2007年06月01日
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日本バレーボール協会は1日、8月3日に開幕するワールドグランプリ(WGP)2007の出場候補メンバー19名を発表。栗原恵らボリス・エリツィン杯に出場するメンバー15名が引き続き選ばれたほか、大山加奈ら4名も名を連ねた。
<ワールドグランプリ2007 全日本女子チーム出場候補メンバー>
1 栗原 恵(パイオニア)
2 大山加奈(東レアローズ)
3 竹下佳江(JT)
4 板橋 恵(日立佐和)
5 高橋みゆき(NEC)
6 菅山かおる(JT)
7 宝来眞紀子(JT)
8 多治見麻子(パイオニア)
9 杉山祥子(NEC)
10 先野久美子(久光製薬)
11 荒木絵里香(東レ)
12 木村沙織(東レ)
13 嶋田美樹(日立佐和)
14 小山修加(久光製薬)
15 落合真理(久光製薬)
16 大村加奈子(久光製薬)
17 佐野優子(久光製薬)
18 庄司夕起(パイオニア)
19 櫻井由香(デンソー)
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2007年05月31日
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男子バレーボールの国際リーグ戦「ワールドリーグ2007」が5月25日、米国など4カ国で開幕する。植田辰哉監督率いる日本は、6月1日の米国戦を皮切りに、予選12試合を戦い、ファイナル進出を目指す。
ワールドリーグとは……男子の世界16チームが参加する国際リーグ戦。グループ予選(5月25日~7月8日)では、1グループ4チームで構成された4グループで、それぞれホーム・アンド・アウェイ方式の総当り戦を行い、決勝ラウンド(7月11~15日)進出チームを決定。日本は、米国、フランス、イタリアとともにグループBに所属する。決勝ラウンドには、以下条件のチームが出場する。
1、開催国(ポーランド)
2、各グループの上位1チーム
※グループDは、開催国・ポーランドを除いた最上位チーム。
3、ワイルドカード(FIVB推薦チーム)
<最新記事>
ブラジルが5連覇 バレーボール男子
<見どころ>
東京大会開催 前回準Vフランスの隙を突け!(田中夕子)(07.06.26)
男子バレー五輪予選の前哨戦 ワールドリーグ開幕(田中夕子)(07.05.31)
<ワールドリーグ予選 日本の日程・結果>
■第2週(米国・グリーンベイ)
6月 1日 米国 3-1 日本
(25-17、23-25、27-25、25-19)
6月 2日 米国 3-1 日本
(20-25、25-22、25-22、25-18)
■第3週(愛知・パークアリーナ小牧)
6月 9日 日本 1-3 イタリア
(25-17、18-25、20-25、21-25)
6月10日 日本 3-2 イタリア
(26-24、25-22、22-25、31-33、15-13)
※イタリア戦 6年ぶり勝利
■第4週(フランス・ストラスブール)
6月16日 フランス 3-0 日本
(25-19、25-22、25-20)
6月17日 フランス 2-3 日本
(13-25、19-25、25-22、25-20、12-15)
■第5週(熊本・熊本県立総合体育館)
6月23日 日本 0-3 米国
(17-25、23-25、15-25)
6月24日 日本 0-3 米国
(23-25、22-25、22-25)
青山繁のワールドリーグ解説 悔やまれる勝負どころでのミス(構成:田中夕子)(07.06.24)
■第6週(東京・東京体育館)
6月30日 日本 2-3 フランス
(26-24、25-19、19-25、24-26、11-15)
7月 1日 日本 3-1 フランス
(19-25、25-20、25-19、25-20)
■第7週(イタリア・モントバ、モンツァ)
7月 6日 イタリア 2-3 日本
(21-25、21-25、25-19、25-23、11-15)
7月 7日 イタリア - 日本
※日本は第1週の試合なし。
※日付はすべて現地時間。
<関連リンク>
・FIVBワールドリーグ2007(英語)
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2007年05月29日
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柳本晶一監督率いる全日本女子代表チームにとって今季初の海外遠征となるボリス・エリツィン杯に出場する15名のメンバーが28日に発表された。主将を務める竹下佳江(JT)や栗原恵(パイオニア)ら15名が順当に選ばれたが、右肩の故障中の大山加奈(東レ)はメンバーから外れた。
