まっていないとのこと。 試合レポートは、映像を見てから書かせていただきます。しばしお待ちください。 最後に一つだけ PRIDEを放送してくれるテレビ局の中のテレビ局・・・ 出てこいや~~!!! 一人でも多くのPRIDEファンの代弁者となれれば幸いです。
posted by Takayuki Kanno |14:18 |
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