2006年11月15日
世界バレー女子最終ラウンド
世界バレー(バレーボール世界選手権)最終日は16日、大阪・大阪市中央体育館などで最終ラウンドを行った。5、6位決定戦に出場した日本は、アテネ五輪金メダルで世界ランク1位の中国に0-3(19-25,22-25,22-25)と完敗し6位となった。大会はロシアが16年ぶりの優勝を果たし、MVPには日本の主将でセッターの竹下佳江(JT)が選ばれた。 なお男子大会は、17日よりさいたまスーパーアリーナなどで行われ、日本はエジプトと初戦で対戦する。 スポーツナビでは、みなさんからの一言応援メッセージ、試合の感想・ご意見などなどを大募集。コメント・トラックバックで参加して、世界バレーを盛り上げましょう! <今日の日本戦> 11月16日(木) 大阪・大阪市中央体育館 日本 0-3 中国 (19-25,22-25,22-25) http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/volley/data/wc2006/result061116_w.html <関連コラム> 「まだまだ遠い、メダルへの距離 世界バレー決勝ラウンド」 (スポーツナビ) http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/volley/column/200611/at00011316.html
posted by スポーツナビ編集部 |21:34 |
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