ボリス・エリツィン杯は6月26日から7月4日まで、ロシアのエカテリンブルク、ニージニー・タギルで開催。全8チームが2グループに分かれ、各グループごとの一回戦総当りのリーグ戦を行い、その結果により順位決定予備戦を戦う。日本はAグループで、ロシア、キューバ、トルコと戦う。なおBグループは、中国、オランダ、アゼルバイジャン、ベラルーシの4カ国で争われる。
<最新ニュース>
日本、5~8位決定戦へ=女子バレー
<ボリス・エリツィン杯 全日本女子チーム出場メンバー>
1 栗原 恵(パイオニア)
3 竹下佳江(JT)
4 板橋 恵(日立佐和)
5 高橋みゆき(NEC)
6 菅山かおる(JT)
7 宝来眞紀子(JT)
8 多治見麻子(パイオニア)
9 杉山祥子(NEC)
10 先野久美子(久光製薬)
11 荒木絵里香(東レ)
12 木村沙織(東レ)
14 小山修加(久光製薬)
16 大村加奈子(久光製薬)
17 佐野優子(久光製薬)
18 庄司夕起(パイオニア)
<日本の試合日程・結果>
6月28日 16:30 日本 3-0 ベラルーシ
6月29日 19:30 日本 1-3 ロシア
6月30日 17:00 日本 1-3 トルコ
(時間は現地時間)
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2007年05月22日
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男子バレーボールの国際リーグ戦「ワールドリーグ2007」が5月25日、米国など4カ国で開幕する。
植田辰哉監督率いる日本の初戦は、6月1日の米国戦。続いて、イタリア、フランスと格上チームを相手に予選12試合を戦い、ファイナル進出を目指す。
<2007ワールドリーグ全日本男子チーム登録メンバー>
1 齋藤信治(東レ)
2 川浦博昭(豊田合成)
3 千葉進也(堺ブレイザーズ)
4 島野俊一(豊田合成)
5 甲斐祐之(豊田合成)
6 直弘龍治(JT)
7 山本隆弘(パナソニック)
8 今田祐介(東レ)
9 富松崇彰(東レ)
10 田辺修(東レ)
11 松本慶彦(NEC)
12 山村宏太(サントリー)
13 阿部裕太(東レ)
14 盛重龍(豊田合成)
15 津曲勝利(サントリー)
16 石島雄介(堺ブレイザーズ)
17 越川優(サントリー)
18 朝長孝介(堺ブレイザーズ)
19 清水邦広(東海大学)
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2007年05月16日
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柳本晶一監督率いる全日本女子代表が14日、都内で公開練習を行い、栗原恵、大山加奈ら18名が汗を流した。今年はこの18名に高橋みゆき、井野亜季子を加えた登録メンバー20名の中から随時選抜されたメンバーが合宿・大会に参加。11月のワールドカップで3位以内に入り、最大の目標である北京五輪への出場権獲得を目指す。
<練習前に行われた会見詳細はコチラ>
メグ、カナらが公開練習に参加=バレーボール女子日本代表
<2007全日本女子バレーボールチーム登録メンバー>
1 栗原恵(パイオニア)
2 大山加奈(東レ)
3 竹下佳江(JT)
4 板橋恵(日立佐和)
5 高橋みゆき(NEC)
6 菅山かおる(JT)
7 宝来眞紀子(JT)
8 多治見麻子(パイオニア)
9 杉山祥子(NEC)
10 先野久美子(久光製薬)
11 荒木絵里香(東レ)
12 木村沙織(東レ)
13 嶋田美樹(日立佐和)
14 小山修加(久光製薬)
15 落合真理(久光製薬)
16 大村加奈子(久光製薬)
17 佐野優子(久光製薬)
18 庄司夕起(パイオニア)
19 櫻井由香(デンソー)
21 井野亜季子(日立佐和)
<2007年の主な大会>
■エリツイン杯(ロシア) 6月26日~7月4日
■ワールドグランプリ(日本・中国) 7月30日~8月26日
■アジア女子選手権(タイ) 9月3日~9月13日
■ワールドカップ(日本) 11月2日~11月16日
※上位3カ国に入れば、自動的に北京五輪への出場権が与えられる
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2007年05月01日
■みなさんの優勝予想、各チームへの応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集中!
