2006年11月26日
をテレビ観戦してました。
この試合はなんと言っても、アネルカである。
得点経過は前半10分にもならない時間からCKからファエがヘッドで先制ゴール、ボルトン1-0。
そして前半終了間際、ペナルティーエリア外からアネルカの見事なシュートが決まって2-0。
前半ロスタイム、間接FKからジウベルト・シルバのヘッドで反撃して前半終了。
後半は75分に速攻から、またもアネルカが決めて3-1。これが精神的にアーセナルを叩きました。
圧倒的にアーセナルが試合を支配、たまにボルトンのカウンターと、いった試合を見なくてもわかる展開。この試合リュングベリ、アデバヨールがポストに嫌われるなど、最近ツキがないアーセナル。アウェイとは言え、アーセナルが勝てるゲームだったと思います。しかし、ボルトンにはアネルカがいました。
すごい決定力です。特に一点目は今週のベストゴールではないのであろうかと思ってしまいます。
posted by がんばれバルサ |03:52 |
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2006年11月22日
明日はバルセロナはレフスキ・ソフィアとの
絶対に勝たねばならない試合です。
FW陣に負傷者続出ですが、内容よりもとにかく
勝たねばなりません。引き分けたら終わりです。
勝ってください。
posted by がんばれバルサ |16:00 |
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2006年11月17日
どうやら、浦和レッズの監督であるギド・ブッフバルト監督が
今季限りで退任するとの事。
なんでも、「これ以上、家族がバラバラに暮らす事はできない。」
と、言うのが理由だそうです。
大いに理解できる。
浦和レッズだけでなくJリーグにとっても多大なる貢献(選手、監督として)
をして頂いたブッフバルト氏にちょっと早い気もしますが、
お疲れさまでした。
できれば、南米で開催予定のWCに向けた日本代表監督になってほしいと思います。
代表監督なら、日本でもやってくれるでしょう?
最後に無謀な予想でこのページを終わりにします。
posted by がんばれバルサ |08:38 |
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2006年11月09日
ようやく、日本サッカー協会が先のワールドカップに置ける惨敗の総括をしたそうである。
手に取ってみたいものなんですが、個人的なのですが立地的に入手が厳しいので題名の様に
無責任とつけさせていただきました。
なんでもインターネット (スポナビ) によると
・ドイツとの親善試合に調整のピークがきてしまったことが誤算だった。「調整不足」
・初戦の逆転負けによる「初戦を落としたダメージ」
・後、別の情報としてこれをちょっとみてほしい↓
http://www.asahi.com/sports/fb/TKY200611080372.html
まぁー。色々言っておりますね。当時はそのように判断した様です。
何を言っても、現実として一分二敗で日本はグループリーグを敗退したんです。
一応、当ブログは予想重視をモットーとしているので、既に結果がわかっている事に
ぐだぐだ言ってもしょうがないし、タラ、レバはなるべく避けたいです。
しかし
一言だけ言いたい!
で、誰も悪くないの?
まさか、トルコに行ったあの人だけ?彼は悪かったと思ってないでしょう?
きっと
posted by がんばれバルサ |12:31 |
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2006年11月01日
私の1:0で勝利の予想は外れて皆さんご存じのように
2:2のドロー
試合展開もまずかった。
ロスタイムにドログバに追いつかれてのドロー
痛すぎます。
ロスタイムの時間やらA・コールのカード等、
色々意見があるようですが結果を受け入れるしかありません。
当ブログは前向きに!批判やら評論は他の人に任せます。
それにしてもランパードのシュートはmagicだった。
この結果により残り二つが落とせなくなりました。ただそれだけです。
次節のレフスキーに負けることがあったら、今年は終わりです。
ブレーメン戦のレフスキーの失点(一点目)はチャンピオンズリーグのプレー
とは思えない。ここに負けたら、今年は終わりでしょう。
引き分けもだめだよ(これが怖い)。
それにしても、勝手に期待したサビオラは出ないし、
他の人の所にも書いてあったのですが、グジョンセンの怪我が気になります。
軽傷であることを祈ります。これ以上FWの駒不足は痛いです。
posted by がんばれバルサ |15:25 |
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