2008年03月05日
「シリーズ つくる」と題し、用具製作の現場にスポットを当てる企画を試みています。
第1回はグラブ。ミズノ株式会社にてグラブ製作の最前線で活躍されている方にお話を伺うことができました。
当たり前のように使っている用具ですが、一つの物ができあがるのに、こんなにもいろんな行程があるのかと、改めて目からウロコが落ちる思いです。
グラブの話は、ソフトボール・マガジン4月号(3月11日発売)に掲載します。
隔月掲載の短期企画になると思いますが、どうぞお楽しみに!
また、このブログも編集部内で交代しながらマメに更新していきますので、
よろしくお願いします。
posted by softball-m |
16:10
|
トラックバック(0)
2007年11月12日
ソフトボール・マガジン12月号の70頁に掲載した「ジャパンカップ チケットプレゼント」の記事中、申し込み用のメールアドレスに間違いがありました。
正しくは、
softball@bbm-japan.com
です。大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
たくさんのご応募、お待ちしております。
posted by softball-m |
17:04
|
トラックバック(0)
2007年01月23日
お詫びとお知らせをさせていただきます。
11月22日発売のムック「トッププレーヤー直伝 ソフトボール“投・打”の極意」に重大な誤りがあります。104頁、藤本索子選手(レオパレス21)の連続写真の一部に、三科真澄選手(ルネサス高崎)の連続写真の一部が入ってしまっており、バッティングフォーム紹介の形態をなさなくなってしまいました。
お買い上げいただいた皆様、関係者の皆様には大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ございません。深くお詫びいたします。
ただいま訂正方法について協議しております。決定次第、このブログやソフトボール・マガジン誌上でお知らせ致します。
誠に申し訳ございませんでした。
posted by softball-m |
14:26
|
トラックバック(0)
2007年01月10日
「勝利に導く指導者の資質と選手育成法」と題し、元日本代表監督の宇津木妙子氏によるソフトボールセミナーを開催いたします。
勝利を目指した厳しい指導で知られる宇津木氏ですが、その根底には、選手一人ひとりに対する細やかな愛情があります。どんなに怒られても選手が宇津木監督を慕うのは、強い信頼関係が築かれているから。そんな宇津木氏の指導の本質が垣間見える充実のセミナーに、ぜひご参加ください。ソフトボールに限らず、すべての競技の監督、コーチ、選手、また保護者のみなさんが対象です。ソフトボール・マガジン2月号(1月11日発売)の77頁でも詳しくご案内しています。
【セミナー概要】
○日時/2007年3月17日(土) 13:15~15:45
○場所/東京都内セミナーホール(詳細は未定です)
○募集人数/80名(先着順)
○参加費/4000円(雑誌=1000円相当の土産付→当日支払い)
○お申し込み方法/以下の必須事項を明記の上、FAXまたはE-mailにてお申し込みください。
〔必須事項〕(1)氏名(2)住所(3)年齢(4)電話番号(5)E-mailアドレスまたはFAX番号(6)興味のあるスポーツジャンル(7)宇津木氏への質問
◆FAX宛先=03-3238-0084
◆E-mail = seminar@bbm-japan.com
※いずれも件名に必ず「『ソフトボールセミナー第1回』参加希望」と明記ください。
○締切/2007年3月16日(金)必着
○お問い合わせ/BBM@セミナー事務局 電話03-3238-0079
たくさんのご参加、お待ちしています!!
posted by softball-m |
17:09
|
トラックバック(0)
2006年12月27日
荒川静香選手の金メダル獲得、野球のWBC優勝、そして女子ソフトボールのアジア大会優勝などなど、
スポーツ選手が大活躍した2006年でした。2007年はどんな年になるのか、楽しみです。
年の瀬に1年を振り返ると明るいニュースばっかりで、探しても探しても暗い話題が見つからない! ああ、なんていい1年だったんだ! とみんなが思えたらどんなにいいだろうといつも思うのですが、なかなかそうはいかないものですね。
ならば、せめてこのブログでは、私の身近にあるソフトボール界の、または編集部内の“ちょっといい話”をご紹介してほのぼのしてしまおう。そんな思いもこめて「今日もチェンジアップ」というタイトルにしました。
けど、チェンジアップは奥が深い。単なる「タイミングを外すための遅い球」なんかじゃありませんよ。立派な変化球の一つです。投手によって握りも違えば変化の仕方も千差万別。投げどころによっては「ニクイねぇ~」と観客をうならせる決め球にもなってしまいます。
さて、このブログではどんなチェンジアップが展開されていくことでしょう。楽しみです。まあ、肩に力が入っていてはいいチェンジアップは投げられませんから、楽に楽に…。でも、たまには119キロの速球が行くかも!?
というわけで、2007年もよろしくお願いいたします。
ソフトボールのレベルアップのためのワンポイントはここをクリック
http://www.sportsclick.jp/softball/
posted by ソフトボール・マガジン編集部 |
17:59
|
トラックバック(0)