ゴールデンウイークの風物詩「黒鷲旗」が1日に大阪(大阪府立体育館)で開幕した。今年度から「天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会」の新設に伴い、大会名称も「黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」に変更。参加チームはプレミアリーグ、チャレンジリーグ、大学、高校からの男女16チームとなっている。
<ニュース>
女子は久光製薬が連覇、男子はNECが8度目V=最終日(スポーツナビ)
女子決勝はプレミアの再現に 男女決勝カード決まる=バレーボール黒鷲旗第4日(スポーツナビ)
リーグ優勝のサントリーが敗退 久光、東レなど決勝へ=黒鷲旗第3日(スポーツナビ)
プレミアの大分三好、大学生に敗れる波乱=黒鷲旗第2日(スポーツナビ)
“女王”対決は久光が勝利=黒鷲旗第1日(スポーツナビ)
<決勝トーナメント 日程・結果>
■5月6日(日)
3位決定戦 JT 3-1 東レ
優勝決定戦 NEC 3-0 豊田合成
※NECは、4年ぶり7回目の優勝
■5月5日(土)
NEC 3-0 JT
東レ 0-3 豊田合成
<予選グループ戦 日程・結果>
■5月1日(火) 予選グループ戦
JT 3-1 筑波大学
堺ブレイザーズ 3-0 東京ヴェルディ
大分三好 3-1 FC東京
NEC 3-0 東海大学
パナソニック 3-0 ジェイテクトSTINGS
豊田合成 3-0 早稲田大学
東レ 3-0 日本体育大学
サントリー 3-0 つくばユナイテッド
■5月2日(水) 予選グループ戦
JT 3-0 ジェイテクトSTINGS
堺ブレイザーズ 3-0 早稲田大学
大分三好 2-3 日本体育大学
NEC 3-1 つくばユナイテッド
パナソニック 3-0 筑波大学
豊田合成 3-0 東京ヴェルディ
東レ 3-1 FC東京
サントリー 3-0 東海大学
■5月3日(木・祝) 予選グループ戦
筑波大学 3-2 ジェイテクトSTINGS
東京ヴェルディ 3-2 早稲田大学
FC東京 1-3 日本体育大学
東海大学 3-0 つくばユナイテッド
パナソニック 1-3 JT
豊田合成 3-1 堺ブレイザーズ
東レ 3-0 大分三好
サントリー 3-0 NEC
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2007年05月01日
■みなさんの優勝予想、各チームへの応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集中!
ゴールデンウイークの風物詩「黒鷲旗」が1日に大阪(大阪府立体育館)で開幕した。今年度から「天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会」の新設に伴い、大会名称も「黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」に変更。参加チームはプレミアリーグ、チャレンジリーグ、大学、高校からの男女16チームとなっている。
<ニュース>
女子は久光製薬が連覇、男子はNECが8度目V=最終日(スポーツナビ)
女子決勝はプレミアの再現に 男女決勝カード決まる=バレーボール黒鷲旗第4日(スポーツナビ)
リーグ優勝のサントリーが敗退 久光、東レなど決勝へ=黒鷲旗第3日(スポーツナビ)
プレミアの大分三好、大学生に敗れる波乱=黒鷲旗第2日(スポーツナビ)
“女王”対決は久光が勝利=黒鷲旗第1日(スポーツナビ)
<決勝トーナメント 日程・結果>
■5月6日(日)
3位決定戦 パイオニア 3-2 東レ
優勝決定戦 JT 2-3 久光製薬
※久光製薬は、2年連続2度目の優勝
■5月5日(土)
JT 3-0 パイオニア
久光製薬 3-1 東レ
<予選グループ戦 日程・結果>
■5月1日(火) 予選グループ戦
東レ 3-0 日立佐和
NEC 3-0 トヨタ車体
岡山シーガルズ 3-0 青山学院大学
デンソー 3-0 三洋電機大阪
武富士 3-0 嘉悦大学
パイオニア 3-0 日本体育大学
JT 3-0 PFU
久光製薬 3-0 大阪国際滝井高校
■5月2日(水) 予選グループ戦
東レ 3-0 嘉悦大学
NEC 3-0 日本体育大学
岡山シーガルズ 3-1 PFU
デンソー 3-0 大阪国際滝井高校
武富士 1-3 日立佐和
パイオニア 3-0 トヨタ車体
JT 3-0 青山学院大学
久光製薬 3-0 三洋電機大阪
■5月3日(木・祝)
日立佐和 3-0 嘉悦大学
トヨタ車体 3-0 日本体育大学
青山学院大学 0-3 PFU
三洋電機大阪 3-1 大阪国際滝井高校
武富士 3-2 東レ
パイオニア 3-2 NEC
JT 3-1 岡山シーガルズ
久光製薬 3-1 デンソー
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12:52
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黒鷲旗 |
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2007年04月26日
スポーツナビでは天皇杯・皇后杯に参加する全国のチームからの選手紹介やアピール、みなさんからの応援メッセージなどを募集しています。
コメント・トラックバックで参加して、“イチオシ”チームをアピールしよう!
