2009年12月20日
<決勝結果>
■女子
デンソー 2-3 久光製薬
(25-18,12-25,10-25,25-21,12-15)
■男子
パナソニック 3-2 JT
(19-25,25-23,25-23,29-31,15-13)
バレーボールの天皇杯・皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドが17日から20日、東京体育館で行われる。
同大会は、バレーボール協会に登録するすべてのチームが参加できるオープン大会(小学生は除く)。予選は4月にスタートし、各都道府県ラウンド、ブロックラウンドを実施。11月のセミファイナルラウンドを勝ち抜いたチームが、ファイナルラウンドに進出する。ファイナルラウンドでは、予選を勝ち上がった男女各8チームとV・プレミアリーグ男女各8チームが、頂点を懸けてトーナメント戦を行う。
【天皇杯・皇后杯全日本選手権ファイナルラウンド】
<日程>
1回戦 12月17日(木)
準々決勝 12月18日(金)
準決勝 12月19日(土)
決勝 12月20日(日)
【関連ページ】
天皇杯・皇后杯全日本選手権/ファイナルラウンド概要(日本バレーボール協会)
※大会概要、組み合わせ表、テレビ放送予定など
■スポーツナビでは、天皇杯・皇后杯出場チームへの応援メッセージを、コメント・トラックバックで募集しています!
posted by スポーツナビ編集部 |17:34 |
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2008年12月23日
2008年度「天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」のファイナルラウンドが20~23日、神奈川・川崎市とどろきアリーナで開催されています。同大会は、バレーボール協会に登録するすべてのチームが参加できるオープン大会(小学生は除く)。4月の地方予選で開幕した大会の頂点に立つのは!?
【決勝トピックス(23日)】
23日の決勝、女子大会は、V・プレミアリーグで現在6位のパイオニアと同9位のトヨタ車体が対戦。試合は、トヨタ車体がストレートでパイオニアを下し、チーム初タイトルを獲得しました。
男子大会決勝は、V・プレミアリーグ現在3位の東レと、同4位のパナソニックの好カード。接戦を勝ち切った東レが、3-0で勝利。日本一の座に就きました。
公式サイト(バレーボール協会)
大会概要・チケット情報など
posted by snvolley |16:31 |
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2007年12月20日
■スポーツナビでは、天皇杯・皇后杯の試合リポート、出場チームへの応援メッセージなどを、コメント・トラックバックで募集しています!
バレーボールの日本一決定戦「天皇杯・皇后杯全日本選手権大会」がいよいよ佳境を迎える。予選・ブロックラウンドを勝ち抜いたチームが、日本一の座をかけて戦う。2007年度から従来の大会方式に変更を加え、新たな大会として生まれ変わった天皇杯・皇后杯。約9カ月にわたる戦いを制し、見事初代王者の栄冠に輝くのは、果たしてどのチーム!?
追記
天皇杯・皇后杯全日本選手権は6日、とどろきアリーナで男女の決勝戦が行われ、男子はJT、女子は東レが優勝を果たした。
【関連コラム】
・“天才”木村沙織が踏み出した第一歩
・エースがつかんだ栄誉と自覚
posted by スポーツナビ編集部 |17:47 |
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2007年09月17日
■スポーツナビでは、バレーボール天皇杯・皇后杯の試合観戦記・各チームへの応援メッセージなどをコメント・トラックバックで募集中!
「天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」もいよいよブロックラウンドに突入した。各都道府県予選を勝ち抜いたチームが全国9地区に分かれ、トーナメント方式のブロックラウンドを戦い、男子16チーム・女子14チームが12月からのセミファイナルラウンドへ進出。セミファイナルラウンドではVプレミア男8チーム・女10チームを加えた、男女各24チームが優勝を懸けて戦う。
追加
各地域でトーナメント方式のブロックラウンドが行われ、以下の通りに代表チームが決定した。
<セミファイナルラウンド出場チーム>
■天皇杯(男子)
Vプレミア:全8チーム
北海道(1):Nakaichi2001(クラブ)
東北(1):福島大(大学)
関東(4):FC東京(V・チャレンジ)、東海大(大学)、中央大(大学)、早稲田大(大学)
北信越(1):新潟教員(クラブ)
東海(2):ジェイティクトSTINGS(Vチャレンジ)、大同特殊鋼(Vチャレンジ)
近畿(3):兵庫教員クラブ(クラブ)、きんでん(実業団)、立命館大(大学)
中国(1):東亜大(大学)
四国(1):愛媛大(大学)
九州(2):福岡大(大学)、長崎教員(クラブ)
■皇后杯(女子)
Vプレミア:全10チーム
北海道(1):札幌大谷高(高校)
東北(1):東北福祉大(大学)
関東(3):松蔭大(大学)、筑波大(大学)、青山学院大(大学)
北信越(2):PFUブルーキャッツ(V・チャレンジ)、KUROBEアクアフェアリーズ(V・チャレンジ)
東海(2):中京大(大学)、三重県立津商業高(高校)
近畿(1):三洋電機大阪(V・チャレンジ)
中国(1):広島大(大学)
四国(1):健祥会レッドハーツ(V・チャレンジ)
九州(2):鹿屋体育大(大学)、九州文化学園高(高校)
※地区名の後の()は出場枠数、チーム名の後の()は所属
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2007年04月26日
スポーツナビでは天皇杯・皇后杯に参加する全国のチームからの選手紹介やアピール、みなさんからの応援メッセージなどを募集しています。
コメント・トラックバックで参加して、“イチオシ”チームをアピールしよう!
2007年度から、従来の大会方法に変更を加えた新しい「天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」がスタートします。この大会は、日本バレーボール協会に登録する小学生を含まないすべてのチームが、日本の6人制バレーボール最高のチームとなる栄誉を競います。
約9カ月にわたる戦いを制し、男子の「天皇杯」、女子の「皇后杯」の冠を手にするのは果たしてどのチームでしょうか。
大会は、都道府県予選からスタート。4月29、30日の大分県大会を皮切りに、4月~7月にかけて全国で予選が行われ、代表チームをそれぞれ1チーム決定します。その後9月~10月には、全国9地域に分かれてブロックラウンドを行い、12月にセミファイナルラウンドを実施。来年1月のファイナルラウンドで頂点が決まります。なお、V・プレミアリーグのチームはセミファイナルラウンドから参加します。
posted by スポーツナビ編集部 |22:57 |
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