2007年10月30日
■W杯での柳本ジャパンの戦いについて、みなさんからの熱いリポートやトラックバックを募集しています!
来年の北京五輪出場権を懸けたバレーボールのワールドカップ(W杯)が、11月2日に東京・東京体育館などで開幕する。上位3カ国に入れば、自動的に北京五輪出場が決定する今大会。柳本晶一監督率いる全日本女子は2日のドミニカ共和国戦を皮切りに全11チームと戦い、2大会連続の五輪切符を目指す。
■ワールドカップ特集
・全日本女子代表メンバープロフィール
・全日本女子の試合日程・結果
■トラックバックをしていただくと、スポーツナビのバレーW杯特集ページにみなさんのエントリーが表示されます
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2007年10月03日
■スポーツナビでは、選手への熱い応援メッセージをコメント・トラックバックで募集しています!
北京五輪出場権を懸けて戦うバレーボール・ワールドカップ(W杯)の出場候補メンバーが発表され、全日本女子は、先のアジア選手権優勝メンバーに加え、17歳のセッター・河合由貴が選ばれたほか、大山加奈、菅山かおるらも名を連ねた。大会前には最終メンバー12人に絞られる。全日本女子の初戦は、11月2日のドミニカ共和国戦になる。
<全日本女子・出場候補メンバー>
監督:柳本晶一
栗原 恵(パイオニアレッドウイングス)
大山加奈(東レアローズ)
竹下佳江(JTマーヴェラス)
板橋 恵(日立佐和リヴァーレ)
高橋みゆき(NECレッドロケッツ)
菅山かおる(JTマーヴェラス)
宝来眞紀子(JTマーヴェラス)
多治見麻子(パイオニアレッドウイングス)
杉山祥子(NECレッドロケッツ)
先野久美子(久光製薬スプリングス)
荒木絵里香(東レアローズ)
木村沙織(東レアローズ)
坂下麻衣子(JTマーヴェラス)
小山修加(久光製薬スプリングス)
河合由貴(東九州龍谷高等学校)
大村加奈子(久光製薬スプリングス)
佐野優子(久光製薬スプリングス)
庄司夕起(パイオニアレッドウイングス)
櫻井由香(デンソーエアリービーズ)
※背番号は未発表
■全日本女子の試合日程はコチラ
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2007年10月03日
■スポーツナビでは、選手への熱い応援メッセージをコメント・トラックバックで募集しています!
北京五輪出場権を懸けて戦うバレーボール・ワールドカップ(W杯)の出場候補メンバーが発表され、全日本男子はベテランの荻野正二ら19人が選ばれた。大会前には最終メンバー12人に絞られる。全日本男子の初戦は、11月18日のチュニジア戦になる。
<全日本男子・出場候補メンバー>
監督:植田辰哉
1:齋藤信治(東レアローズ)
2:川浦博昭(豊田合成トレフェルサ)
3:千葉進也(堺ブレイザーズ)
4:清水邦広(東海大学)
5:宇佐美大輔(パナソニックパンサーズ)
6:直弘龍治(JTサンダーズ)
7:山本隆弘(パナソニックパンサーズ)
8:荻野正二(サントリーサンバーズ)
9:富松崇彰(東レアローズ)
10:田辺 修(東レアローズ)
11:松本慶彦(NECブルーロケッツ)
12:山村宏太(サントリーサンバーズ)
13:阿部裕太(東レアローズ)
14:福澤達哉(中央大学)
15:津曲勝利(サントリーサンバーズ)
16:石島雄介(堺ブレイザーズ)
17:越川 優(サントリーサンバーズ)
18:朝長孝介(堺ブレイザーズ)
19:柴田恭平(東レアローズ)
■全日本男子の試合日程はコチラ
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2007年09月17日
■スポーツナビでは、バレーボール天皇杯・皇后杯の試合観戦記・各チームへの応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集中!