2007年度から、従来の大会方法に変更を加えた新しい「天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」がスタートします。この大会は、日本バレーボール協会に登録する小学生を含まないすべてのチームが、日本の6人制バレーボール最高のチームとなる栄誉を競います。
約9カ月にわたる戦いを制し、男子の「天皇杯」、女子の「皇后杯」の冠を手にするのは果たしてどのチームでしょうか。
大会は、都道府県予選からスタート。4月29、30日の大分県大会を皮切りに、4月~7月にかけて全国で予選が行われ、代表チームをそれぞれ1チーム決定します。その後9月~10月には、全国9地域に分かれてブロックラウンドを行い、12月にセミファイナルラウンドを実施。来年1月のファイナルラウンドで頂点が決まります。なお、V・プレミアリーグのチームはセミファイナルラウンドから参加します。
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22:57
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天皇杯・皇后杯 |
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2007年04月16日
日韓Vリーグのそれぞれ上位2チームによる王座決定戦「日韓Vリーグトップマッチ」の女子が4月28、29日の両日、大阪(大阪府立体育会館)で行われる。
この大会は、日本チーム対韓国チームの変則リーグ戦(同国同士の対戦は行わない)で行われ、2日間の成績により、1位~4位を決定する。日本からは5シーズンぶりの優勝を果たした久光製薬と2位のJT、韓国からは韓国Vリーグを2連覇した興国生命と名門・現代建設が出場する。
初開催となった昨年の大会では日本勢が4連勝と韓国勢を圧倒。得点率の差でパイオニアを上回った久光製薬が見事優勝を飾った。今シーズンVリーグ王者となった勢いで、久光製薬は連覇できるのか!?
追記
大会初日は昨年の覇者・久光製薬が第1試合に登場。現代建設を相手にストレート勝ちを収め、幸先のよいスタートを切った。またJTも1セットは落としたものの、興国生命に競り勝った。
<日韓Vリーグトップマッチ 女子 試合日程・結果>
■4月28日
久光製薬 3-0 現代建設
JT 3-1 興国生命
■4月29日
JT 3-2 現代建設
久光製薬 3-0 興国生命
<ニュース>
久光製薬が連覇=バレー日韓交流戦(時事通信・29日)
久光とJTが勝つ=バレー日韓交流戦(時事通信・28日)
<コラム>
日韓トップマッチのこれから(07.05.04)
スポーツナビでは、みなさんから各チームへの一言応援メッセージ、試合の感想・ご意見などをコメント・トラックバックで募集しています。
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18:55
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V・プレミアリーグ |
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2007年04月16日
日韓Vリーグのそれぞれ上位2チームによる王座決定戦「日韓Vリーグトップマッチ」の男子が4月21、22日の両日、韓国ソウル(ソウルオリンピック公園第2体育館)で行われる。
この大会は、日本チーム対韓国チームの変則リーグ戦(同国同士の対戦は行わない)で行われ、2日間の成績により、1位~4位を決定する。日本からはVリーグ優勝のサントリーと2位の東レ、韓国からは韓国Vリーグ2連覇中の現代キャピタルと「無敵艦隊」の異名を持つ三星火災が出場する。
初開催となった昨年の大会では三星火災が優勝。一方の日本勢は1勝3敗と苦杯をなめさせられた。昨年も出場したサントリーは韓国勢に2連敗。くしくも韓国は昨年と同じ2チームが出場するだけに、サントリーは日本王者としてリベンジを果たしたいところだ。
<日韓Vリーグトップマッチ 男子 試合日程・結果>
■4月21日
サントリー 0-3 三星火災
東レ 0-3 現代キャピタル
■4月22日
サントリー 1-3 現代キャピタル
東レ 1-3 三星火災
<コラム>
2年目の日韓トップマッチ(07.04.26)
スポーツナビでは、みなさんから各チームへの一言応援メッセージ、試合の感想・ご意見などをコメント・トラックバックで募集しています。
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18:54
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V・プレミアリーグ |
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