「天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」もいよいよブロックラウンドに突入した。各都道府県予選を勝ち抜いたチームが全国9地区に分かれ、トーナメント方式のブロックラウンドを戦い、男子16チーム・女子14チームが12月からのセミファイナルラウンドへ進出。セミファイナルラウンドではVプレミア男8チーム・女10チームを加えた、男女各24チームが優勝を懸けて戦う。
追加
各地域でトーナメント方式のブロックラウンドが行われ、以下の通りに代表チームが決定した。
<セミファイナルラウンド出場チーム>
■天皇杯(男子)
Vプレミア:全8チーム
北海道(1):Nakaichi2001(クラブ)
東北(1):福島大(大学)
関東(4):FC東京(V・チャレンジ)、東海大(大学)、中央大(大学)、早稲田大(大学)
北信越(1):新潟教員(クラブ)
東海(2):ジェイティクトSTINGS(Vチャレンジ)、大同特殊鋼(Vチャレンジ)
近畿(3):兵庫教員クラブ(クラブ)、きんでん(実業団)、立命館大(大学)
中国(1):東亜大(大学)
四国(1):愛媛大(大学)
九州(2):福岡大(大学)、長崎教員(クラブ)
■皇后杯(女子)
Vプレミア:全10チーム
北海道(1):札幌大谷高(高校)
東北(1):東北福祉大(大学)
関東(3):松蔭大(大学)、筑波大(大学)、青山学院大(大学)
北信越(2):PFUブルーキャッツ(V・チャレンジ)、KUROBEアクアフェアリーズ(V・チャレンジ)
東海(2):中京大(大学)、三重県立津商業高(高校)
近畿(1):三洋電機大阪(V・チャレンジ)
中国(1):広島大(大学)
四国(1):健祥会レッドハーツ(V・チャレンジ)
九州(2):鹿屋体育大(大学)、九州文化学園高(高校)
※地区名の後の()は出場枠数、チーム名の後の()は所属
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2007年09月04日
■スポーツナビでは、みなさんから選手への熱い応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集しています
ファイテンビーチバレーJBVツアーの第4戦東京オープンが、14日から16日にかけてお台場ビーチで開催される。
賞金総額200万円を懸けた大会には、推薦チームとして数多くの注目選手が参加。男子の部には朝日健太郎・白鳥勝浩ペア、西村晃一・森川太地ペア、女子の部には“ビーチバレー界の妖精”浅尾美和・西堀健実ペアをはじめ、浦田聖子・鈴木洋美ペア、楠原千秋・佐伯美香ペアらが出場する。
■第4戦東京オープン情報
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22:09
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2007年08月20日
■スポーツナビでは、みなさんから選手への熱い応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集しています!
真夏の日本一決定戦「第21回ビーチバレージャパン&マーメイドカップ」が23日から26日にかけて、神奈川(湘南・鵠沼海岸)で開催される。
最大の注目は、女子の「マーメイドカップ」で初優勝を目指す“ビーチバレー界の妖精”浅尾美和と西堀健実のペア。今季のワールドツアー・ポルトガル大会では初の本戦進出を果たすなど、確実に成長を続ける2人。夢の北京五輪出場を実現させるためにも、この大会で日本一の栄冠を手にし、今後にはずみをつけたいところだ。
また、男子の日本一を決める「ビーチバレージャパン」では、朝日健太郎・白鳥勝浩組が大会連覇を狙う。
大会情報などはコチラをご覧下さい。
追記
マーメイドカップでは、3戦全勝の楠原・佐伯組が優勝。そのほかの3組は1勝2敗で並んだが、セット率で勝った小泉・田中組が2位、得失点差により3位は浅尾・西堀組、4位は浦田、鈴木組となった。
またビーチバレージャパンでは、朝日・白鳥組が西村晃一・森川太地組を2-0で破り、2年連続2度目の優勝を決めた。
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2007年08月01日
■ワールドグランプリでの柳本ジャパンの戦いについて、みなさんからの熱い応援コメント・トラックバックを募集しています!
女子バレーボールの国際大会「ワールドグランプリ2007」が3日に開幕する。柳本晶一監督率いる全日本女子は、竹下佳江、高橋みゆきら14名が候補メンバー入り。エースの栗原恵は、アテネ五輪以来3年ぶりの国際舞台に挑む。昨秋の世界選手権ではけがのため出場を断念した栗原。試練を乗り越えたエースが、久々の国際舞台で完全復活をアピールできるか!?
代表メンバーについては、こちらのトピックスをご覧下さい。
<全日本女子の試合日程・結果>
■予選ラウンド第1週(東京・有明コロシアム)
8月3日(金) 日本 3(25-23、25-21、25-20)0 カザフスタン
8月4日(土) 日本 3(25-19、25-11、25-22)0 ドミニカ共和国
8月5日(日) 日本 2(25-20、18-25、25-21、20-25、13-15)3 キューバ
■予選ラウンド第2週(東京・有明コロシアム)
8月10日(金) 日本 3(25-19、25-17、25-5)0 チャイニーズタイペイ
8月11日(土) 日本 2(18-25,28-26,20-25,27-25,11-15)3 オランダ
8月12日(日) 日本 0(15-25,19-25,13-25)3 ブラジル
■予選ラウンド第3週(大阪・大阪市中央体育館)
8月17日(金) 日本 3(25-20、25-22、25-19)0 カザフスタン
8月18日(土) 日本 1(20-25、25-16、23-25、14-25)3 ポーランド
8月19日(日) 日本 1(25-21、23-25、18-25、19-25)3 ロシア
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2007年07月26日
■スポーツナビでは、みなさんから選手への熱い応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集しています!
8月3日に開幕する女子バレーボールの国際大会「ワールドグランプリ(GP)」を控えた全日本女子チームが26日、国立スポーツ科学センター(東京都北区)で記者会見と公開練習を行い、同大会の代表メンバーを発表した。代表にはエースの栗原恵(パイオニア)、主将の竹下佳恵(JT)ら14人が選ばれた。
<ワールドグランプリ2007 全日本女子チーム出場候補メンバー>
栗原恵(パイオニア)
竹下佳江(JT)
板橋恵(日立佐和)
高橋みゆき(NEC)
多治見麻子(パイオニア)
杉山祥子(NEC)
先野久美子(久光製薬)
荒木絵里香(東レ)
木村沙織(東レ)
小山修加(久光製薬)
大村加奈子(久光製薬)
佐野優子(久光製薬)
庄司夕起(パイオニア)
櫻井由香(デンソー)
<関連記事>
栗原代表入り 大山、菅山ら外れる バレーボール女子 ワールドグランプリ(07.07.26)(田中夕子)
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2007年06月01日
■スポーツナビでは、みなさんから選手への熱い応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集しています!
日本バレーボール協会は1日、8月3日に開幕するワールドグランプリ(WGP)2007の出場候補メンバー19名を発表。栗原恵らボリス・エリツィン杯に出場するメンバー15名が引き続き選ばれたほか、大山加奈ら4名も名を連ねた。
<ワールドグランプリ2007 全日本女子チーム出場候補メンバー>
1 栗原 恵(パイオニア)
2 大山加奈(東レアローズ)
3 竹下佳江(JT)
4 板橋 恵(日立佐和)
5 高橋みゆき(NEC)
6 菅山かおる(JT)
7 宝来眞紀子(JT)
8 多治見麻子(パイオニア)
9 杉山祥子(NEC)
10 先野久美子(久光製薬)
11 荒木絵里香(東レ)
12 木村沙織(東レ)
13 嶋田美樹(日立佐和)
14 小山修加(久光製薬)
15 落合真理(久光製薬)
16 大村加奈子(久光製薬)
17 佐野優子(久光製薬)
18 庄司夕起(パイオニア)
19 櫻井由香(デンソー)
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2007年05月31日
■スポーツナビでは、みなさんから選手への熱い応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集しています!
男子バレーボールの国際リーグ戦「ワールドリーグ2007」が5月25日、米国など4カ国で開幕する。植田辰哉監督率いる日本は、6月1日の米国戦を皮切りに、予選12試合を戦い、ファイナル進出を目指す。
ワールドリーグとは……男子の世界16チームが参加する国際リーグ戦。グループ予選(5月25日~7月8日)では、1グループ4チームで構成された4グループで、それぞれホーム・アンド・アウェイ方式の総当り戦を行い、決勝ラウンド(7月11~15日)進出チームを決定。日本は、米国、フランス、イタリアとともにグループBに所属する。決勝ラウンドには、以下条件のチームが出場する。
1、開催国(ポーランド)
2、各グループの上位1チーム
※グループDは、開催国・ポーランドを除いた最上位チーム。
3、ワイルドカード(FIVB推薦チーム)
<最新記事>
ブラジルが5連覇 バレーボール男子
<見どころ>
東京大会開催 前回準Vフランスの隙を突け!(田中夕子)(07.06.26)
男子バレー五輪予選の前哨戦 ワールドリーグ開幕(田中夕子)(07.05.31)
<ワールドリーグ予選 日本の日程・結果>
■第2週(米国・グリーンベイ)
6月 1日 米国 3-1 日本
(25-17、23-25、27-25、25-19)
6月 2日 米国 3-1 日本
(20-25、25-22、25-22、25-18)
■第3週(愛知・パークアリーナ小牧)
6月 9日 日本 1-3 イタリア
(25-17、18-25、20-25、21-25)
6月10日 日本 3-2 イタリア
(26-24、25-22、22-25、31-33、15-13)
※イタリア戦 6年ぶり勝利
■第4週(フランス・ストラスブール)
6月16日 フランス 3-0 日本
(25-19、25-22、25-20)
6月17日 フランス 2-3 日本
(13-25、19-25、25-22、25-20、12-15)
■第5週(熊本・熊本県立総合体育館)
6月23日 日本 0-3 米国
(17-25、23-25、15-25)
6月24日 日本 0-3 米国
(23-25、22-25、22-25)
青山繁のワールドリーグ解説 悔やまれる勝負どころでのミス(構成:田中夕子)(07.06.24)
■第6週(東京・東京体育館)
6月30日 日本 2-3 フランス
(26-24、25-19、19-25、24-26、11-15)
7月 1日 日本 3-1 フランス
(19-25、25-20、25-19、25-20)
■第7週(イタリア・モントバ、モンツァ)
7月 6日 イタリア 2-3 日本
(21-25、21-25、25-19、25-23、11-15)
7月 7日 イタリア - 日本
※日本は第1週の試合なし。
※日付はすべて現地時間。
<関連リンク>
・FIVBワールドリーグ2007(英語)
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